年明け早々。





賀春。





近年はめっきり更新の頻度が下がってますが、これからも変わりないお付き合いをお願いいたします。








さて。




ここ数ヶ月のあいだ、一本の歯の調子が悪くて不定期に歯医者に出向いて診て貰ってたんですがね。





グラついてて沁みるし。


うっかり硬いモノを噛むと脳天まで激痛走るし。






症状を訴えレントゲンまで撮って施してくれるのは患部の周りに薬を塗布&飲み薬のみで果たしてこれだけでいーんかなーと疑問には感じていました。






それでもまー最近は割りと調子良かったんですが、こともあろうに昨日からまた疼き出しましてねー







もー歯医者だけでなく大概の病院は正月休みに入ってるやんかー







取り敢えずの対処としてドラッグストアで鎮痛剤を買ってきて乗り切ろうと画策しました。










んで今朝。






鎮痛剤が効いてるからか激しい痛みとまではいかないが明らかに右のほっぺたに違和感がアリアリ。


すぐ鏡を覗けば『オマエ誰や!?』とひとりツッコンでしまうくらい右ほっぺが腫れているやんか。







ここまで腫れたのは初めて。

鎮痛剤飲めばイイって話じゃ無いぞーと察し直ぐさま診てくれる歯医者を探して行ってきました。









休日や年末年始を当番で歯科医が出て診てくれる緊急歯科医療センターみたいな所です。









腫れの原因は『膿み』でした。







麻酔→切開→膿を出す→ガーゼで止血










新年早々なんでたこんなことに・・・との思いが過りもしたが案外助けを求めにやってくる人が多かったな(笑)




差し歯が抜けたとか(笑)






治療中の歯が急に悪くなったとか色んな具合を抱えて来てましたわ。









オレはといえばジャニーズがいきなり悪役商会に移籍したみたいな面構えになってしもーたのでマスクで隠してます。









こんな状況ですが、これからもよろしくお願いいたします。





レトロやな〜。

今日はQueenのフレディ・マーキュリーの命日です。



存命ならばもう70歳です。









さて。




自分なりのシンプルライフを謳歌し、余計な家電も持たない我が冬の暖の取り方はトヨトミの石油ストーブひとつです。



前に記事にもしましたが、寝具は寝袋+無印のマットレスのみ。
夏用にタオルケットもありますけど。




寝袋を買うときに読んだレビューにはマイナス15°まで大丈夫だったと書いてあったけど念のため湯タンポを仕入れました。




ヤクオフでね、中古ですけど。








レトロ感がビシビシとオレのふぐりを掴んで離さなかったので落札しやした(笑)







福岡もめっきり寒くなってきたし、早速今夜使ってみます。









数あるQueenの曲の中ではSOMEBODY LOVEが大好きです。




ジョーカー。






まさに国民はポーカーフェイス





長い選挙戦に神経衰弱






ヒラリとかわしてババをひく








オレは『ダウト!!』と叫びたいね。





三ナイ運動。









オレが高校に入った頃。




原付ならばまだノーヘルでの運転が認められていた。

しかしながら当時の高校は何処も盛んに三ナイ運動を取り入れており、オレの学校も多分に漏れず免許取得は校則で禁じられていた。







それでも一部例外はある。








自宅と最寄り駅までの距離が遠く、さらにバス等の交通にも恵まれてない環境に住まう生徒に対して、自宅〜駅までの利用限定でとゆー条件付きで免許取得を許可していた。






それも教師等がしっかりと調査した上で、の話。













さて。





この制度をもういい加減に高齢者ドライバーにも取り入れなければならないんじゃないか?









福岡にいるオレには知る由もないが、横浜とゆー街は何処にいようとも交通の便に不自由することは無いイメージがある。








そんな街で80代のドライバーが運転をやり散らかして通学中の児童の列に突っ込んでひとりが亡くなったと知った。










どーしても、どーしても何がなんでも車を運転しなければならない境遇だったのか?









若い頃から常に運転をしていたからといっても人間歳を重ねれば自分が思う以上に衰えてくるんだぞえ。



その衰えに無頓着なのか、気付いてて気付かないフリをしていたのかは知らんが亡くなった子や親の気持ちを鑑みろや。










母が死んだ後、オヤヂはもう車の必要は無いと判断し、維持費も掛かるし運転への適応も低くなっていることを潔く受け入れ免許を返納した。









国や自治体は当時は悪名高かった三ナイ運動を高齢者向けに早急に取り入れ、やむなく車を必要とする人にも厳粛な審査をもって許可せよ。









あーだこーだ理屈はいらない。






でないとまた人が死ぬぜ。






思うこと。








学生時代を終え、社会に一歩でもゲソ付けた日からやることは最低でもふたつある。






ひとつは労働。

生活があるんだ、働いて対価を得ねばならない。






もうひとつは貢献。

自分以外の人たちの為に汗水ながすことを厭わない。
これで信用を得ねばならない。






これが出来なきゃ今すぐ去れってなもんだ。


出来ないバカは大抵は大量の言い訳の文言を書いた単語カードみたいなモノを持ち歩いている。







あー言われたらこう切り返す。





こー言われたらあー切り返す。









そんなシミュレーションを絶えず繰り返しているんやろな。




直ちに去れ、今すぐだ。









やる気のあるヤツとゆーのは、どんなことがあってもやる気があるんだ。




貢献=やる気






自分のことはさておき、如何に人の為に動けるか。






ん?

お客に対してちゃんとしてればOKだと?







そーゆー外面を化けの皮と言うんだよ。











生まれて暫くは親から。


成長するにつれ先生や友達、社会に出れば上司や先輩から仕事人としての何たるかを教わる。









今日に至るまでにたくさんの人々から色んなことを享受してきた訳だが、その度に暖簾分けをして頂いてるのだ。







オレはその暖簾を汚すマネだけは御免被りたい。




世話になった方々の顔に泥を塗る愚行は死んでも避けたい。







世の中はやる気があるヤツだけで十分に回していけるのだ。






だからバカは去れ。













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