珈琲が好きな彼とマルボロとわたし (prof) (bkm)




柔らかな指先で愛の印をなぞった。嘲笑うかのように、剥き出しの傷を欲しがる。目瞑ったまま、いっしょに歩こう。足りないものばかりの僕、全部兼ね備えてる彼。



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-エムブロ-