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prof bkm
2009/04/05 15:21
増やしてみた
何が増えたかと言うと陸ちゃんの
この記事参照。
大量に増やしてみた。
■
イーリス「先生来るの遅いよ…ってなにそれ」
壽季「いやなんかこの子が抱きついてきたと思ったら、ユマキがしがみついてきて、いつの間にかどんどん増えた」
アリス「その金髪の子と黒い頭の子、たまに先生んちに遊びにきてるよね、どこの子?」
壽季「え? さあ」
イーリス「知らないのかよ、おい金髪、名前は?」
ラティス「………(ぼー)」
イーリス「おーい」
ラティス「……」
イーリス「……(汗)」
壽季「…ユマキ、重いから降りろ。ほら、お前らも離れろ」
ユマキ「……(ブンブンと首を降る)」
壽季「ああ、はいはい(ユマキの背中さする)、鼻水つけるなよ」
ユマコ「ぐずっ…」
壽季「ラティス、暇ならユマキの顔拭いてやってくれ。おい、ミント君も面白がってやってるなら離れなさい」
ミント「いやだ」
壽季「ユマキもユマコもなんで泣いてんのか言わなきゃわかんねえぞ、おら」
ユマキ「だっ…だっえ…トシキがっ…」
壽季「俺?」
ユマコ「トシキ…ミントがっ…いぐっ…」
ラティス「…あー…そういうことか。やっぱ離れなよミント」
イーリス「(喋った!!?)」
ラティス「ユマコたちはミントに壽季さんとられると思ったんだよね」
ユマ&ティナ「(ぶんぶんと頷く)」
壽季「…はぁー、お前らは…(苦笑)」
ミント「…そうなのか…ごめん、俺悪ふざけのつもりで…(パッと手を放す)」
壽季「ほら、ユマコ。ミント君そういってるだろ?」
ユマコ「…ん」
壽季「満足したか? ほら、ティナも顔上げて。もう外暗いからラティスとミント君と四人でティナの事家に送ってって。ユマコもユマキもできるよな?」
ユマキ「うん、できる!!」
壽季「おお、いい返事だ。よぉし、顔拭いたら行ってこい(ユマキをおろしてポケットからだしたハンカチで顔を拭いてやる)」
イーリス「(先生それじゃ母親だよっ!!Σ(OДO;)!!)」
壽季は称号【オカン】を手に入れた。
■
みたいな。
悪乗りしてみた。
壽季はとことん子供にもてると。
ティナはすねるっちゃすねるけど泣かない。ユマキたちの姉貴分だから。
ラティスはとことんマイペース。
因みにこの後飲み会は中止になりましたとさ。
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