お花畑を超えてく

こんにちはー。
いつも拍手ありがとうございます。

週末飲み会のゆっきー。
【11時に迎えきてー】
だって。
めっちゃ行きたい!!
凄く凄く行きたい!!

例えば、お迎えの待ち合わせをしたとして。
知り合いには絶対に見られないようにするでしょう。
でも全く関係ない人達は歩いてて
その人達の前で、ゆっきーが私の車に乗り込むの。
その人たちから見れば私たちは夫婦か恋人か。

見て!!ゆっきー私の車に乗るの!
この人は私がお迎えに来てるの!

…って。
そんな独り善がりな優越感を感じたい!!

特別イケメンでも無いし、
一目で何らか突出して羨まれるタイプでもない。
ただ私にはとてもプレシャスな存在で
それを密かに自慢げに思いたいのよ!

自分でも、こんな気持ち謎すぎる(笑)

話題:本日の恋心模様

ただひたすらに好きなだけ!

ぎゅっと救ったのに零れる水よアナタは

こんにちは。
拍手ありがとうございます。

まだ、この間の続きです。

満たされたセックスの後はいつものようにご飯…
と行きたいところでしたが、
この日はほんっとーにストック食材が何もなくて
私の質素ご飯をおすそ分け(笑)

ご飯食べながらと言うよりつまみながら
話題は連絡とった学生さんの話に。

【マジで会うなら会ってきていいよ】

「知らないからね!
映画に誘われてるんだからね!」

【どーせ箭子は俺から離れられないもんね】

そう言ってニヤニヤ笑うゆっきー。

「うん、離れられない(笑)」

【じゃあもう怒ったりしちゃダメよ】

「もっと好き好きしてほしいの!」

【いやー!
それに俺がそんななったら
箭子は俺のこと好きじゃなくなるもんねー】

な、なんで解る(笑)
確かに好き好きしすぎる人はダメなんですよね。
私が付け上がっちゃうから(笑)
でもそれは付き合う前段階での話で
今ゆっきーから好き好きされたら
めっちゃ嬉しいと思うんだけどなぁ。

でもね、そんなふうに自信に満ちた発言するかと思いきや
【なんで俺をそんなに好きか分からん】とも言うの。

【俺よりいい人なんて沢山いるやろ
マジで俺クソ我儘だし】

「いやいや(笑)
そんな我儘なゆっきーの事が好きなんだよ?
他の人で満足できると思う??
“良い人”は沢山いるかもしれないけど
箭子が求めるのはゆっきーなの!」

【どこがいいんだよ(笑)】

「やっぱり1番は可愛いとこ!」

【その学生も可愛いかもよ?】

「全然!ゆっきーには勝てない!」

【どこがー?】

「だって(笑)
あー耳かき上手な人いないかなーとか
靴下風で脱げないかなーとか
そんな事言う大人いないからね!
もーアホ可愛いわ!!」

【www】


話題:君のそういう所が好きなんだってば!


「大体、そんな言うならゆっきーの方が心配じゃん
だって箭子の事好きじゃないんなら
いつ離れてもいいんでしょ?」

【いや、俺は箭子が唯一無二だから】

「同じくらい甘やかしてくれたら
誰でもいいんでしょ?」

【俺の我儘に付き合えるヤツそうそういないからね!】

「わかんないじゃん!
いたらどうするの!」

【マジで俺話すと引かれるもん
飲み会でどんな人が好みかとかってなるじゃん
オシッコ飲んでって言ったら飲むヤツとか
俺の言うこと何でも聞くヤツって言ったら
コイツ何言ってんだって顔されるから(笑)】

いや、それは私でも
好きじゃない人が言ってたら引くわww

でも、飲み会とかそういう場で遠回しにでも
私のことを言ってくれてるの嬉しかった(笑)

【言っとくけど俺、
誰でもいいわけじゃないからねー?】

それは知ってる。
どんな可愛い人でも性格合わないと
絶対相手しないのも知ってる。

だから、じゃあ性格が合って
私より若くて可愛くて見た目も好みの人がいたら?
って話なのよ!
ドンピシャ好みじゃなくても、
私よりも面白い人を見つけたら?
私のことをちゃんと好きって言ってくれるなら
こんな不毛な不安も減るんだろうけど
ゆっきーは絶対にLOVEを認めないんだもん。

言葉も態度も全部で示してほしいの!
たまにでいいから!
1年に1回でいいからー!!!!

でもね。
そんなゆっきーだから、
逆にここに居てくれるのが
奇跡みたいに感じてるのは確か(笑)
気を抜いたらスルスルどっかに行っちゃいそうで
その緊張感が私には大事なのかな。

頗る疲れるけどね(笑)

My Majesty

こんにちは。
拍手ありがとうございます。

大噴火その後のお話ですー。


週明け。
もしかしたら朝から来てくれるかも、なんて
期待してたらホントに来てくれました。

でも、塩対応はまだ外しません!

