寝ん猫四世

ある日の四世です 子守唄を歌うとすぐ寝ちゃうとか面白い子ですよね

ケージで昼寝

四世は意外とケージが嫌いではないようで、自分でケージの中の小さなトイレを使ったり、ケージで寝たりします 外には大きなトイレがあるし、寝る所も色々ありますが、やはり狭くて暗い所は落ち着くからなのかなあと思いますよ

四世の○○も育ってまいりました

うちに来た頃はただのそれっぽい袋しか無かった四世のタマタマもだいぶ育ってきてプリッと可愛く目立つようになってきました スプレーしまくるようにならないようにいずれは手術しなければならないでしょうけど(これを残酷と思う人は保護猫を一生大事にしていく為にはどうしても必要な事とご理解頂きたいですm(_ _)m)、出来るだけの期間は自然のままの可愛いタマタマのある姿の四世を愛でたいと思います ちなみにうちは手術をしたとしても完全室内飼いですので、桜猫にはしません! 桜猫というのは地域猫なら大抵そうなっていますが、避妊や去勢手術後の猫には片耳に手術済みの印として小さく切れ目を入れる事です
昔ながらの飼い方で去勢をしない子は大抵外にも出かけさせるようにして育てているかと思いますが、うちの家の前は道路なので危険で、そういう飼い方は無理ですし、オス猫が発情期に出られないストレスに苦しんだり、スプレーされまくるのは人間には耐え難い事なので、仕方の無い事なんですけどね、でもうちの子なので耳は切らないです、絶対!
とはいえ、今は愛でたい可愛いタマタマなのでした

JAPANロゴ四世

事故の件では皆さまにはご心配や温かいお言葉を頂き本当に感謝していますm(_ _)m
ちょっと玉子型に丸まった四世でロゴをこしらえてみました もう少し四世の顔が見えた方が良かったかなとか、赤蜻蛉が多過ぎたかなとか思いましたが、ちょっと『和』のテイストを出したかったのは上手くいってる気がします
今年の異常な暑さで赤蜻蛉が減らなければいいなと思いつつ

交通事故に遭いました

昨日の朝、家を出て道路の向こうのバス停に行く為に信号も横断歩道も無いので、いつものように渋滞している車列のすき間をぬって渡ろうとしてあと1歩のところで乗用車と接触事故になってしまいました
でも救急車で運ばれたにも関わらず幸い骨折もなく、右足の打ち身と擦り傷だけで済み、他に転んだ時についた右肘に2センチ大の擦り傷だけで、やれやれでした
それにしても、クマシエルの打ち身は全然手当てしてもらえなかったのですが、家に帰って物凄く腫れて痛かったので自前の熱冷まシートでかなり冷やしまくり、今日は痛みがましになってきて、月1度の逆流性食道炎の定期診察に来れていますが、打ち身は治療しないのが普通なんでしょうかね おまけに事故相手の保険で払って貰えると思ったらその病院が健康保険無しの10割の額で支払いを要求してきたんです そんなに持ち合わせも無いので内金入れて解放されましたが、凄い遠くの病院に搬送されたので、帰ってくるのも大変でしたし、怪我は軽くとも最悪な目に遭いましたよ 今日かかりつけの病院の先生に、昨日の払わされた顛末を話したら、それはあり得ない話だと言われましたが、保険とか大丈夫なんでしょうか? 不安です
あと前から1つ不満があったのが、神戸市の市バスのうちの家の前を通るルートのバスが、こちらが乗る為にバス停に行こうと明らかに近くで渋滞空き待ちでも、駅前でバス停近くの信号待ちの間に来たバスも、いつも全然待たずにそのまま行ってしまう事でしたが、今回の事故は全くそのせいで起きたんだと思うと、非常に腹立たしいです


そんな昨日のせいで、今日は月1度の病院の後、昨日休んで作成出来なかった書類が明日締め切りなので職場に作成しに向かってるところです 昨日の休みを絶対有給にしてもらいますよ! 出勤中の事故ですからね
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