日々徒然
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イラストなど

(注意)


「現実」が理解出来ないイキモノ
2018.8.13.Mon 22:36
[メンタル病んでます]

クソ親父曰く
「月下氷人(仲人)ってのは親(分)と子(分)の関係と同じなんだ。仲人が困ってたら、子は力を貸すのが当然だ!」
その「月下氷人」に、クソ親父は、少ない稼ぎを「貸す」という言葉を使って、貢ぎ続けました(2017年2月18日記述分参照で)

何で、子分が、親分に何でもしてやらなきゃいけないんだ
普通、逆
そこを突くと、
「映画とか見てみろ!子分は"親分のカタキ!"って言って、"死ぬ"だろう!」
という答えが返ってきます
全く話が噛み合っていないんですが、クソ親父はバケモノだから、人間の言葉が解らないんですよね
そして、すぐに母が
「パパが言うからそうなんでしょ!」
と「パパ」を守るために、何でもしてしまうのです

というか、何で月下氷人が「親」なのか
落語などでよく「長屋の大家と店子は親子同然」とやっていますが、何か、それを曲解したんだか、何なんだか……
何で、結婚して何年も経っているのに「仲人」を持ち出すんだ、と言うと
「だって、仲人が居なかったら、お前らはいなかったんだぞ!」
と言う答えが返ってきます
どうやら、「仲人」(月下氷人)と「恋のキューピッド」というものが一緒くたになっているらしい

母が言うには、ニセ両親の見合いの席を設けたのがこのS家だ、と言うのですが、S家のクソジジイに言わせると、
「ヘロトミ(クソ親父のニックネーム)とは、塀の中(警察の施設)で会ったんだ!
だから、俺が親分だ!」
ニセ両親の言葉より、このクソジジイの言う事の方が納得がいく

「仲人」のS家に、貢げるだけ貢ぎ、周りにそれを怒られると
「武士は食わねど高楊枝だ!」
「江戸っ子は宵越しの金を持たねえ!」
と、意味が解っていないだろう事を偉そうにぬかします
江戸時代は賃金、日払いが多かったから、「宵越しの金を持たない」生活が出来たんです
それを教えようとしても、聞かない
金を出せば「ママ」が
「パパは面倒見がいいから!」
と手を叩いて褒めてくれるから、後先考えず、金を出す事を止めない
その「ママ」の褒め言葉は、クソ親父が母に仕込んだものなんですがね


自分の両親と、嫁の両親の違いも解らないんですから、「仲人」なんて、意味が解らないのは当然でしょう
私や妹が、自分にとって、どういう因果関係にあるのか、も言葉でしか解っていないと思います

母の事を「お姉ちゃん」と言いたがるクソ親父は、今日、自分を「ママ」の
「弟だから」
と言い切りました
「弟分」じゃないんだ
ならば、私と妹は、近親相姦で産まれたのか
神々や、昔の王家と同じですね
余計、仲人要らなかったじゃないか

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精神年齢の話とか、イラストとか
2018.8.12.Sun 22:31
[メンタル病んでます]

ニセ両親が、ああなので、知的障害者と話をする機会が割とあります
今迄、直接話をした知的障害者の人達は、自分を「身体だけ大きくなった子供」と捉えていて、自分より精神年齢が大人な人を前にすると、その人を
お姉ちゃん、お兄ちゃん、おじさん、おばさん
と呼びました
例えば、三十代の知的障害者でも、自分の心が10歳くらい、だと自覚があれば、中学生を
お姉ちゃん、お兄ちゃん
と呼ぶんです

ウチのクソ親父が、5歳下の母を
「お姉ちゃん」
と呼びたがるんですよね
(自分より)若い女性を呼ぶ時の「お姉ちゃん」とは、何かが違う
テレビ見ていて、出演しているアイドルが二十代、と紹介されると、
「何だ、オバチャンじゃねえか」
と言ってのけるくらいなので………自分を幾つだと思ってるんだ…二十代、て、自分の娘達より若いんだが?







