シェークスピア頭骨盗掘か?

シェークスピア頭骨盗掘か
共同通信 [3/24 23:40]
戯曲集に描かれたシェークスピアの肖像=16日(AP=共同)
シェークスピアの頭蓋骨がなくなっている可能性。英国の教会の墓、地中レーダーで調査。盗掘か。



盗む奴の気が知れないと思いました

真っ白でキュート、希少なウミガメの赤ちゃんが話題

真っ白でキュート、そしてとても希少なウミガメの赤ちゃんがFacebook上で話題となっています。
このアルビノのアオウミガメを発見したのは、オーストラリアのクーラムビーチとノースシェアを中心に、自然保護活動を展開するするボランティアグループ「Coolum and North Shore Coast Care」です。彼らはこのウミガメの赤ちゃんをアルビノ種であることから「アルビー」という愛称で呼んでいます。
アルビーが生まれたのはオーストラリア東部のキャスタウェイズ ビーチ。ボランティアの人たちが、ウミガメが巣立った場所のデータ収集を行っていたとき、まだ砂の中にいたところを見つけ出されました。他の赤ちゃんたちよりも遅く生まれてしまったようで、いきなり仲間からはぐれるという過酷なスタートです。
白いアオウミガメは大変希少で、同ボランティアグループの9年間の活動においても発見されるのははじめてのこと。彼らと共に活動する「Noosa Community Biosphere Association」のFacebookによると、アルビノのアオウミガメが生まれる確率は、10万分の1のとのことです。
Facebook上のコメントによると、アオウミガメ自体大人になれるのは1000匹のうちの、たった1匹といいます。それに加えてアルビノ種は自然界において目立つ存在であるため、生存確率もさらに低くなります。
アルビーは無事海までたどり着き、大海原に旅立ったことは確認されています。
生まれた直後から過酷な運命を背負ったアルビー。困難を乗り越えて、元気に育つといいですね。



生き延びて欲しいけど、とてつもなく低い確率だろうから、とても切ないニュースですね

中国、全員父親が異なる三つ子

中国で今年1月、双子なのに父親が異なるというDNA鑑定が明らかになり、関係者一同を驚かす出来事があったが、このたび同様のケースが再び報じられた。驚くべきは、今回は双子ではなく、ひとり多い“三つ子"であったということだ。
中国メディア・網易新聞などによると、このまさかの事態に陥ったのは張さん。これまで“一人っ子政策"を推進してきた中国では、本来ならば多胎児はこの上ない喜びとなるはずだが(※多胎児の場合は対象外になるため。なお、一人っ子政策は今年廃止が決定した)、張さんの場合はそうではなかった。妻が三つ子を出産した際に、ふたりの子どもの顔が自分や妻とまったく似ておらず、念のためDNA鑑定をしたところ、驚きの事実が発覚したのだ。
鑑定結果では、三つ子のうちひとりは張さんとのつながりが証明されたが、残りのふたりは別の男性の子どもであることが判明。そして追い討ちをかけるように、妻の口から浮気をしていた事実を聞かされるハメになった。
張さんと妻は仕事の関係でしばらくの間別居しており、その期間中に寂しさを感じた妻がネットで知り合った男性と関係を持ってしまったことがすべての発端で、三つ子のうちのふたりはまさに浮気相手との間に生まれた子ども。しかも、ふたりともそれぞれ別の男性の子どもで、妻は張さん以外に少なくともふたりの男性と関係を持ったことが証明されてしまったわけだ。
とは言え、医師の話によると「こうした事例は滅多にない」とのこと。妻が多排卵(普通は一周期に一個の排卵)かつ相前後して夫を含む三人の男性と関係を持ち、すべて受精しなければならないため、確率的には「100万分の1程度しかない」(医師の話)という。
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とんでもない事が起きるものですね

米テキサスの父の“暴走"が幸せな結末に繋がった!

米テキサスのある男性が起こした“暴走"ともいえる行為が、結果的に幸せな結末を迎えたと話題を呼んでいる。
今年1月、ピカリングさんのもとに、「息子(27歳)が脳卒中で倒れた」との知らせが届いた。病院に駆けつけた時には、すでに別れた妻と他の息子たちも到着しており、医者は息子が脳死状態であると告知。そして、若い医者が元妻と他の息子の了解は得たので、臓器提供への同意をして欲しいと依頼してきたという。
「みんな何もかも急ぎすぎているように思えた」と当時を振り返るピカリングさん。「息子は脳死だと。息子はもはや野菜のようだと告げられたよ。でも、息子は前にも意識を失ったことはあったが回復したんだ。私はそれを知ってたんだ」。
その日は酒を飲んでいて、攻撃的だったというピカリングさん。このままでは息子の命がなくなると思い詰め、咄嗟に銃を出してしまう。深い考えがあってのことではなく「周りが見えていなかった」と衝動的な行為であったと後に語る。
銃を取り出すも、すぐさま別の息子によって取り上げられるが、「もう一丁銃を持ってるぞ」と脅したため、病院にSWATが呼び出されるような事態に。数時間に及ぶにらみ合いの中で、ピカリングさんは意識のない息子の手を何度も握りしめた。そして息子が生きようとしていることを感じたという。
平和的に投降したものの、ピカリングさんは凶器による加重暴行の罪で告発され刑務所に収容。しかし、この収容中に驚くべき奇跡が起きた。脳死状態と宣告された息子が意識を取り戻したのだ。
罪が軽減され、今月家に戻ることができたピカリングさんを迎えたのは、死の淵から戻ってきた息子。「たしかに法を犯したかもしれない。でも理由あってのことだ。僕がここにいること。それが理由だ。父は親としての義務を果たしてくれたのです。愛です。それが愛です」と語る息子の隣には、誇らしそうなピカリングさんの姿があった。
ネットでは「本当に驚くべき話だ」「脳死の問題について新たに考えさせられる事例でもある。とにかくよかった。いいクリスマスを」「今年一番のお父さん」「テキサスはどうもこういう家父長が多いね」「ちょっとひどい病院だね。臓器提供で救えるたくさんの命もあったのだろうけれど…」などのコメントが寄せられているが、多くが父親の行動を称賛するものとなっている。
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何とも言い様のない凄い話ですよ ただただ凄いとしか言えないです ただ1つ言えるとしたら、脳死判定即臓器提供に一石を投じた出来事だったという他ありません!

『バキューム』だって(笑)

朝『めざましテレビ』かけて通勤の支度してたら、いきなりパフュームの『レイザービーム』が聞こえてきたので画面を観ると他二人は細くて気がつかなかったけど、曲が終わって「ハッチでーす」と言ってる真ん丸のおねえさんはよく見るとハリセンボンの近藤春菜さんでした! 本当に上手だったんだけど、完コピだったんだけど、朝から驚かされましたよ〜(笑) 他二人はパフュームの誰かかと見たら吉高由里子さんと誰だかでパフュームのメンバーは入ってなくて『バキューム』と名乗っておられました! ネーミングのパロディ具合はいいなと納得した次第でありましたよ 
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