黒みー会話(10周年振り返ようかい)


濔音「周年企画だけ顔を出す人間にはなったらいけないって誰かが言っていたような気がしたんだけど。気のせいかい?黒白黒斗くん」

黒斗「お祭り好きな管理人には無理な話だろ」

濔音「確かにそうだね。改めて10周年と感じると長いね」

黒斗「ああ、いいかげん‥作品終わらせろよな」

濔音「ねぇ。管理人の頭はすっかり本編ではなく世界最強編終わって新シリーズ編に突入して盛り上がってるみたいだよ」

黒斗「長いよな。」

濔音「僕なんてもう管理人と管理人の妹では、時の人だよ。紫木月と黄川日の時代なんて終わったんだよね」

黒斗「今じゃ紫木月のトップはシャドーになって紫木月は死神に。曲斗はWSTの1人になっているもんな」

濔音「どういう世界になっていくのかわからないよね」

黒斗「紫木月ってそもそもなんだった」

濔音「人を愛する殺人鬼だよ、黒白黒斗くん」

黒斗「だよなー」

濔音「まぁ、いいじゃないかい。それより10周年だし、管理人の今までの作品を振り返っていこうかな。どうせ、新しいの描けてないから」



祝3万hit!!旧+新サイト累計53342打感謝御礼主人公達の挨拶

アッシュ「こんばんは。俺の名前は、アッシュだ。ご存知の方も、ご存知じゃない方も、よろしくな。この度は、3万hitを迎えることが出来た。皆のおかけだ。ありがとう」(灰紅蜃気楼主人公代表)

フウカ「初めまして、ドリームファンタジィーの主人公フウカです。ここの時代には、私はまだ生まれてきてないですがこれからもよろしくお願いします。」(ドリームファンタジィー主人公代表)

濔音「やあやあやあ。こんばんは。人を愛する殺人鬼。紫木月家長女、紫木月濔音だよ。いつも、応援ありがとう。3万打とても、感謝しているよ。これからも遊びにきてね。」

夢羽愛「えーなになに?わんこの、あんたのサイト3万打迎えたの。凄いじゃん。それも、これもみんなのおかげだね。感謝しなよ。
あたしの名前は、伊沙坂識 夢羽愛。世界最強の女だよ」(0と9の関係性0の主人公代表)

アッシュ「だれがわんこだ。夢羽愛」

愛歌「かっはは。おまえはわんこだー」(0と9の関係性9の主人公代表)

トゥールシャ「あはは★もりあがってるねー。さすが主人公達。個性しかないね。ここは。君も発言した方がいいよ」(大胆プロジェクト代表

ゴトーザ「俺は帰りたい…」(灰紅蜃気楼主人公代表)

トゥールシャ「あははは★まあまあ、そんなこと言わずに、君のために、灰紅蜃気楼の小説にあったTOPにしてあげてるのに、そんなこと言わないの。アッシュ、ごっちゃん。君達は、3万御礼じゃないでしょう。旧サイト合計合わせたら、53342人も来てくれてありがとうだよねー」

フウカ「5万かぁ、沢山来て頂いて嬉しいね!」

夢羽愛「甘い、甘いよ、フウカ。8年もしてて、5万打って、管理人絶対活動放置していた時代あるでしょう。今年は、ちゃんとしなよ。じゃないと、灰紅蜃気楼マンネリ化してきたねってって言われたらどうすんの?まあ、その時はあたし達世界最強の出番だね」

アッシュ「本編もまだまだ終わりそうにならないしな」

ゴトーザ「帰りてぇ」

濔音「紫木月家ももっと出たいし、6周年記念レオンくんとユオくんに早く会いたくて会いたくて震えるよ」

フウカ「ドリファーん」

愛歌「かっははははww俺出せやこの野郎」

管理人「うるせぇ、うるせぇ、うるせっっーーーーー!少しはてめぇら黙って自重しろっっつ」

全員「沈黙」

管理人「なに?君らさっきから、黙っていたら、文句ばっかりやんw主人公総変えして、新しい物語描くよー。いいの?」

全員「いやでーす」

管理人「だよね。灰紅蜃気楼タルくん物語になったり、ドリームファンタジィーがダイチ物語になったり、人を愛する殺人鬼が、セラムン2次創作になったり、0と9の関係性を冬夜中心に描いたりするよ。それでも、君らええの!?」

タル&濔音「よしっ」「よっしゃー!」

タル「ってなんで君が、よし!なんや!意味分からんわ」

濔音「セラムンは、僕にとってもみんなにとっても名作中の名作だよタルくん。最高じゃないかい」

夢羽愛「作者、冬夜を主人公にしたら、マジで撃つよ」

管理人「ごめんなさい。夢羽愛姉さん。冗談です。今年は小説強化週間としたいので、物を書いていきたいと思っています!」

トゥールシャ「あはは★まあ、そんなこんなで、頑張って管理人。そして、3万、もとい5万ありがとうー!これからもよろしくお願いします!」

2016!今年は申年!お正月特大号!

トゥールシャ「はいはい、皆さんあけましておめでとうー!
毎年お正月特大号してるけど、今年もお正月特大号させて頂くよー!今年はどんな年になるんだろうねぇ!今年もよろしくねー」

タル「「今年」連チャンやな。今年もよろしゅう頼みます」

トゥールシャ「正月といえばなんだと思う?」

タル「んーお正月やろ。お正月は、ほんま楽しいやろ。めっちゃ、楽しみなのは、お年玉なんや。お年玉で初売り買うねん。後、初詣やろー」

トゥールシャ「いいねー。子どもはいいねー。僕ら大人のお年玉は、年末のボーナスだから。後は、嫌な上司に年賀状書かないといけないから。っていうか正月から仕事だからね」

タル「大人って大変やなぁ」

トゥールシャ「ははは。でもね、僕は正月は最高だと思っているんだ。何故なら、光テレビでアニメ一挙あるし、格付けチェックあるよねー」

タル「なあ、大佐。わいいつも思っとうんやけどな。
君…テレビ好きやろ!」

トゥールシャ「あははは★テレビ好きだよー。君は嫌いー?」

タル「好きやけど…ちゃう。ちゃうねん。今年の抱負とか、新年の挨拶とかせんでええの?」

トゥールシャ「そうだね。じゃあ、改めて新年の挨拶行くよー!2016年開幕しました!あけましておめでとう!今年もよろしくねー!いやいやいや本当めでたいね。昨年は、色んな企画したけど、今年はなにをしたいタルくん?」

タル「今年は、そろそろ物語書いてくれへんかな。6周年やらなんやら残ってるやろ」

トゥールシャ「ああ今年は、サイトを充実していくんだね。できるかな」

タル「脱線するのがここの醍醐味やもんな」

トゥールシャ「そうだね。今年は、
6周年記念、
『灰紅蜃気楼』本編と
『人を愛する殺人鬼』本編。
そして最新連載、夢羽愛ちゃんと愛歌くんの小説『0と9の関係性』でも書かせようか」

タル「2016年は、サイトの方めっちゃ充実していくんやな」

トゥールシャ「まあ、大分管理人も書きたいことがまとまってきたみたいだし今年は、更新バンバンしてきたいね」

タル「まあ、いつもそう言っとうけど、右往左往する管理人やしなぁ。こんなサイトやけど、よろしゅう頼みます!」



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