ボツネームを小説化してみた

久方ぶりです。


そろそろ漫画も描かねばと思うのですが、ネームがはかどりません…。

なので今回は、ボツネームを小説?(SSっていうの?)に焼き直ししたのを投稿してみます。


設定は現代に甦った明治〜大正期の文豪先生と、フリーター青年の奇妙な共同生活です。

続き物で考えていたんだけど、膨らまなかったんでボツにしました(笑)。


フリーター青年に若干自己投影していて、時折メタ視点が入るのと、
一部好ましくない表現(差別語とか)が出てきますけど、そういうのをあまり気にされない方は是非。


…っていうか、なれ初めも人物紹介も何もなく、唐突に共同生活が始まってるんですけど(笑)。


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(2018年5月17日、後半の「先生」の台詞を一部加筆修正しました。)


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ディーヴァ

マイクがかなり適当です。

あしながのサルヴァドール

こういう2ショットに弱いんです。



ego wrappin'は好きでよく聴いてます。

考えれば遠ざかる青い星。

たぶんバース狂ってる。


子供の頃はこういう生活感のない部屋に憧れてました。

ヒュウ!中二〜。

だがそれがいい。

もうひとりの名探偵

事件です!


日本を代表する名探偵のもうひとかた。

犯罪予防率が低いとか言われてますけどね…。
でもこの泥臭さがいいのです。



ああもう、昔の土曜ワイド劇場のオープニングみたいにしたいのに、うまくゆかん…!
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