個人的には今年の夏アニメは『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』が1番楽しめましたよ

記事の題名の通り あらすじは、自身の最強ネトゲキャラの姿で異世界にいきなり召喚されてしまった引きこもりのネトゲ廃人の青年が、全くないコミュニケーション能力を補完するのに魔王キャラの物言いをひたすら演じ続けていく話なのですが、彼が内心ではいつもキョドり回っているのが可愛くてね(笑) 彼、ディアブロを召喚した少女達、シェラとレムはどっちも滅茶滅茶甲乙つけがたく可愛いし、最終回まで全く飽きる事無く楽しませて貰いましたよ またいつか2期があればいいなと物凄く期待していますねえ!
あ、エロ成分も麗しいとてもバランスいいアニメだったと思います 原作もちょっと興味出てきましたしね(笑)

金輪際タイトーのゲーセンはやめようと思った話

先日から何度か記事に書いていたと思うのですが、このところクマシエルは『Fate/Apocrypha』のルーラー ジャンヌ・ダルクのフィギュアの攻略に手こずっていたのでしたが、今日こそ獲るぞとある程度の出費は覚悟して大手のゲーセンで唯一このフィギュアを置いているタイトーのゲーセンに向かったのです!
タイトーのルーラーのブースに着いたら、前回の卑怯レベルの酷い設定に比べると割とチョロそうな設定に変わっていたのでラッキーと思ったのですが……、とんでもない クレーンでちっとも箱を動かせないのです それでもここにしか無いしと儚い努力を続けていたらあっという間にお金をつぎ込んでいて、なのに全く獲れる兆しも無くて、今日も撤退するしかないとどんよりしていた時、ふと閃いて、いつもは景品も少しちゃちいのがあったり酷い設定も結構あってあまり行かない小さいゲーセンに行ってみる事にしたのです
すると、あるじゃないですか! それもクレーンの腕さえあれば獲れる真っ当な設定の台にかかっていたのですよーっ!!
何とタイトーでの出費の1/4のお金で無事に獲る事が出来たのでした
小さいゲーセンのお姉さんと話していると小さいゲーセンにも結構タイトーと同じ景品が入っているらしいので、今後は決してタイトーのゲーセンには行かないでおこうと思いましたよ
今回のフィギュアよりもだいぶ前に獲っていた霊装でなく普段着のジャンヌ・ダルクのフィギュアと並べて写真を撮ったのをアップします



それにしても、タイトーのゲーセンにはやられましたよ

ラムちゃん獲ったどーっ

本当は先日記事に書いた『ルーラー ジャンヌ・ダルク』を獲りに行ったんですが、あまりにも難しい設定で、おまけにいつものnamcoではなくてタイトーのゲーセンだったので相性も悪かったのか、一旦諦めてnamcoでこのQPOSKET『うる星やつら』のラムちゃんを見つけて2つ共獲りましたよ〜 ラムちゃんはかなりQPOSKET向きの顔だったのか顔の造りが凄いしっくりいってて可愛いです だけど、『ルーラー ジャンヌ・ダルク』はまた再度挑戦するつもりではいますよ かなりの難敵ですがね は〜あ

パソゲー『鬼畜眼鏡』のキャラを3DSのMiiスタジオで作ってみました

久しぶりに3DSのMiiスタジオでキャラを作りたくなって、クマシエルが10年以上前に虜になっていて今も大好きなパソゲー『鬼畜眼鏡』&『鬼畜眼鏡R』のキャラを作ってみました
『鬼畜眼鏡』シリーズは主人公 佐伯克哉が眼鏡の着脱で人格が変わり恋愛の攻略内容も変わっていくBLパソコンゲームです
普通の(BLが普通かと言われそうですが)相手との恋愛以外に、眼鏡をかけたメガネ克哉と眼鏡をかけない選択をしたノーマル克哉が何故か同時に存在して恋愛に至る『W克哉』ルートが存在するのですが、鬼畜なメガネ克哉が大好きなクマシエルは実は『W克哉』ルートがめちゃめちゃ好きなのですね
別人格でも自分同士の恋愛ですよ〜! 何気にドキドキしてしまいますよ(笑)
2番目に好きなルートは、会社の乙女おじさん上司 片桐課長をメガネ克哉が鬼畜に、やがて甘々に攻略するルートで、3番目に好きなのは親会社MGNの若手やり手部長 御堂孝典をメガネ克哉が御堂にご無体な接待を要求されて返り討ちして監禁凌辱(笑)し会社の地位まで奪うも、その後克哉が実は御堂を好きだった自分の気持ちに気づいて彼の監禁を解放し別れるが、2年後再会し、いつしか両思いだったのを確かめ合い、2人で会社を起こす話です これって監禁凌辱されながら犯人を好きになる御堂さんは完全にストックホルム症候群ですけどね でもクマシエルはリアルではありえないこういうゲームならではのドキドキを感じられるので、このルートときめくのですわあ(笑)
その次に好きなのが、可愛くて少しお馬鹿な猫系美少年 須藤秋紀君をメガネ克哉がペットにして、それからやがて恋人になるルートですかねえ


ま、今回はちょっとマイナーなところのキャラのMiiを作ったので、ネタ元の説明を長々やってしまいましたが、クマシエルは大好きなW克哉はかなり近いところまで今回は作り込みましたよ! で、御堂さんと片桐課長もいい出来だなあと自画自賛(笑)
秋紀君はまあ無難かなあ

とにかくMiiで漫画やアニメやゲームのキャラを表現出来るのは本当に楽しいんですけど、こういうキャラを再現して作るゲームがもしあればなあと前から思っているのですが、なかなかそういうコンセプトのゲームは出ないんですよねえ あまりそういうゲームの需要って無いのかもなあ

アストルフォも出るとは嬉しいですよ

先日のジャンヌ・ダルクだけでなく、9月下旬に黒のライダー アストルフォもゲーセンに登場するそうです
これも獲ってもいいかもですね ま、ジャンヌを獲った後で余力があればですが あとはジーク君が出れば完璧なんですけどね
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