ゆっきー風邪気味らしく
来る前の通話で【頭痛いー】って言ってくるから
「薬飲みなさい」って返したり。
【誰か助けてくれないかなー】「お医者さんだね」
【心配してよ!】「しなーい」って。

一応うちに来たら熱を計って(熱なし!)
冷えピタ貼ってアイス枕もしてあげて寝せてました。

でもキスもしないし抱きつきもしないよ。

そうしたらさ(笑)

【あー耳かきして欲しいなぁ!
誰か耳かき上手な人いないかなぁー】

とか

【あー靴下脱ぎたい〜
風がピューっと吹いて靴下脱げないかなぁ〜】

とかずーっと大きな独り言言っててもう、

可愛いしか出てこない!!!(笑)

「綿棒あげようか?」とか言ってスルーしてたけど
結局、「はい、じゃあそっち向いて」
って耳かきしてあげる。
靴下も雑に引っこ抜いてあげたし(笑)

可愛さに逆らえない!!!悔しい!!!

耳かきが終わったら枕をポンポンして
【ここおいで】って優しい顔で言うの。

ほんの少し、数センチいつもより距離をとって
横にコロンとなったら
ゆっきーから近付いてくれて
【ばーか】ってキスしてくれた。

それからやたらと【なんで怒ってたのー?】
って聞いてくる。
ちゃんと言ったよ、他の人と連絡とるから!って。
否定されたけど信じないもーん。

【急に怒っててさー
マジでクッソめんどくせぇ!
でもねー面白かったよー
お!俺に歯向かうか?(笑)って(笑)】

「箭子だって歯向かうよ!
どんな我儘も全然平気だけど
他の人見るのは絶対にやだ!」

【見てないし!
こんな時セックスしたくなるよね
バカで可愛くて構いたくなる(笑)】

そう言ってたくさんキスする。
首筋にも愛撫されてゾクゾク。
そして

【箭子が変な態度だと寂しい(笑)】

って、そんなの…
それって…
私のこと好きでいいじゃんもう。

それから全裸になって抱き合う。
【これだけでもいいかな】って
ぎゅっと抱きしめてくれるゆっきー。
そんな、熱くて硬いものがお腹につんつん当たってたら
こっちはこれだけでよくないんですけど!(笑)

お腹にぐりぐりしながら
沢山たくさんキスしてたら我慢出来ない。
我慢出来ない。

まぁいつもより気持ちのいいこと!

「気持ちぃぃっ」

【気持ちいいだけ?】

「好きっ…」

【でしょ?】

ゆっきーだって好きなくせに!

「だいすきだよ
本当は写真だって心臓飛び出るくらい嬉しかった
可愛くてドキドキして何度も見てるんだから」

両手で頬を包み込んでキスをする。
跨って激しく動いちゃう。

【そんな激しくして大丈夫?
後で痛くなるよ?】

「だって…気持ちぃいんだもんっ」

気持ちいい気持ちいい好き好きって
なりふり構わずに求めれば、
すぅっごい楽しそうな顔して見てる。


【俺に忠誠誓わせなきゃね】

って言われた時にはもう
ぎゅーーーん!ってなっておかしくなりそうだった。


話題:ぎゃあああああ///


「誓うっ…ゆっきーのモノだよ」

【ちゃんと誓える?
俺の言うことちゃんと聞けるの?】

「っ…できる範囲でっ」

ズンズンと下から突き上げられながら
こんなドツボな台詞吐かれ
それでも現実的に答えた私、偉い(笑)
だってゆっきーとんでもない事要求しそうだもん。

頭の隅に冷静さをちゃんと保ちつつ
いつも以上の気持ち良さに
キスして締め付けて腰を振って
このまましてたらイきそうって思った。

けど時間無いのよね(´;ω;`)

沢山のキス、
ぎゅっと抱きしめ合う密着したセックス。

体がいつも以上にお互いを求めてる感じがして
ほんとに心身ともに気持ちよかった。

あーもう。
結局ゆっきーの思うツボなんだよなぁ。

シュッ!(*`Д´)ノ≡[手袋]

こんにちは。
いつも拍手ありがとうございます。

今日は愚痴大放出回なので畳んでおきます。
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Love Song歌っても虚し


真夜中にこんにちは(現在am3:30)。
拍手ありがとうございますねー。

不健全逢い引きの次は
健全カラオケデートしてきましたよ。
最初はちょっと具合悪くてやめるって言ったけど
やっぱり会いたくなって結局行くと言うね。

2時間くらいだけど楽しかった。


話題:デート


私服のゆっきー久しぶりだし
カッコ可愛いし満足ー。

でもイチャイチャ少なくてちょっと物足りなかったり。

ゆっきーは歌うのがすごく好きなんだけど
普段人前では真面目に歌わないんだって。
カラオケ行くなら盛り上げ役に徹するらしい。
奥さんとも1度も行ったことないって!

【箭子としか行かないねー
箭子となら普通に歌える】

って言ってくれるの。
たかがカラオケでも、私だけっていうのは嬉しいですね。

それなのに私、

「最近ゆっきーは箭子の事飽きてるよね」

なんて言ったりして。
それに対してゆっきーも

【いや、驚くほどフラットだよ(出会ってから今まで)】

それって、今までの時間で
全く気持ちが動いてないって事だよね。
面白いとは思われてたけど
好きとは思われてなかったから、
今まで、一年以上過ごしてきて
ちっとも好きになってもらえてないって事で。
ゆっきーのハッキリとした性格は好きだけど
でも好きになって貰いたいんだもん!

その鬱憤がとうとう爆発してさっき
ゆっきーに大玉をぶつけてしまいました…。
それはまた次の話しで。←
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