画像は保護した日の四世君だったと思う 体が小さいから仏壇と壁の間のすき間を見つけて気がついたら寝ていて面白がったものでした
今は大きくなってもう仏壇の横には到底入らない大きさになりましたが、やっぱり「エーン、エーン」なんて啼きながら甘えてくる子供らしさ満点の性格のままなのが、愛らしい男の子なのですよ あんなに四世君が来て文句ばかりだった父まで最近は「よんちゃん」と普通に呼ぶようになってて可笑しかったりします(笑)