皆様、今年1年お世話になりました

来年も、ちびちび共々宜しくお願いしますね!

「シルバニアファミリー」のウサギがスチームパンク風のロボットと融合した作品がTwitter上で話題

人気ドールハウスシリーズの「シルバニアファミリー」のウサギがスチームパンク風のロボットと融合した作品がTwitter上で話題になっている。
【シルバニアファミリーがサイバーパンクに! ロボに乗ったウサギが最高にいぶし銀の画像・動画をすべて見る】
これは便利屋兼、リサイクル・雑貨屋を営み、ジャンク品でさまざまな造形物をつくっているmightyさんが制作した作品。
ロボットは、チューイングキャンディー・かむかむレモンの容器、懐中電灯の部品、ガンプラのパーツで制作。
その雰囲気に合わせるようにウサギも作業服にくわえタバコ、目つきも鋭くチューンアップされている。
いぶし銀なシルバニアファミリーとジャンクロボがかっこいい!
[完成] シルバニアファミリー+ジャンクロボ かむかむレモンの容器、懐中電灯の部品、ガンプラ部品でシルバニアが乗れるメカ作成。どうせならということでウサギも自分好みに改造!_(:3」∠)_ #シルバニアファミリー #創作メカ pic.twitter.com/M8la02IDQk― mighty@創作おじさん (@almighty0404) 2015, 12月 26
mightyさんが制作し、12月26日に完成をみせ、Twitterに投稿されたこの作品。
そのクールすぎる風貌から、またたく間にリツイートされ、12月28日(月)現在で約1万6000RTを突破している。
@almighty0404 かつて無い反響に喜びを隠せないの図 pic.twitter.com/YgeZMTn6hp― mighty@創作おじさん (@almighty0404) 2015, 12月 26
@almighty0404 打倒毛玉取りロボを掲げメンテナンスを怠らないマーティ・R・ビット(うさぎ) 水筒にはミルクが入っている。 pic.twitter.com/Y4Rv0LtNqj― mighty@創作おじさん (@almighty0404) 2015, 12月 26
このかっこいいウサギの好物はミルクだそうだ(かわいい…)。
ビフォーアフター レッツ!ジャンクロボ! #これがこうなってこうじゃ pic.twitter.com/dYcITz4Tp9― mighty@創作おじさん (@almighty0404) 2015, 12月 26
砲撃の反動 pic.twitter.com/TseRmE1VPa― mighty@創作おじさん (@almighty0404) 2015, 12月 28
mightyさんのこれ以外の作品は、ハンドメイドマーケット/手作り作品の通販サイト・minne(ミンネ)などでも閲覧可能となっている。
(KAI-YOU.net)



こういうのって見てるだけでウキウキしてきますね クマシエルはSDガンダムのプラモを作りまくってた昔を思い出しましたよ

中国、全員父親が異なる三つ子

中国で今年1月、双子なのに父親が異なるというDNA鑑定が明らかになり、関係者一同を驚かす出来事があったが、このたび同様のケースが再び報じられた。驚くべきは、今回は双子ではなく、ひとり多い“三つ子"であったということだ。
中国メディア・網易新聞などによると、このまさかの事態に陥ったのは張さん。これまで“一人っ子政策"を推進してきた中国では、本来ならば多胎児はこの上ない喜びとなるはずだが(※多胎児の場合は対象外になるため。なお、一人っ子政策は今年廃止が決定した)、張さんの場合はそうではなかった。妻が三つ子を出産した際に、ふたりの子どもの顔が自分や妻とまったく似ておらず、念のためDNA鑑定をしたところ、驚きの事実が発覚したのだ。
鑑定結果では、三つ子のうちひとりは張さんとのつながりが証明されたが、残りのふたりは別の男性の子どもであることが判明。そして追い討ちをかけるように、妻の口から浮気をしていた事実を聞かされるハメになった。
張さんと妻は仕事の関係でしばらくの間別居しており、その期間中に寂しさを感じた妻がネットで知り合った男性と関係を持ってしまったことがすべての発端で、三つ子のうちのふたりはまさに浮気相手との間に生まれた子ども。しかも、ふたりともそれぞれ別の男性の子どもで、妻は張さん以外に少なくともふたりの男性と関係を持ったことが証明されてしまったわけだ。
とは言え、医師の話によると「こうした事例は滅多にない」とのこと。妻が多排卵(普通は一周期に一個の排卵)かつ相前後して夫を含む三人の男性と関係を持ち、すべて受精しなければならないため、確率的には「100万分の1程度しかない」(医師の話)という。
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とんでもない事が起きるものですね

サルがおしくらまんじゅう? 体寄せて暖 香川・小豆島

サルがおしくらまんじゅう? 体寄せて暖 香川・小豆島

(2015/12/29 18:52 朝日新聞デジタル)

瀬戸内・小豆島の香川県土庄町にある銚子渓(ちょうしけい)自然動物園「お猿の国」で、ニホンザルが体を寄せ合って暖をとる「サル団子」が出現した。
同園では野生のニホンザル約500匹を餌付けしている。風が強く冷え込む日には、岩場のくぼ地や木立で時に100匹ほどが団子状態になる。
同園の風物詩となっているが、今季は暖冬でなかなか団子にならず、来年の干支(えと)をねらうカメラマン泣かせのシーズンとなっている。
(朝日新聞デジタル)



猿団子〜 みんなで団結して寒い冬を乗りきっていくんですねえ! 偉いなあ

痩せ細り瀕死の状態の捨て猫を保護し、自宅で飼うと、もっふもふの美猫に! 劇的ビフォーアフター!

米・フロリダ在住の家族が道端で捨て猫を発見。栄養状態が非常に悪く痩せ細っており、瀕死の状態だった猫を保護し、自宅で飼うことに。そして愛情たっぷりのケアを行った結果、もっふもふの美猫になりました! 劇的なビフォーアフターです!
猫はサイラスと名付けられ、今もなお家族からかわいがられています。彼の愛くるしい姿は飼い主がInstagramに投稿していますよ。あんなにもガリガリだった頃が想像できない変貌ぶり。とにかくもっふもふ。抱きしめたい! 福々しい表情にも癒されますね。
新たな飼い主さんにより、大切にお世話されることで健康を取り戻した猫ちゃん。猫たちがこのような“あたりまえの幸せ"を普通に享受できるような世界になってほしいものです。
飼い主に寄り添って幸福そうなサイラス。その光景に心がやさしくなって、ほっこりするエピソードでした。
(ねとらぼ)



こうして幸せになったにゃんこが、沢山居てくれたらいいなと思わずにはいられませんね
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