ファニーハニーみっつ

FF12も13もクリアしたつた
次は10やります(遡っている)

言いたいことは沢山あるのに、取捨選択とか頭の中でロールプレイとか
そんなことで何を対策したつもりか

圧倒的速度で時間の槍が降ってくる、!




最近すごく毎日キラキラしてる
この前はイヤだったのに、
不思議なもんだ

それが人間なので、ぼくらいくらでも風呂敷広げる覚悟っ

冷えた土と聞こえない声

自分が大嫌いだ
消えて、なくなってしまえばいいのに

蜩の彗星

ブチ切れの雷乃神さま


はー
夏休みがー・・・終わろうとしている
でも何気にエンジョイできたなあ BBQなんていろんな人と3回やれて、映画も結構みて、花火大会行って、畑で野菜とったり、車で長旅もよかったり、横浜トリエンナーレも行けた
そうだ、ヨコトリの感想書いてなかった 前のよりもテーマとしては好きだったので(スマホによってつながれているのに、スマホによって孤独になっている、みたいな。←よくわかっていません すみません)楽しみにして行ったのですが、結局バザールとバンクアートは見れなかったんです、よ・・・ それ以外の3会場は見て、最後の地下室みたいな会場が結構ホラーでした でもどっきり感があった めだまっちょ!がいた

横浜美術館のなかでは入ってすぐの大きなしめ縄のような竹の作品に圧倒されていた
次のなんかもう明らかにちょっとエッチな作品に心の中の中学生が「ぬーーーーーーーーおーーーーーー!」と叫んでいた あとはキャンバスがそのものと同じサイズでちゃんと絵が描いてあるというインスタレーション的な油彩作品たちのも良かったなあ 赤レンガ倉庫の孤独の肖像?だったかな?あの油彩はぞっとするものがあった
顔を描かないことで、個として特定されないことになにかの意味をかんじた
かき消されたようなそれは、規則的で美しかった 
それでふと思ったのだけど、顔を描いても誰だかわからなければ個であっても孤独だ、なあ
いや、違う、顔という概念で繋がっているから孤独じゃないの?違う、もう、ぼくらは生まれたとき一人だから何をかき消そうとしたって孤独なんだきっとずっと、
それってすっごく、きもちいいよね、でも、さみしいようで、幸せなこと

ああ、VRのが見れなくて残念だった 混雑してて
赤べこみて、「福島!」とちょっとうれしい

ヨコトリは何故か魅力を感じてきてしまう・・・というかあれなのだ、ぼくは横浜美術館が結構好き
束芋さんの展示がずーと頭に残ってる 森ビルの村上隆さんも残ってるけど あとは、磯江さんも、池田学さんも、

うさぎさんがpkmnのジャッジを覚えてとうとうV5もんめたを探し始めた・・・
とうとう足を踏み外すときがきたか

長距離移動することがあったので、車のなかで、レンタルしたちはやふるを見た
特に何も得る物のない映画だった マッケンもなんか、かっこいいのかなと思ったけど肩周りの体型?がちょっと苦手だった
筋肉こわい 美しいけど・・・


実家から送られてきたモモをふるまうときに、ふと線量のことを思い出したし、
盆に実家に帰ったときに、線量計が従弟の家の近くにもできていて、
ぼくはこれらのことを忘れかけていたんだと思った
あの爆発の後に、草木の吹きだまりに目に見えない恐怖を感じて避けて歩いていたことを
ぼくは忘れて過ごしていたんだなあ
本当に大丈夫なんだろうか
でもね、モモを剥いてあげたら、沢山の友だちが食べてくれたよ
すっごく美味しいって、言われると、すげえ嬉しかった

平日は弁当のために毎日卵を焼いてて、新しいフライパンがとても良く活躍している

文字を打つ時にほとんど左手で打っているなあ
バットとタイプだけ左利きのよう。

黄身と白身と殻と薄皮

大変遅ればせながら、先日2017'pkmn映画を観てきました。 感想を書かねば書かねばと思いながらなんかもう気づいたら日々が過ぎていくばかりでうーはははは。以下から多いにネタバレしているので注意してください。

