西南西は多分あっち


我が家の節分。

家の中から
庭に向けて
豆をまく。


まいた豆はそのまま。
掃除しなくていいから
楽ちん。








しかし鬼が帰って来ない。


さらに三男が
昼寝中のため

まだ豆まきしていない。


イナズマイレブンが
始まったタイミングで
起こそう。
↑寝起きが最悪





…イナズマイレブン
はーじまーるよー
と起こしたけど
起きない。



そしてもうひとつの
節分イベント!


恵方巻きは、
イオンで
買ってきた。


CMで
「なんと!長さ18センチ!」
ってやってたし

〇ーカドーより安かったし。


でも。



食べ切れないっ。

あと5センチがっ…



そして今夜のおかずはおでん。



恵方巻き食べながら
ちびちび
おでんをつまんでたんだけど


あとは
旦那と三男だけなのに
鍋一つ分残ってる。
↑写メ






まだ年の数だけ
豆食べなきゃ
いけないのにーーーーー

あなたを呼ぶの


しゃべくり007を見ていたら
ゲストのケンコバが
実家では
「ちびはる」
と呼ばれていると
話していた。

末っ子だから
いくつになっても
「ちび」
が付くんだとか。


私は普通に
父には呼び捨て
母にはチャン付けされているなぁ

と思いつつ

次男に

「長男に、なんて
呼ばれてるっけ?」

と聞いたら

「うーんとね、
〇っ〇〜♪かな。」

みっき〜♪
みたいなアクセントで
名前の最初の二文字を
呼ばれているという。


そうね、呼び捨ての時も
あるけどね。



三男ギンガ(仮名)にも
聞いてみると、


いきなり両手を腰に当て、
目をつりあげ、
鼻にシワを寄せ、
若干前かがみの姿勢で

「『ギンッッ!!!』



て呼ばれる。」










長男ひどいんじゃないの





年中三男を
怒ってるみたいじゃないか。






長男に
柔らかい物言いをするよう
注意し、


こっそり
「ママはいつもなんて
呼んでるっけ?」
と三男に聞いたら




腕を組み、
はすに構えて
うわめづかい、
ひくーい声で
「ギンガッッ!!!」







……







ぜんっぜん
似てないし!




てか
物まねすんなし!





ギャフンな銀河ママだったよ

明日から優しいお母さんに
なるよ。

読書ってすばらしい


図書館の本を
自宅のパソコンから
貸し出し予約できるシステムを
発見しました!

↑い、今頃


いちいち図書館に出向いて
紙に書いて
予約していましたよ。




昨日ゲットしたのが

道尾秀介『龍神の雨』
菅広文(ロザン)『京大芸人』

龍神の雨は
予約してから
三ヶ月待ちました。

でもおもしろかったです。
一気に読んでしまいました。
どんでん返しがあり
オススメ。


長男に読ませたかったけど

下ネタ…ではなく、
変質者の性的描写が
あったので
やめておきました。




京大芸人の方は
勉強の仕方などが
おもしろおかしく
描かれていて


中学生にピッタリ!



ペリーが誰であるか、とか
「文化」という英単語が
中一のどのあたりで
出てくるかを
知っていれば

めちゃめちゃ笑える!


一時間ぐらいで読めちゃうし。





学校で朝読書の時間がある
長男に
言葉を尽くして
本の魅力を説明したら。





「いい。
僕、『名探偵の掟』
読んでるから。」


ママ、力不足



あんた、それ
三回は読んでるよね

しかもドラマ見て話も
知ってる上でのスタートだよね



結末を知っている
推理小説よりも
こっちの方がさぁ

「じゃあさ、
それ読み終わったら」

「そしたら『名探偵の呪縛』を
読む。」


それも!何度も!
以下同文








『京大芸人』を
こっそり
時間割りの済んだ長男の鞄に
入れておきました


長男の鞄は元から重いから
気付かないはずっ








今朝
長男の
「あっ、
のりがもうなかったんだ。
家ののり、借りていくね」

という言葉に

自分の作戦が失敗したことを
悟った銀河ママでした。



今から読み返そうかなぁ…

あんあん


先週
噂のananを
買いました。


発売日の次の日に
ブイジャンプを買いに
本屋さんに行ったら
どこにもなくて!


静まり返った本屋さんで
レジの人に聞ける私では
ありませんでした。


多分売切れだったのでしょう。


結局コンビニに
一冊残っていたのを
買いました。


櫻〇くん
もうちょっと
サービスしてくれても
いいのにね!
って感じですかね。
↑物足りなかったらしい


去年、向井理くんが
載った号の方が
私はおもしろかったです。




今まで〇玖チャンにもらった
某漫画のフラッシュを
ずっと
待ち受けにしていたんだけど


とうとう変えてしまいました。


里〇チャンあの時は
ありがとう!



二次元から三次元に…

ちょっと大人になった
銀河ですっ




で、待ち受け誰だよって





手越くんだけれども…
↑誰でもいいのか!

あの山の向こうに


昨日から
長男が二泊三日の
ホワスク(スキー)に
出掛けています。


私は

「バスの席や部屋割り、
フリー滑走のグループ作りで
ぼっちに
ならないかしらぁぁぁぁ」
「誰が長男と組むかで
あみだくじに
なってないかしらぁぁぁあ」

みたいな心配を
ずっとしていたんだけど

↑ネガーママ



しおりを熟読した結果
↑本人より詳しいぞ☆

同じ部活の子たちと
組めたみたいでよかった



ウェアーなんかは
全員同じものをレンタル
なのでいいけれど

中に着るタートルネックや
靴下は
スキー用のをいくつか
用意しましたの。




きちんと着替えられるかしら!

ポケットに入るぐらい
小さくなって
ついて行って、

『ここで着たものは
もう着ないで、
この時間着たのは
あまり汗かいてないから
こっちでもう一回着て!』
って指示を出したい。

↑どんだけ




という私の言い分に

旦那は

『滑る時はパパを
ポケットに入れてくれ!

次、右!右!
とか教えてあげるから』

と乗っかってきました。




私はいいけど、
旦那のはちょっと
気持ち悪いよねー

↑えええええ



長男にはどっちも
断られました。




長男がいないため
夕食が大量に余り、

朝食にそのまま回せて
ラッキー☆のんびりな
銀河なのでした
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