体重と体脂肪率発覚


話題:ダイエット記録

朝、体重と体脂肪はかった。
体脂肪は久しぶり。

体重64.1s
体脂肪37.2%

体脂肪は去年11月6日にはかったと記録にあるけど、その時は38.3%と書いてある。

減った!
体重もこの時よりは減ってるけど最近の最低は63.0sだから増えてる。

いつ62s台になれるんやろうか。。

今日のお昼ご飯何にしようかな?

マキア最新号ほしい。お金無くて買えない。
あと、31日まで2000円とちょっと。病院代取っておかなきゃだし。

セクシーコマンドー外伝

今晩は。すごいよ!マサルさん全巻持ってた。

今日は、キャンドゥ行ったこと書いたけど、図書館のついでです。
図書館行ってきたのです。

作業所か働くにしても水曜日はヘルパーさんが来るので休みにしてもらおうかと思ってるんだけど、図書館行く日にしようかなとも思ってる。

図書館は毎週第3金曜日が休みの日で、水曜は特別な何かがなければやってるから。

今日のごはん
朝 無し
昼 イチゴジャム食パン2、ピーチティー
夜 ミートスパ
間 キャラメル、飴、ヨーグリーナ

体重はたぶん明日はかる。

今日は実家から、お米と食品送られてきた!
あと、パンツも。
おパンティー99円LLサイズ7枚!

パンツってしまむらでも一枚200いくらかするんだけど、サンキって店では激安価格で買えるの。
いつも、地元帰ったときサンキでパンツ買ってもらうんだけど、今年は買ってもらわなくて、パンツ不足だったから助かった。

安いだけあって、すぐ破けるの!もう、この間二枚くらい破けた!

あと、洗濯は週一だから7枚は無いと困るの!
ありがたい。

カルピス原液や、レトルトカレーとか入ってたし。やった!

ありがたい。感謝しなきゃ。今週の食料にしよう。。

話変わるけど、髪の毛乾かすとき、イヤホンが必須な私。
ドライヤーの音が嫌で音楽聴きながらじゃないとドライヤー出来ない。
最近聴いてるのは、PerfumeのFLASHと次に欅坂46のサイレントマジョリティー。サイレントマジョリティーの途中で乾くけど。
そろそろ曲変えようかな。ドライヤー用プレイリスト作って聴いてるんだけど、ノリのいい曲がいいなぁ。

最近、ポッドキャストもダウンロードした。
ザ・ボイスそこまで言うか!ってやつ。
右よりのニュース解説番組らしい。
右寄りって言ってもね、左の人から見たら安倍政権批判しないとみんな右だし。

大学まで右も左も知らなかった私が見てもマスコミは左の宣伝してるのが多い気がする。
右よりの方が少ない気がする。右傾化とか言われてるけど、ほとんどテレビでしかニュース見ない私からしたら、どこが?とか思うんだけど
なんとなく。。。

でもこのポッドキャスト、ほとんどまだ聞いてない…。



キャンドゥ行ってきた


話題:今日の購入品(100均)

キャンドゥで8点購入。

ふせん
ゴムスタンプ

クリップ
マステ
リップ
写ってないけど、ミートソース、ヨーグリーナ。

ふせんは矢印。

ゴムスタンプは自分で切って組み合わせて使うらしい。
ちょっと細かい…。

飴はチェルシー。

クリップは猫。

マステは日付が書けるって書いてあって、横に消費期限が書けるってのもあったけど、日付の方しか買わなかった。

リップはなんか、緑とか黒とか奇抜な色の唇にできるグッズみたいだけど、ベージュがあって、マツコ・デラックスみたいな唇にできるかな?って思ってベージュを買った。
ベージュならそんな奇抜じゃないよね。。?マツコ・デラックス風メイクできるかな?


今日のごはんは、ミートソーススパ!

ワイニート予定がなくて咽び泣く


話題:ほぼ日手帳

ほぼ日手帳のマンスリーページ。
4月始まりだから、一日一ページはまだ書けない。

予定がないので、相撲の予定書いてる。

病院とハロワの予定しかなかったけど、明後日新たに作業所見学の予定が入った!

数字はその日使ったお金で、左のは、今月通販で買ったものです。

お金使いすぎ。

救急精神病棟

話題:精神科



この本、すごく面白かった。
著者が、三年間救急精神病院を取材して書いた本です。
すごく、興味深く読めた。


精神病患者がどんなに怖い思いをしてるか知ることができた。
自分でもどうすることも出来ない、めちゃくちゃな状態から、回復していく患者の姿は、感動するものがある。

この本に出てくる、病院は救急の精神科病院(公立)で、入院として受け入れてるのは精神病状態の人だけ。
だから、出てくる患者も精神病ばかり。

前に私は、神経症レベルという言葉を使った(書いた記事は消したと思います。すみません)
神経症レベルとは、単に神経症の事を指すのではなく、物凄く自覚しているレベルという意味で書いた。
説明しなかったので読んだ人に誤解を与えたかもしれない。

精神病の人は自分の状態をわかっていない。自分でも他人に自分の状態を伝えられない。わかってる人もいるけど伝えることは出来ないと本に書いてあった。恐怖に包まれてる。辛くても辛いと伝えられないらしい。

でも、神経症レベルなら、自分の事をわかってるし、他人に助けを求めることもできるし、他人に伝えようとする(ネット上然り)
辛いとか、死にたいというより消えたいとかよく見かけることもある。
こういうのが、神経症レベル(と私は呼んでる)

精神病状態の人がこのレベルになれば回復してる証拠。
何も伝えられなかった患者が、自分の意思を伝えられるようになる。
この本ではそれが感動ものだった。

精神疾患があっても日常生活できてるって、神経症レベルなんだな。仕事できるとか家事できるとか。。

私は前に主治医に心因性(神経症など)の病名つけられるのは嫌だ
って伝えたことある。
でも、日常生活は問題ない(と思う)
対人関係は全くできてないけど。。

自分のことはよくわからないけど、神経症レベル…大切にしよう。。

この本は、それ以外にも考えさせられる点がいっぱいある。
福祉の観点から見ても。

全国にはこの本の病院みたいな病院ばかりではない。
ホテルみたいな豪華な民間精神科病院もあるって聞く。
精神科病院は減らした方がいいと思ってるけど、こういうのはどうなんだろうね。。
精神疾患を慢性化させることにならなきゃいいけど。
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