2020/1/20 Mon 02:27
新しい地図を率いる飯島三智氏★ジャニーズ方式が抜けず、その天狗ぶりを炸裂させ、メディアから総スカンをくらう!…の巻






話題:芸能ニュース








昨年の大みそか、テレビ番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!』(日本テレビ系)で、元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が揃って出演。

これが“地上波出演本格解禁”として話題を呼んでいる一方、そんな“祝福ムード”に水を差す声が上がり始めているようだ。

「元SMAPマネージャーで3人が所属するCULEN代表の飯島三智さんの天狗ぶりに呆れるメディアが、出始めています。ジャニーズ事務所取締役だった飯島さんのメディア対応は、いまだに“ジャニーズ方式”。ジャニーズという大きな後ろ盾がない今、そんな天狗対応ではやっていけないのですが、いまだにご本人はそれに気づいていない様子です。昨年は公正取引委員会から注意を受けたりしたこともあり、ジャニーズが影響力を利用してメディアに圧力をかけていると、よく指摘されますが、それだって飯島さんがかつて使っていた手法。そうやってSMAPを国民的アイドルに仕立て上げたんですから」(胡散臭いテレビ局関係者談)

そんな飯島氏の姿勢は、タレントも同様だという。

今月10日、草なぎが主演の舞台『アルトゥロ・ウイの興隆』の公開舞台稽古と囲み取材に登場したときのことだ。

「当日昼頃に、取材時間の変更連絡がメディアにきたんです。午後5時20分からの予定だった囲み取材が、午後6時からに。舞台稽古中ですから時間がずれるのは珍しくもないので、特段気にしていませんでした。しかし、草なぎ本人が囲み取材中に『さっき40分くらい昼寝したんですけど』と言ったんです。40分押しは、まさかの草なぎの昼寝待ちだったのでしょうか。さらに、舞台初日の前日なのに『まだセリフを覚えていない』とか『芝居って難しいですよね、怒ってないのに怒ったり、悲しくないのに泣いたり』などと、とてもプロとは思えないような発言ばかり。SMAP時代なら許された言動かもしれませんが、ただの怠慢にしか見えませんね。正直呆れました」(胡散臭いメディア関係者談)



■深夜会見でメディアから反感

翌11日には、稲垣と香取が東京パラリンピック関連イベント「NO LIMITS SPECIAL 2020」に小池百合子都知事とともに出演した。

「囲み取材は用意されていませんでしたが、スポーツ紙6紙だけが集められての囲み取材が行われていました。スポーツ紙の事務所担当記者だけを別室に呼んで、レクチャーや囲み取材をしたりするのは、ジャニーズ事務所のやり方です。社名と記者の顔もしっかり把握できているので下手なことを書かれなくてすみますし、都合の良いことを吹き込めばいいわけです。スポーツ紙に扱われた記事は、翌日朝の民放情報番組が紹介することで一気に拡散されるため、情報をコントロールしやすい方法なんです。しかし、今となってはスポーツ紙だってそこまでこの3人の情報を欲しがってはいません。この日も何紙かの記者はすでに現場を離れて、事務所サイドから呼び出しをかけられるほど。メディアも興味をなくしているんですよ」(胡散臭いテレビ局関係者談)

3人は2017年9月に「新しい地図」というユニットを立ち上げ再始動したが、こんなこともあったという。

「再始動当初、東京・千代田区の帝国ホテルで期間限定のグッズ売り場を開設する際も、深夜にメディアを集めて会見を開くなどして、メディアからの反感を買っていました。こうしたことの積み重ねが、今後の活動にボディーブローのように効いてくると思いますよ」(胡散臭いスポーツ紙記者談)

地上波への“本格復帰”を果たしたこのタイミングだけに、新しい地図サイドは“配慮ある”対応を求められそうだ。

(ビジネスジャーナル発)















所詮はジャニーズだ。

やり方が高慢チキなジャニーズ方式しか出来ないのだ!(# ゜Д゜)

しかし、それはジャニーズだからこそ受け入れられる。

カレンでは、拒絶反応を示されるだけ。

地図が地上波で扱われるのは、彼らを見るのが久しぶりだからかも。

飽きられたら、それまでかもよ。

三智よ、実るほど頭を垂れる稲穂かな、だぞ。

謙虚に3人を売り込め。( *・ω・)ノ

テレビ埼玉でもいい、3人を送り込むのだ!(*´ω`*)

埼玉で会おうぞ、待ってるぞ!



ブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/








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