大切な仕事術です

> 近い未来のために踏ん張ってやらなければならない
> 大きな仕事を、ついつい先延ばしにしてしまいます
> あなたは大丈夫ですが?
> 目の前に仕事にばかり追われて
> 大切な大きな仕事を先延ばしにしていませんか?
> 自戒の念も込めて、今日のメルマガは……
>
> 「小さな石と大きな石」
> バケツに石を入れたいと思います。
> まず、軽いし簡単だし入れやすいので、
> 小さな石をドンドン入れてしまいました。
> その上に、面倒で先延ばしにしていた、大きな石を置いて行きます。
> 隙間だらけで入り切りません。
> では、先に大きな石を、面倒だけど少し入れましょう。
> 間を小さな石で満たしします。
> また、頑張って大きな石を入れ、
> 入れるのが楽勝の小さな石で、間を満たし……。
> すると先程はいらなかった、すべての石が、キレイに納まりました。
> わかりましたか?
> 小さな石は、日常業務です。
> 大きな石は、あなたの未来への投資となる仕事です。
> 目の前の小さな石にばかり、気をとられてはいけませんよ!
>
> ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
> 脳のリミッターを外して
> 今日も1日、ガンガン行きましょう〜!
>
> 安達元一
>

成功の真実

ビジネスは戦争の世界です。
 
 
ここから目を背け、真実を見誤り、
なあなあにビジネスを行っている人は
ライバルや市場に食われることになります。
 
「いつか」「そのうち」「いずれ」
と浮ついた言葉を言って目の前の現実から
逃げて逃げて逃げている人はいつまで経っても
勝つことはできず負け続けの人生を送ることになります。
 
真実を見ましょう。
 
現実を直視しましょう。
 
 
人生は、勝たなきゃだめなんです。
 
 
釘を刺しておきますが
勝ったらいいなじゃないです。
 
勝てたらいいなでもないです。
 
絶対に、勝たなきゃだめなんです。
 
 
人生おいて勝たなければ、
 
いつまでも人生は変わらないし、
 
我慢や苦痛を感じたり様々な場面で
恥や情けなさ、惨めさを感じることになり
どんどんと心は荒み淀んでいきます。


そういう人、日本にいますよね?
 
きっとあなたも見たことありますよね?
 
そしてそういう人には、
絶対になりたくないですよね?
 
であれば、変わらなくちゃいけないし、
絶対に勝たなければいけないんです。
 
あらゆるできない言い訳、
守りに入り逃げに入ろうとする
自分を排除してできる理由だけを考え
行動する必要があるんです。
 
それが成功者という者です。
 
 
繰り返しますが本当に重要なので
重ねて強くお伝えします。
 
人生で勝つ人、人生で成功する人は
常に『できる理由』『やる理由』
だけを考え、行動します。
 
逆に人生で負ける人、人生でいつまで経っても
成功できない人は常に「できない理由」や
「やらない言い訳」を並び立ててチャンスを
逃し続けます。
 
この成功の真実からは、
誰がどう言おうとも、
誰も逃れることはできません。

友達 岸本亜泉

> 天気めちゃくちゃ気持ちいいですよ〜
>
> 私の仕事が変わっても
> 住む場所が変わっても
>
> 環境がガラリと変わって
> 周りに人が集まって来てくれてる時も
>
> いつもと変わらない声で
>
> 『どした〜?』
>
> って受け止めてくれていました。
>

> 数えきれないくらい救われたし
> 支えてもらってきたな〜。
>
> 昔、私は『一生親友なんてできない』
> と思い込んでいたんだけど
> その思い込みを気持ちよく
> ぶち壊してくれた。
>
> めちゃくちゃ、ワガママだし
> 自分で『私は意志が弱いねん』
> とか言いながら、かなり頑固だし
>
> 妹のように手がかかる一面も
> 一緒に居ておち着き、あきない。
>
出逢えたこと
過ごせた時間があったお陰で
> 今の自分がここで生きれてるんだな〜
>
> そう思うと
>
> 『あ、、、幸せ』
>
>
> なんだか、凄く
> ありがたいな〜って感じます。
>
> あなたの側にも
> いつも変わらず支えてくれる人
> 見守ってくれてる人居てると思います。
>
> 時々、その人と逢ったり
> 逢えなくてね、その人との出逢いや
> その人と過ごした時間
>
> 交わした言葉、その人の表情など
> 思い出す時間を過ごしてみるの
> オススメです。
>
> とても心が穏やかで
> 温かい気持ちになれますよ^^
>
> あなたにとって、思い出すだけで
> 心の中が愛で溢れたり
> あったか〜い気持ちになれる人は誰ですか?^^
>
>
>
> 岸本亜泉

【BP通信】伊勢隆一郎:たくさん恥をかこう

伊勢です、


・・・・・

最近、恥をかいていますか?