pixivに『セーラームーン』の2次創作イラスト、ブラックレディとミストレス9、増やしました
お暇でしたらご覧下さい

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子供との接し方
2018.8.11.Sat 22:39
[メンタル病んでます]

妹の「可愛い可愛いウチのM」は、ウチのニセ両親の真似をして、私を馬鹿にしまくって来ましたので、もう何かしてやる必要は無いな、と、その子育てに口を出す気は一切ありません
子育てについて、ニセ両親と妹の間に立った方が良いだろうな、という時がありますが、そういう時程、黙っています

ニセ両親の子供との接し方を見ていると、やはり、子育ての経験なんて無いな、とつくづく思います

子育てしていると、「そんな細かい事、気にしてられ無い」という事が結構あって、神経質ではいられなくなるんですよね
子供なんて、騒いで、暴れて、散らかして、大人の都合なんて考えてくれないんだから

それが、ウチのニセ両親、特にクソ親父を見ていると、変な風に神経質だなぁ、と
私や妹が小さい時も
コイツ、器が小さいせいか、神経質な所あるんだよな
とイライラしたのですが、変わりませんね、あの頃と
成長しないまま、老化しているんだなあ

クソ親父は、妹の三人の子供の、真ん中の子が、何かと鼻につく様です
クソ親父、人の事どうこう言える程、まともなイキモノじゃ無いんだけれど

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育児放棄だっつーの
2018.8.10.Fri 22:58
[メンタル病んでます]

小学五年生の秋頃、咳が止まらなくなりました

喘息の咳と似ている様で違う
当然、ウチのニセ両親は、私を病院には連れて行ってくれませんでした
勝手に行こうとすると、こんな時だけは勘が良くて、必ず邪魔されました
風邪薬も、勿論、くれやしません
クソ親父は母に風邪薬の数を数えさせて、私が飲んでいないかどうか、確認までしました

薬を、学校の保健室や、友達から貰って飲んではいましたが、悪くなるばかり
クソ親父は、私の咳に
「うるさい!黙れ!」
と無茶苦茶を言う
「じゃあ、病院に連れて行け!」
と怒鳴り返せば
「あ、あそこが痛い、ここが痛い」
と言いながらトイレに閉じこもりました

咳は、身体を横にすると、酷くなりました
夜、布団に入る度、咳き込みました
当時、ウチは家族四人が、二組の布団で寝ていました(6月8日記述分参照で)
クソ親父は、私の隣で寝ており、独り寝の練習中でした
クソ親父は私の咳に「うるさい!」と怒鳴るばかりで、クソ親父が余り酷く怒鳴ると、何より、母の機嫌が悪くなるのが困りました

私は、夜、家族が寝静まるのを待ち、綿入れを羽織り、膝掛けを持ってトイレにこもり、壁に寄りかかった状態で夜明けまで過ごし
ニセ両親が起きる頃を見計らって、布団に戻る、という日々を過ごす事になりました
学校の先生方や、クラスメイト、祖父母に、それは話しました
「だから、授業中に寝ていても勘弁して欲しい」と
ニセ両親への当て付けもありましたから、周りには正直に話しました

一カ月もそんな生活をしていたでしょうか
その間、ニセ両親は、周囲から散々怒られましたが、意地になって、私の生活を見て見ぬ振りし続けていました
遂に、クソ親父に、
「ミノリを病院に連れて行け
独りで寝ろ
そうしないと、"ママ"と引き離す」
と最終宣告がなされました

それでも、一週間くらいは、私を見て見ぬ振りしていました
ある夜中、クソ親父はわざとらしく私が居るトイレに入って来て、大声で言いました
「いい!?
お前、こんな所で寝ていたのか!
嫌味な事するな!
そんなに病院に行きたいなら、明日、行って来い!」(全て棒読み)
何時もなら寝入っている母が起きており、イライラした様子で、明るい居間で、棒読みで言いました
「全く、ミノリは意地っ張りだ!
こうでもしないと、病院に行こうとしない!」

