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逢魔時奇譚【3話(1)】
9年前ーーーーーー
「うああああ!!」
「きゃああああ!」
「!?」
階段を降りている途中、お父さんとお母さんの聞いた事が無い悲鳴が聞こえて恐くなって足がガタガタ震えて涙も溢れてきちゃって、階段にペタン…と座り込んじゃったんだ。けど、お父さんとお母さんが居なくなっちゃいそうで、そっちの方が恐いから僕は、頑張って立ち上がって階段を一生懸命一生懸命駆け降りて、リビングへやって来たんだ。
■明日祝日なの?何それ私に祝日とか無ーよ(^q^)w今日は仕事疲れたんで、明日また仕事なんですみませんがもう寝ますw拍手毎日沢山ありがとうです。おやすみ!

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