何かしら欠点はあるけど・・・


話題:歴史



復活したからにはやはり歴史は外せません。

初代総理にして国民にも人気だった伊藤博文。バ韓国人に暗殺後の国葬では多くの国民が弔問に訪れたと言います。

そんな伊藤ですが困った悪癖がありました。それは、






超の付く女好き。まさに手当たり次第の言葉がピッタリでした。((笑))
見かねた明治天皇陛下が「女遊びもいい加減控えなさい」とたしなめます。それになんと伊藤は、「真面目な顔をして隠れて女を囲う者もおりますが、私は誰にも迷惑をかけずに囲っておるのです。これがただ一つの楽しみです」

なんと陛下の忠告に対して堂々の女遊び止めません宣言。恐れ入ります。

明治の時代だからこそ許されたのでしょうが、今なら炎上必須でしょう。

とりあえず吠える

一発目から吠える!

あのバ韓国はなんとかならんのかな。昨年からもはやイカれてるとしか言えない状態です。

詳細は書くのもアホらしいので記しませんが、そんなにお望みならば国交断絶して差し上げましょう。日本企業は撤退して、在韓日本人も即帰国。大使館も取っ払って完璧にバイバイ。もちろん貿易なんて今後二度としない。

そして、日本にいる韓国籍の人間は全て強制送還しましょう。

いきなりこんな事を書く位に私は韓国に辟易している。

長期間放置

長期間の放置を経てゆるーく活動再開しようかと思っております。

ゆるーくお付きあい頂けますようよろしくお願いいたします。

百姓貴族


話題:最近読んだ漫画



タイトルはまたも最近読んだマンガです。
荒川弘作の農業マンガなんですね。農家の姿を面白おかしくデフォルメして描いています。

鋼の錬金術師など名作を産み出している作家さんでもあります。今後も楽しませて欲しいですね。

世界最終戦争論


話題:戦争について。


戦争とは外交の一手段でしかない。これが悲しいかな現実なのです。

大東亜戦争前夜、世界的不況打開を求めて満州に進出します。清国最後の皇帝溥儀を担ぎ上げ満州国を建国。
朝鮮同様に富めるようにすべきと尽力します。
しかし、時代は戦争拡大に向かってしまいます。泥沼の日中戦争です。

この満州国に深く関わったのが石原莞爾です。
彼の持論が世界最終戦争論なのです。簡単に説明すればソ連・欧州は衰退し、日本はアジアの盟主として米国と最後の決戦を行う。その為には国力を整えなければならない。


戦後、彼は戦犯として裁かれませんでした。当時の上官板垣征四郎はA級戦犯として死刑です。その実質的ブレーンだったにも関わらずです。
全ては連合国の都合だと言われています。

自分も戦犯だ。そう高原してはばからなかった石原莞爾。彼を通して見れば大東亜戦争の違う側面が見えてくると思います。
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