2020/1/26 Sun 00:31
『東京ラブストーリー』が29年振りにドラマ化されるも 「キャストが微妙」「ネット限定の有料コンテンツ」という点に不満の声が続出中!…の巻





話題:芸能ニュース







24日、1990年代を代表する大ヒットドラマ『東京ラブストーリー』が“29年ぶり”にドラマ化されることが明らかになった。

本作は、『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)で連載されていた原作漫画を91年にドラマ化。

織田裕二演じる“カンチ”こと永尾完治と、鈴木保奈美演じる赤名リカの甘く切ないラブストーリーが当時大ブームとなり、今でも語り継がれる伝説的恋愛ドラマで知られる。

今回、その現代版が放送されるわけだが、永尾役は俳優の伊藤健太郎が務め、赤名役に女優の石橋静河が抜擢。

また、91年版で江口洋介が演じた完治の同級生・三上健一役は清原翔、有森也実が演じた関口さとみ役で、E-girlsの石井杏奈が出演する。

今注目の若手キャストが一挙に集結。

新たに生まれ変わった超ヒット作に期待は高まるばかりだが……。

91年版よりも見劣りするキャストに加え、地上波ではないネット限定の「有料コンテンツ」という点に不満の声が続出中だ。

「現代版はフジテレビの動画配信サービス・FODとアマゾンプライムで今年春から配信予定。前作とは異なり、今のところ地上波では放送されないんですよ。それに、出演者にあまり豪華さを感じられません。この内容にネット上では『キャストが微妙すぎる』『これで有料動画か……』との声が上がっていますね。その一方で、『地上波だったら文句くるだろ』『見たい人だけ金出すんだから別にいい』と有料コンテンツ化に賛成の意見も少なくないです」(胡散臭い芸能ライター談)


早くも賛否を呼ぶ現代版『東京ラブストーリー』。

リスクが少ない上に若者に馴染み深い有料配信を採用した点に関しては好評のようだが……。

91年版を見ていた往年のファン層からは、どれほどの需要があるのか気になるところだ。

(エンタMEGA発)













若者層がいきなり続編から観ることはないだろう。

金を払ってまで。(´д`|||)

更に、かつてのドラマ視聴者も、この珍妙なキャスティングの続編を観たがるだろうか。

金を払ってまで。(´д`|||)

そもそも、全てが枯れ果てたフジテレビが作るドラマに、金を払う価値があるのだろうか?

タダでも観たくないフジテレビのクソドラマを。(´д`|||)

バカじゃないの、フジテレビ!(# ゜Д゜)

もう駄作の予感しかしない。

東京ラブストーリーの続編は、原作漫画を読みなさい。

それが1番間違いないんだブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/







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