『キャンディキャンディ』でエールを

昔叔父さんのつてで買って貰った『キャンディ・キャンディ』の音楽レコードに付いていた美麗イラストカードの中でもお気に入りで今でも持っている1枚で、困難の中にある皆さまにエールをおくりたいと思います
“フレー! フレー! 熊本! フレー、フレー、熊本!”

ちびちびより

皆さん、誕生日祝いを有り難う! 今日も誕生日プレゼントのふわふわボールで遊び回って、今休憩中やで 本当に感謝しとうで


だそうです 皆さま、ちびちびの為に本当に有り難うございました

ちびちびbirthdayshot

危うく今日が終わるとこでした 
ちびちび! お誕生日おめでとう!!
19歳ですよ!
元気で長生き宜しくお願いしますよ〜

描きかけちびちびエンジェル?

この絵、バランスが難しくてなかなか完成しないのですが、それでも実物の絵はもう少しだけ完成に近づいてきたので、描きかけの時の絵を見てもらおうかなと思いました! 部分です ちびちびが赤ちゃんの時って可愛いというよりも生命力の塊というふうでした 食べるのもがむしゃら、寝るのもひたすら、遊ぶのも猛烈(笑) そんな彼も明日で19歳!!! 変わらず元気でたくましく、見かけは小娘ふうに、日々好きなように生きていって欲しいなと思います!

今日もエールを
“フレー! フレー! 熊本! フレー、フレー、熊本!”

養鶏施設で産み落とされた子猫たちをニワトリが育てるという珍事

沖縄県の養鶏施設みやぎ農園の鶏舎に子猫3匹が産み落とされ、その子猫たちをニワトリが育てるという珍事が発生して話題となっています。
「みやぎ農園」に勤務しているヨット(@ritou39)さんによると、農園の周辺の森に猫がたくさん住んでいるため、日ごろから猫が集まってくることは多いとのこと。ただ、今回のように鶏舎の産卵箱に子猫を産んでいったのははじめてだそうです。
鶏舎の周りには他の動物が侵入できないように囲いがありますが、どこかに侵入できるルートがあるらしく、そこから親猫が鶏舎の中に入ったものとみられています。日中は卵と共にニワトリに暖められていた子猫たちですが、夜間になると現れる親猫にお乳もちゃんともらっていたようで、すくすくと成長していました。
当初は、親猫がニワトリを攻撃するか、ニワトリが子猫たちを攻撃するのでは? と思われていましたが、お互いの関係が良好だったため見守ることにしたそう。しかし、子猫の発見から数日後の25日早朝に確認したところ、子猫たちの姿がなくなっており、猫の習性上、前日の夜に親猫が鶏舎裏の森に子猫たちを引っ越しをさせたのではないかとみられています。
またヨットさんによると、農園で飼っているわけではないものの、森に住む猫たちが来るとエサを与えるようにしていたため、猫がニワトリを襲う必要がなかったのかもしれないとのこと。自分たちを襲わない猫に対して、ニワトリも恐怖心を持っていないのかもしれませんね。
ニワトリと子猫たちに間に生まれた愛情は1万回以上リツイートされ、「可愛い」「異種共存では?」などさまざまなコメントが寄せられました。今後も、「子猫たちに会うことがあれば報告させて頂きます」とのことなので、成長した子猫が顔を見せに来てくれるのか楽しみです。
(ねとらぼ)



絵本のように可愛い出来事ですよねえ
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