『てくてくパン祭り』に行ってきました

昨日7/21に『てくてくパン祭り+スイーツ』というイベントに母と行ってきました 色々なパンにスイーツ! 物凄く楽しくて美味しかったです さっき最後のマカロンとフィナンシェを食べてパン祭りでの買い物は全て食べ終わりました 昨日イートインで食べたほうじ茶アイスクリームが本当に美味しかったですよ

『波紋の妖精(フナの妖精)』を瓶に描きました

あまり可愛くないけど、涼しげかなあと思って描いてみました

コラボ『東京喰種』×食い倒れ太郎

面白い事考えますよね

この実写はあかんやつやろ

「ハイスコアガール」「でろでろ」などで知られる人気漫画家・押切蓮介の代表作「ミスミソウ 完全版」(双葉社)の実写映画化が正式発表された。『ライチ☆光クラブ』などの内藤瑛亮監督がメガホンを取り、撮影はすでに完了。2018年の公開を目指し、完成に向けた作業が行われている。
主人公・野咲春花(のざき・はるか)は、父親の転勤のため、2か月後の卒業式で廃校を迎える田舎の中学校に転校してくる。“部外者"である彼女を待っていたのは、クラスのリーダー的存在・小黒妙子(おぐろ・たえこ)を筆頭とする、十数人の卒業生による壮絶なイジメ。それに気付いた春花の両親は、娘を卒業まで登校させないことを決めるが、彼女に代わって、新たなイジメの標的となった佐山流美(さやま・るみ)は春花への恨みをつのらせていき、やがて取り返しのつかない悲劇を生む……。
あまりに残酷で絶望的な物語が展開する一方で、どうしても先を読まずにはいられない中毒性を持つ本作。押切ファンの間でも1、2を争う人気を獲得しており、インターネット上でトラウマ漫画が語られる際には、必ず名前が上がるほど。押切作品では初の実写化ということもあり、実写版も話題を呼びそうだ。
メガホンを取る内藤監督は、実在の事件をモチーフに、妊娠した担任教師を流産させようとする女子中学生たちを描いたデビュー作『先生を流産させる会』をはじめ、思春期の中にある少年少女を主人公としたサスペンスに定評のある人物。雪に覆われた過疎の町で繰り広げられる凄惨な復讐劇となる本作にとって、これ以上ない人選と言える。注目のキャスト情報などは後日発表される。(編集部・入倉功一)



実写化するとは聞いていた気がしますけど、やっぱりこれはとにかくあかんやつやと思いますわ 漫画でも十分おぞましかったんですから、実写はいらんと思うんですけど、誰が観るんやろ? 間違いなく名作ではありますが……

ジンベエザメの背中に立ち、さらに頭の上で飛び跳ねる暴挙に大炎上

海を愛するダイバーなら一度はお目にかかりたいと思うジンベエザメ。おだやかで、ゆったりと泳ぐその姿に魅了される人は多いだろう。しかしこのたび、ジンベエザメの背中に立ち、さらに頭の上で飛び跳ねるといった暴挙に出た映像がネットに投稿され、大炎上している。
モロッコもしくはペルシャ湾の沖合いで撮影されたと思われる映像には、大きなジンベエザメとその上に降り立つ若者の姿が映っている。そして若者に「ダンス、ダンス」と踊るようにけしかける仲間が登場。背中に上るだけでも相当な負担のはずだが、若者は頭部まで歩いていき、ジャンプするといった行動を取っている。
明らかな動物虐待行為として批判を浴びており、ネットでは「なんと愚かなことを」「これはひどい。貴重な魚なのに」「シャチの上でもやればいい」「ジンベエザメに申し訳ないよ…」といったコメントが寄せられているようだ。
(Narinari.com)



こんな馬鹿野郎が世の中には何故にこんなに多いんでしょう? しかも限って男衆のような気がするんですが……
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