出逢い方が違えば今頃付き合っていたのかも。

と思うことがある。

だけど、

出逢い方が違えば、今の状況になっていない。

と思う。

この特殊な環境がなかったら、私たちは仲を深めるようなことはなかった。

自分のコンプレックスを無理矢理見せなきゃいけない状況

この状況があったから、「少し自分が好きになれてる今」がある。

私たちは「遠距離の安壊」
普通だったら出会ってない関係のはず。

その出逢った意味を、
過去から今世に渡って課題とされている意味を
毎日痛感する日々なのです。