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↑このガンダム展行ったんけど、隠れヲタだから知人に会わないようわざわざ平日に行ったのに入った直後「志宇ちゃん!」て背後から呼ばれて知人に会ってワロタww/(^o^)\いつも化粧ばっちり&髪巻き巻きだが、今日は素っぴん&眼鏡&髪そのままなオタク野暮スタイルだったからもーーヤメテwwエクシアかっこ良すぎた。やっぱ00一番好きだなぁ

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終焉のアリア【41話(10)】
攻撃後。木っ端微塵になったのだろうマジョルカの姿は其処には無く、今の攻撃で壊れたベッドや壁や室内の備品の残骸が其処に広がっているだけ。花月の瞳の色が普段の黄色に戻る。
「…よし。でも何であのMADが生きていたんだろう。あいつはこの前勝手な事をしたからって、シルヴェルトリフェミアに殺されたじゃんか。俺達の目の前で」
そこで、以前EMSビッグドームのイベント会場でバラバラになったはずのマジョルカの体が繋がり復活した事を思い出した花月。
「あいつらバラバラになっただけじゃ死なないって事じゃんか!くそっ。此処に死体が無いって事は跡形もなく死んだ?…いや、絶対あり得ない。今もまた何処かに逃げたかもしれない。此所は危険だから、少佐達に伝えに行かないと」
扉に体を向け、右足を一歩前へ踏み込んだ。

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終焉のアリア【41話(9)】
飛び上がり、マジョルカの背後へまわった花月は唱える。
「小鳥遊流奥義…桜花昇天!!」
ドンッ!ドンッ!!花月の攻撃により、金色の光が部屋に広がり、爆発が起きた。

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終焉のアリア【41話(8)】
「いいから早く!!」
「っ…!!」
部屋の扉を開き廊下へ飛び出した友里香。それと同時に、マジョルカの腕が振り落とされた。ドスン!!しかし振り落とされた腕を避けた花月はマジョルカ目掛けて跳び上がる。

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終焉のアリア【41話(7)】
2人の前に現れたのは、天井ギリギリの巨大な緑色の体をしたMADマジョルカ。
「MAD!?あ、あ…赤い髪…!ど、どうしてこいつが…!?」
「久し振りだねェ…小鳥遊花月!!」
「佐藤さん逃げて!」
「え、え!?に、逃げろって何処行けば良いの!?花月も来てよ!一緒に逃げようよ!」
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