成功したければ、失敗をすること
恥をかくことだと思います。

たくさんしっぱいをしている人と
恥をかいている人が結果を出します。

10回、しっぱいしたて恥をかいて
1回成功するくらいに思っておくのが
調度良いです。

もし、結果を出していないとしたら
それは、恥をかくような事や
しっぱいをしていないからだと思います。

恥もかかない、しっぱいもしていない、
ということは、新しい事にチャレンジを
していないのだと思います。

だから、3ヶ月ぐらいをふり返って
何も恥をかいていない、しっぱいをしていない
としたら、危険な状態だと思います。

成功するために、たくさん恥をかこう!

それを、心にとめて今日もがんばりましょう。

伊勢隆一郎

コミュニケーション力

> 金子です。
>
>
>真新しいができました。
>
>
> テーマは、
> 「会話をしてみよう」です。
>
>
> 会話の仕方といっても、
> コミュニケーションという点では、
> ただ単にうまい言葉が出せるように
なるだけではダメなんですね。
>
>
> コミュニケーションのための言葉を発すことで
> もっとも重要なことは、
>
> 「どううまく伝えるか」
>
> ではありません。
>
>
> では、いったいなにが
> 必要なのかというと、
>
> ひとことで言うと、
>
> ----------------------------------------
> 「相手になりきる力」
> ----------------------------------------
>
> なんです。
>
>
>
> 相手のことが
> わかっていないと、
> どれだけ一生懸命発しても
> まったく響かないわけです。
>
>
>
> 笑顔というのは、
> 「相手を動かす力」
> です。
>
>
> それも、強制的、
> 意図的に動かすのではなく、
>
> 自発的に主体的に
> 動いてもらうための手段です。
>
>
>
> 言葉を発して、
> いやいや発してもらうのではなく、
> 自分の意志で声をかけてもらうわけです。
>
>
> 言ってみれば、
> 相手の意志のスイッチを
> 「ON」にできるのが、
> 「青春の謳歌」
> ということになります。
>
>
> こういう言葉が
> 言えるようになると、
> 特別わり込まなくても
> 相手は自分のノリで
> 自然と話しかけてくださるようになります。
>
>
>
>
> 強引ではなく、
> 自然に。。。。。
>
>
>
> そういう意味では、
>
> ----------------------------------------
> 「エコな会話」
> 「エコロジカル・トーキング」
> ----------------------------------------
>
> なわけです。
>
>
>
>
> こういう言葉が言えるようになると、
> 我々手側にもストレスが
> なくなってきます。
>
>
> わり込んでいるという
> 罪悪感が起こらないので、
> 精神衛生上、
> とても楽なんですね。
>
>
> もともとのり込むのが得意な方は、
> こういうことに悩まないと思います。
>
>
> ぼくは営業マン時代から
> のり込むことがどうしても苦手だったので、
> のり込みが苦手という方の
> 気持ちがよくわかります。
>
>
> 相手のトーキングが、、、
>
> だからこそ、
> 「言葉」しかなかったわけです。
>
>
>
> そして、
> ブログや呟きを
> 毎日書き続けていくなかで、
> 自分なりの「型」が
> できあがってきました。
>
>
>
> それによって、
>
> のり込みが苦手でも、
> 言葉によって、
> 大事な仲間が増え、
> 会話しやすいようになった
> という経緯があります。
>
>
>
> また、
> 関わりが増すことで、
>
> 結果的には、
> 仲間としての話す力や
> やり取り力、
> 人とのコミュニケーション力が
> 上がりました。
>
>
>
>
> 言葉が苦手、、、
> 笑顔で話すのが苦手、、、
>
> そういう人ほど、
>
> 関わり力という武器を
> ぜひ磨いてほしいとおもいます。
>
>
>
>
> 会話には、
> 基本があります。
>
> 型もあります。
>
> 技もあります。
>

> それらは、覚えて、
> 身につけることができるのです。
>
>
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