はい。皆様こんにちは♪
前回は大分重い(痛い)話になってしまいましたが、今回はガッツリネタに走ろうと思っています燈乃さんですっ!!(*^ω^*)/

最近一気に気温が低くなって、本格的に冬到来な雰囲気になって来ましたね。年の暮れに向けて忙しくなる中、厄介な風邪には気を付けたいものですね。はい。

明日から12月とか笑うしか無いです(爆)

さてさて。今回は『獄都事変短編夢奇譚』の夢主(忌瀬)の『脱帽ver.』を載せてみました。脱帽すると、制帽に収納されていた分の髪の毛がモサァアとなります(笑)

ちなみに。忌瀬が手に持っているのは『カゲヌイ(影縫)』と言う銘を持った苦無です。中々に多機能型な武器ですが、元となった素材の形状は忌瀬の前世の姿に関連していて、地獄の業火で苦無として鍛え直されています(←※短編第弐話参照)。

そしてこれはかなり個人的な意見ですが、久々にイラストを描いたのでスランプ感が否めませんガッテムッ!!(床をバンバン)

寧ろ描き方と言うか、スランプ以前にキャラデザ自体が定まらなくなる時が有ると言う……スイマセンどなたか画力を下s←

あー…あと。画力もそうですが、今年中に夢小説も一区切りつけたいですね。佐疫の話が思いの外かなり難産です。そして肋角さんの話が比較的スラスラ行けそうかもと言う現状です流石です上司。平腹と災藤さんの内容は未定ですが、行けるかどうか不安です。でも書きたいですっ!!(ヲイ)

目の色繋がりとかで抹本君とも絡ませたいなぁ。願望ばかりが募る今日この頃(殴)

そして。私の脳内妄想空間に『おそ松さん』の波がじわじわ来ていて楽しいから危ういやらドタバタしてます。特に一松!!←
と言うか弟松たちが可愛いくて尊い!!←

スタッフさんと声優さんの真面目な悪ふざけを久々に見た気がします。『銀魂』とか『アザゼルさん』と同じ匂いがする。
動画を見るのが日課になりつつ有る辺り、嫌な予感しかしません(←寧ろ悔い無し)


……うん。11月最後なのに、相変わらず記事にまとまりが皆無ですね……(笑)



ではでは、今回はこの辺で☆



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