文スト小説

今日和〜〜(●´ω`●)
最近Twitterばっかりしていて、文ストの織太にハマってましたが、それ以前に小説にハマってしまいました。
文ストの小説がこれがまた、面白い。
1番は、黒の時代だけど55分もめっちゃ面白かった。それに出てくる、ウェルズさんです。

織田作誕生日〜〜

織太を描けて幸せです★

またまた

織太漫画落書き^ ^
続くといいな

ピクシブに続いてツイッター

ツイッターやり始めました^ ^
@YukA53537115
よかったら検索して下さい^_^
おもに、織太とか版権とか日常のつまんないことですが^ - ^

織太らくがき〜

漁ってたら必ず有るネタw織太好きだー。あー!好き好きー!文ストで好きなのは織田作だけどねー!!
補足
織田作は、生きるのに興味があるから、喩え最少年幹部の頼みであっても断るし、太宰さんは織田作を知ってるから一緒に心中しようなんて言わないんだろうなぁ。まあ、冗談では言ってそう。
でも、織太ファンはこのネタを描きたくて仕方ないんだろうなと思う。
腐としてこの後もし続きがあるとしたら、
織田作「‥それは、最少年幹部としての命令か?」
太宰「ふふ。冗談だよ。織田作。君にはやりたいことがある。人に迷惑をかけない綺麗(クリーン)な自殺をするのが私の心情だからね」
織田作「‥太宰」
太宰「ん?」
織田作「もし、やりたいことが成せたら‥」
太宰「‥」
織田作「一緒に死んでも構わない」
太宰「‥ありがとう。考えてくれて、非常に嬉しいが‥やっぱりいいよ。それがいつ終わるか分からないからね」
織田作「そうか」
太宰「ああ、早くこの酸化する世界の夢から醒めたいよ」
織田作「‥‥。そうか」
なんて妄想したりしてw

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