因みに昨夜は先輩の家でやったBBQの帰り、夜中に山道を車で帰っていた途中、野生動物に3体遭遇し、遭遇する度に悲鳴をあげるという。1体目はまだ仕方ないとしても、2体目以降は自分で「次も出るかも!」 と覚悟していたのにも関わらず、悲鳴デシベルはどんどん増していくのであった・・・。とどめの3体目は野犬で、車のサイドに駆け寄りながら吠え付けられるという。車中にいながら野犬に襲われるというのは一体どういうことなんだ。つまり、夜は怖くて、夜は彼らの縄張りなのだ、例え人間が作った車道であっても。

駄文が過ぎましたが、映画の感想を書きたいと思います。タイトル発表の時点で、僕の周囲の人々には「リメイクやだ!」とか「絶対つまらない!」などボロクソ言われていたのです。個人的には前作のマギアナが良かったので、「どんな結果になろうととにかく味わうのみ!」という心地で映画を観に行きましたー。ついでに黒い熊みたいなpkmnももらえた。マーシャドーかマーシェドーかなんだか忘れた。マヒャドみたいな名前だっけかなあと思っていた。←

結論から言うと、映画の感想は一文で済むのです。
「ちょっと後半納得いかないところもあったけど、サトシとピカ様のキセキということで割り切れば、すごくいい映画だった。」
以上です。

無印の記憶があんまりもうないので、普通に最初から楽しめたと言うか、懐かしさが止まらなくて、開始4秒から最後の方までずーっと号泣していて、本当に周りの人から見たら「こいつまじやべえ」と思われていただろう。でも、なんかもう涙が止まらなかった。唯一涙が出なかったのは、クロスさんが登場してしゃべっているときには涙が出なかった。あと、クロスが羽を奪うだろうという下りは少し先読みできてしまって、自分に嫌気がさした。

始まりはサトシとピカ様の出会いから、オーキド博士がゼニガメのじょうろつかってて、いいなあかわいいなと思った。ピカ様はあの時点でレベル90なので(勝手な解釈)それはもう 言うことをきかないわけです。それでもピカ様と旅に出て、鬼雀さんと色々あって仲良くなるんだけど、途中ホウオウに尾羽をもらって、ワー選ばれたわーわーいわーいというかんじになった。ホウオウの尾羽は自分の意志で抜くことができるのかなあと考えていました。
カスミやタケシじゃない映画キャラクターと出会って、中身が本郷くんって後から知りました。
捨てられたヒトカゲのくだりは何度見ても泣けます。ヒトカゲってなんであんなに声高いんだろう。くぁわいい。
それでなんか、なんだっけなあエンテイと会って,エンテイでかくてぞっとした。あのサイズであの目ということは、目玉は直径何センチあるのかなあと考えていた。雨宿りのときエンテイにくっついて2℃ランたちもいて、あれはなかなかかわいかった。エンテイあったかいんだろうな!!!!
うーん、しかし、ポッちゃまがあまり好きじゃない。あの背中のカバーが気になるんだ。
いろいろあって、スイクンとかライコウとかとも会いまして、着々とホウホウ先輩に会えそうになってくんですが、途中黒熊のせいでサトシがおかしくなって、サトシなら言っちゃいけないようなことをピカ様に言ったりして、もう本当に僕が知っているサトシじゃないんだ!!!!!!!
それで途中、pkmnがない世界になって、そのときにサトシは「でもさ、実際に見てみないとわからないよな!」というようなことを言っていて、「おいおい現代人、当たり前のサイクルの歯車にはまってないで、旅立てよ!!世界は広いぜ!!」と言われているような気がしてしまって、参った。
まあとにかく、サトシとピカ様の相思相愛ぶりのキセキ映画ということなのです。
バトルシーンの躍動感、音楽のチョイス、作画もかなりよかったです。
総合的に、もう一回見たいです。

我がマニューラが愛しすぎて

1週間PS2を付けっぱなしにしてダンジューロを得たように、(体力がないから1日に何時間もゲームができないだけ)4日間DS付けっぱなしにして鮫肌ガブ様を捕まえました。

皆様よい夏休みを!それでは。

朝霧夢見し

今朝起きて、夢に出てきてほしい人が出てきたーーーうわーーーーー
ぼくはケロマツだったんだけど、←(この設定w)
手を握られたり、「すきだよ」って言われたり、豪雪の中車のってもたれかかったりできたわーーーーあーーーー神様ありがとう。。。。
でもなんかゾンビみたいなおじいさんも出てきた
謎の夢
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