太陽がさんさん


三男は模試。
お昼はお友達とどっかで食べておいで
と400円あげた(額への苦情は受け流した

パパはどっかでパパいわく友達の
個展かなんかがあるから
出かけた。
↑さっぱりわからない

聞いたこともない人だから
ほんとに友達なのか怪しい。
突っ込まなかった私エライ。


可愛い長男と次男と
自由な時間!
何しよっかなー。


「お仕事が3つあります。

1 洗濯物を干す

2 この冬初 こたつをセッティングする

3 石油ストーブを3台灯油を入れて
セッティングする」


あなたならどれを選びますか?


じゃんけんによって私は
ストーブ係になりました。

灯油いれるやつの電池を交換するところから。
がんばる。


洗濯物の次男は勝ち組だけど

まだコタツ布団を干してる途中の
長男はたいへんだなー。

コタツの電源がこの家のどこかに
あるんですよー。

どこかなー。



こんな私に事務とか
細かい仕事ができるわけないよね。

仕事で辛いこともいっぱいあるよね。
↑なにがあった


今日はお昼も3人で食べに行っちゃおうかな。


皆様も三連休最終日
楽しくお過ごしください。



最後の運動会


有給をとって、
三男の中学最後の運動会に
行ってきました。


いわゆるかけっこというものは
ないのだけれど、

お兄ちゃんたちは出ることのなかった
騎馬戦に出るというので
ワクワク。

騎馬だけど前の位置だし!








どこにいるかわかんなかったけどね。

いい意味で特徴ないんだよね。

すごく背が高いわけでも、
太ってる訳でもなく。

「お兄ちゃんたちも一緒に
お弁当なんて
恥ずかしい」

と言ってた三男だけど

お昼はなんとか一緒に
食べてくれたし
↑思春期いえーい


楽しかったよ。
おばあちゃんになっても
何度も話すよ。

またその話?
とか言わずに
聞いてちょうだいね。

秋のお便り





三男が反抗期。

部活も引退し、頑張って勉強してます。

ストレスが溜まるのは仕方ないのだけど、

私と次男に気に入らないことを
言われると、

怒り出し
柔らかいものを
投げてきたりします。

当たっても怒られないものを
選別してる風。

私と次男は
怖いね〜
とコソコソ話をして
慰め合うっていう暖かい家庭風景。


この前も朝
次男に彼女?のことを
なんか言われて

カチンときたらしい、
それは私にもつたわった。


飲みかけの
コーヒーをお弁当のフタに
流し込むという行為に。


しかしそのお弁当は
その場にいない長男のだからね。



っていうなんでもない
日常系ブログです。

大学3年生になる長男が
ちゃんと進級、卒業、就職
できるのか

高校2年の次男は
卒業したら
家を出てしまうのか

中3末っ子の高校受験は!?

私の休みが少なく家の中荒れ放題の
銀河家。

考え出すと寝られなくなるので
忘れるスキルを高めようと
日々努力しています。

45歳、誕生日だからと
外食したり、
買い物をし過ぎて家計が苦しい
10月です。

↑アピール

これでコメントは
ハッピーバースデーで
済みますよ。




遠くへ行きたい

ふなっ◯ー列車!

土曜日に初めてお目にかかったんだよ。

超かわいい。

鉄ちゃんのように前から
全ての車両をパチパチしました。



先週、職場の送別会がありまして。

オシャレなイタリアンのお店で
とてもおいしかったのですが。

上司の1人が
店員(金髪・ハタチそこそこ)を
呼びつけて、

「この子(私)に合う
お酒を作って来て」

とムチャブリをしたんです。

飲み放題の膨大なメニューの中から

「甘めの」

という希望のみをだいて、

お兄ちゃんは去って行きました。
↑ちょっと無愛想


数分後
「銀河さん!きたよ!」


私の前に置かれたのは


フラスコっぽい牛乳瓶に
牛乳がなみなみと、
氷がゴロゴロ浮いてるやつ。

わぁ、牛乳瓶の蓋を開けてくれたんですね


ってマテ。

「こ…これは」

持って来た金髪のお兄ちゃんは
もういなかった。


爆笑の渦だった。

味はバナナミルク。

せめてイチゴミルクなら
まだしも!


甘くて薄くておいしかった。

これから会社で電話に出るときは

「◯◯支社・牛乳銀河です!」

とミドルネームをつけなければ
いけなくなった。



納得いかないまま

私の先輩が別の店員に
同じことを頼んだ。


細身で美人で優しいことで
有名だ。



数分後

透き通った薄緑色の液体が
カクテルグラスに
入ってトン!と
彼女の前に置かれた。

「ギムレットです」



なんだこの差は!!!


手を合わせて祈りながら

ラインで送られてきた写真を
保存しようとして
できなくて

そのまま送り返してしまった銀河です。


世の中の「おかん」てやつに
近づいてきた気がする。





ご近所のおじいちゃんが
亡くなられたので

昨夜、お通夜に行ってきました。


喪主である息子さん(60歳くらい)には
お世話になってるので。


絶対一緒に行こうね☆

と約束した旦那は、

「ごっめーん!
送別会入っちゃったうへぺろ」

で私は仕事終わりに1人で
行くことに。


ちなみに私は今、葬儀関係の仕事を
している。

事務職だから実際の式のことは
まだまだ。


他社のご葬儀に参列するのは
勉強にもなるしよいのだが。



ご近所の知ってる人が誰もいないよー。

フルタイムで働いて
子どもも大きくなり
ご近所づきあいの薄さの弊害。

誰か誘えばよかった。


てか、告別式が土曜日なら
みんな土曜日に行くんじゃね?

土日祝日バッチリ休みの旦那が
告別式に行けばよかったのに!

怒りの炎が燃え上がったところで、

まわりを見渡す。


50〜70代の男性ばかり。

しかも会場は小さめで、
満席で入れないし。

狼の中の羊状態で
↑被害妄想

焼香を済ませ、

通夜振る舞いの席に。


長テーブルが並んでるところへ
座る。

少しでもご馳走になって帰るのが
マナーだと聞いていたのでね。


ここで、誰が言ったんだったか


「なにを食べるかより、
誰と食べるかだ」


という言葉を体感する銀河。



お互いが知り合いらしいおじちゃん
5人グループに囲まれちゃった!!!


お料理をすすめられたり
お茶を注がれたり

気を遣い合うだけの
気まずい時間が流れる。



これ、穴熊…。

将棋など全く知らないくせに
自分を王将に例える私。

いくら藤井四段といえど、
王将に逃げ場を作ることなど
できないであろう。


回転寿司で2時間ぐらい
回してきました、みたいな
サラサラドライなお寿司を少し
いただき、

お邪魔しました!

と抜け出てきました。

運命は自分で切り拓かないとね…

帰りにスーパーで安くなった海苔巻きを
買って

おうちで息子たちと食べました。


おいしかった。






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