1人でいる時



1人でいることに、
もっと楽になりたい笑


1人でいると、
必要とされていない自分
みたいな
さみしいことにフォーカスして

落ち込んでしまうわるい癖がある。

優しさを欲するとき


ただ
私というだけで、
受け入れてもらえたり
優しくしてもらえたり

そういうのが
たまにとても欲しくなる時がある。




仕事をしていても、
バスケをしていても、
友達と飲んでいても、
どこかで、
嫌われるかもしれないということに
怯えてこわばる自分がいるの。


これがなくなるように
もがいていても
無くならないなぁ。




泣くことは負けじゃない



きちんと生活していても

カラダが疲れていなくても

ココロが疲れることはある、

逃げだと思っていたけど、
どうやらそうではないらしい。
きちんと生活を整えようと
努力しているから、
それを認めることができた。




怒りっていう
悲しい映画をみて、
ココロの疲れを思いっきり吐き出すことができました。

涙が止まらないし
激しく落ち込む。
でもこれは逃げじゃない。
ストレス解放











今は少し落ち着いてきた

なんか、
今の感覚は
症状ひどい時の感覚に似てる。

あの時
梨花の本を読んで癒されたように、

今は栗原はるみの本をよむ。





誰かになろうとしても



明るく振舞って、
あいそよくして、
笑顔
気遣い
がんばる私(^_^)







綺麗な人
素敵な人
かっこいい人
友達にたくさん
いる







そんな風に取り繕っても、
求めてくれないじゃないか。
私に会いたい
私と話がしたい


そんな風に連絡をくれる人は
いないじゃないか。




求めすぎているだけだろうか。


自己中か



しんどいかもしれない。

加味逍遙散


イライラ
憂鬱


普通に生活できていても
やっぱりカラダ、ココロに負担がかかってるのがわかる。
単なる疲れなのか、
生理前現象なのか

睡眠時間を削ってしまっているせいで
わかりません。


が、多分後者。

加味逍遙散
のみました。
穏やかにしてくれる漢方。
大切な味方。
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