スポンサーサイト



この広告は30日以上更新がないブログに表示されます。

ノーブラでスウェット

俺には姉貴がいる。

そんな姉貴に最近、無性に興奮してしまうときがある。

それは、ノーブラでスウェットを着ている時。

姉貴は巨乳だから、小さめのスウェットがピッタリとフィットして乳首が浮き出ている。

そんなある日、自分の部屋でゴロゴロしながら漫画を読んでいると、姉貴が入ってきた。

ノーブラにスウェットで、俺はいつも通り興奮してしまった。

「ねぇ、お母さんは?」と聞いてくる姉貴に、聞こえないフリをして俺のそばまで越させた。

ドアを閉めたのを確認し「お母さんは、友達とランチだよ。」と姉貴に言い、ベッドに引っ張りこんだ。

「なにすんの?」

「姉貴が俺を誘ってんだよ!」

「はぁ?バカじゃないの?」

「ノーブラで乳首が浮き出てんだよ。舐めさせてよ。」

俺はスウェットをまくりあげ、興奮しているのか尖った乳首を舐め回した。

「やめてってば!」

抵抗する姉貴を無視して、乳首を舐めながらマンコに手をはわせた。

「姉貴、濡れてるよ!弟にこんなことされて濡れるなんて変態だね。」

姉貴は何もいえなくなり、俺は姉貴にやりたい放題やった。

その日から姉貴は、ノーブラでスウェット姿で家にいることは無くなった。

兄嫁はヤリマン

最近兄貴が結婚して、うちの近くに住んでいる。

その兄嫁は俺の高校の先輩で、昔はかなりのヤリマンだった。俺もその兄嫁とやったことがある。

兄貴は真面目一徹の公務員。どこであんなヤリマン女と知り合って、結婚したのかはよく知らない。

俺が兄貴の弟だとわかった時の、あの女の表情の変わりっぷりは笑えた。その後、こっそり俺にメールで「昔のことは言わないで」って言ってきた。

俺はその翌日、兄貴のいない時間に向こうの家に行った。もちろん家には兄嫁一人。

家に入るなり、「黙ってて欲しいんだろ?」って脅しながら、彼女を抱きすくめて強引にキスをして胸を揉んだ。

「やめて!」彼女は抵抗したが俺は服を剥ぎ取り、乳首に吸い付いて下着を下ろした。もの凄い力で足を閉じているが、俺は構わずにクリを擦った。

彼女の口に下着を詰め込んで、乳首を強くつねり足の間から無理やり指を入れた。指を中に押し込んで出し入れを繰り返すうちに、部屋にクチュクチュと音が響いた。

「さすがヤリマンだな?もう濡れてるぞ」そう言いながら、俺は使い込んだ真っ黒いマンコに、チンポをぶち込んだ。

最初から高速で動かすと、彼女は喘ぎ出した。ヤリマン女のマンコは、どんどん俺のチンポを締め上げてきた。そして俺は彼女の中で出した。

子供ができたところで、俺と兄貴の血液型は同じ。バレやしない。

今でも俺は兄嫁を犯しては、中出しをしている。

夜這い

まだ実家に住んでた頃、俺は毎週夜這いしてた。

俺には6歳の上の姉ちゃんがいる。当時、姉ちゃんは不眠症で、休みの前日には睡眠薬を飲んで更に酒を飲んでから寝るのが習慣だった。

ある日、俺はAVを見ていた。そのAV女優がやたら姉ちゃんに似ていて、微妙な感情が出てきた。

「姉ちゃんとやりたい」

その日は、偶然にも休みの前日。姉ちゃんがグッスリ眠る日だった。そして俺は夜這いを仕掛けた。

姉ちゃんが寝たのを見計らって部屋に行き、軽く腕を突付いてみた。反応なし。爆睡中だ。

俺はゆっくり布団をめくって、軽く胸を揉んだり乳首を触ってみたが、起きる気配はない。パジャマの下に手を入れて直接触っても大丈夫だった。

そして俺の行動はエスカレートしてった。パジャマを捲り上げて、乳首を吸い、手は姉ちゃんのマンコへ。

しばらく弄ってると姉ちゃんが目を開けた。でもその目は虚ろだ。そして姉ちゃんは彼氏の名前を呼んだ。おそらく薬と酒で朦朧としてたんだろう。

それから俺は彼氏のフリをしたまま行為を続けた。姉ちゃんはやたら感じ易い体らしく、数分しないうちにマンコからピチャピチャ音がするぐらい濡れた。

それを確認して、俺は姉ちゃんを犯した。

あれからも毎週俺は夜這いしては姉ちゃんを犯した。姉ちゃんは俺に夜這いされてることに気づいていたとは思うけど、結婚するまで毎週やらせてくれた。
前の記事へ 次の記事へ
カレンダー
<< 2011年10月 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
プロフィール
708さんのプロフィール
性 別 男性
地 域 神奈川県
系 統 普通系
職 業 職人
血液型 A型
大人のおもちゃ
セクシーランジェリー