先日のチベットスナギツネのシュールなケーキの記事に、ある友ブロさんがシマエナガが気になるとコメントを書かれていて、何となくクマシエルもシマエナガをググってみたのですが、何とまあ転げ回りたくなる程可愛過ぎな姿にすっかり心奪われてしまったのですよ それまでのクマシエルはハチドリ以上に可愛い鳥はいないと思っていましたが、もし『Hachidori-Honey』を書く前にこのかわいこちゃんに出会っていたら、シマエナガのハニーとのお話『Shimaenaga-Honey』になっていたかもなんて思ったり(笑)


でもストーリーは全然違うものになったと思いますねえ 多分こんな感じ
主人公は15歳位の孤児院の少女で、呪いでシマエナガにされたのは正体不明伝説の刀鍛冶のおじいさんとかね 人間の時おじいさんでも呪われたシマエナガの姿の年齢は若いから凄い元気いっぱいで、主人公といつも一緒にいてくれて、悲しい時は慰めてくれて幸せは分かち合ってお互いに大切な存在になっていくという、ほのぼの系ですかねえ クマシエルは名工と呼ばれる歳老いたある刀鍛冶さんに昔憧れていたんですよね クマシエルったらショタだけじゃなくてプラス枯れ専ですから(笑) でも歳の差あり過ぎて恋愛は無理芸ですかねえ? クマシエル的には美味しいですけどね