珈琲が好きな彼とマルボロとわたし (prof) (bkm)




言葉にすれば安くなる、そんなこと分かってる。唇を噛み堪えた涙さえ、意味がないと知った。一度きりのこの出会いに愛を。忘れないで、痛みを知るあなたに惹かれたこと。誰かの言葉に躓きたくない、惑わされたくない。



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-エムブロ-