翌日、何時も行く病院は休院日でしたが、夜中のニセ両親の小芝居が知れ渡っており、特別に、開けて待っていてくれました
それに対して、大層不満そうな母
母は、診察中
「ミノリが調子悪いので、すぐ連れて来ました!」
と、堂々と嘘を言い、酷く怒られましたが、母には、「パパ」の声しか届きません
診察の結果、気管支炎
「もう少しで、血を吐く所だった
ここまでこじらせた気管支炎など、初めて見た!」
と医者は怒りましたが、母は得意げに
「ミノリが調子悪いので、すぐ連れて来ました!」
と繰り返すばかりでした

クソ親父は、勿論、警察のご厄介になりました

クソ親父、「出張」から帰って来て、ようやく完全に独り寝が出来るようになりましたが、私の気管支炎について
「ミノリが調子悪いから、すぐ病院連れて行ってやった!」
と言い張るようになりました

今ではすっかり忘れているようですが、ニセ両親は
「子供が調子悪い時はすぐ病院連れて行ってやった!心配だから!」
と、平気で嘘をつきます

今でも時折、冬は気管支炎になります
その度に、この時の事を思い出します

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自称、元自衛隊員
2018.8.9.Thu 22:58
[メンタル病んでます]

自衛隊に居た事がある、と言い張るウチのクソ親父

自衛隊に居たから、英語が喋れる
自衛隊はアメちゃんとよく合同演習したり、アメちゃんの家に呼ばれたりしたから英語が喋れる
とよく言い張ります

自衛隊に対してどういうイメージを持っているんだろう
アメリカ軍人と話していただけで英語(米語)話せる、って、どれだけしょっちゅう合同演習してるんだよ

「合同演習て、具体的に何やってるんだ」
と聞いても、満足な答えは返って来ません
「ヘビ捕まえて食う」
「棒を切ればフォークになる」
という訳の解らない答えだけが返って来ます
ヘビ見ただけで悲鳴をあげる奴が、どうやってヘビ捕まえて食べるんだよ


クソ親父は、自衛隊で少林寺拳法をやらされていた、と一時期よく言い張っていました
私が実際に少林寺拳法を習い始めても、まだそう言い張りました
道場に来てまで言い張りました
箱に砂を入れて、その中に、指を伸ばした手を、指先から鋭く差し入れる(抜き手)という練習をさせられた
「爪が剥がれてもやらされるから、痛えの、なんの、って」
だそうです

クソ親父は、ヒョロヒョロな上に猫背です

だれがどう見ても、スポーツなり、拳法なりやっていた筈が無い、と解ります…母以外は

クソ親父は、道場に来ては
「俺は昔、自衛隊に居て少林寺拳法やってた!」
と言い張りました
その度に、道場に通っていた子が、
「じゃあ、手合わせを」
と言い、何故か抜き足差し足でクロールの様な手の動きをするクソ親父を徹底的に殴りました

クソ親父は、毎回、私くらいの年頃の男の子達に、痣が出来るまで殴られ、
「何で、"わー、パパ、すごい"って言わないんだ!」
と泣きました

そのうち、道場に来るのを止め「少林寺拳法をやっていた」とは言わなくなりましたが、「自衛隊に居た」は言い張り続けていますね

祖父達の話だと、どこかの警察の施設に収容されて、「皆で同じ行動をさせられた」というのを
「あそこが軍隊だったに違いない」
と、突然言い出したそうです
そして、そのうち、「軍隊」が「自衛隊」になった、と
クソ親父は、全く団体行動が出来ないし、やる気さえないので、子供の「軍隊ごっこ」さえ出来ないのですがね

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