いるのでしょうか。

本当に僕のことを好いてくれる人はいるのでしょうか。
不安と言えば不安なのですが、今あくびしながら「眠たいな〜」なんてことを考えてたら「好いてくれる人なんていなくても良いか」なんて考えに一瞬で変わりました。

おはよー!

今日もお仕事頑張りましょう!
今朝はいつも1時間30分かかる通勤が1時間20分で着いたから気分が良い(笑)
めっちゃ小さな幸せ。笑

拍手をくださっている方へ

ちょこちょこ見に来ては拍手してくれたり、時にはコメントをくださってありがとうございます。
ホントに感謝しております。
不定期更新ですが今後とも暇潰しにご覧になってください。
いろいろ僕の言うことに言いたいことも時にはあるかもしれませんが、僕はいつだって僕の考えを述べているだけなので「そういう考えもまた一つの考え」程度に捉えて頂けると幸いです。
自分の考えと違う、自分とは反対の考えだ、どれだけ卑屈なんだ、考えが合わない、等々もあるかもしれませんが、それは人間同士の付き合いの上で付き物ですし、それに対していちいち「批判的だ!」や「意味がわからない」といった言葉の一つで敵対意識を持たないで欲しいです。

生まれ変わり。

前までの自分はもう死んだものとします。

とりあえず、死に物狂いの悪あがきで国家資格合格です。
例年はその国家資格の下位に当たるものを受けていたのですが毎年不合格。
去年から下位資格すら受かっていないのに上位資格に手を出して去年不合格の今年合格でした。
まさか下位資格で落ちまくってるのに上位資格に受かるとは思わなかった。
その道のプロが受けて合格率40%切るレベルらしく、特に今年は平成に入ってから一番の難しさだったらしいです。
その為、上位資格保有者は下位資格保持者の人数と比較すると1/100らしいです。

まだまだ未熟者で知識も無い僕が到底受かるわけないだろうと思っていましたが、何とかまぁ、合格という。
試験前日の21時に買っていた問題集を開いて目を通して絶望して寝てしまったので完全に諦めていたのですが、明日明後日には死ぬのかな?と思うくらい勘が冴えてたし、受かるときはすんなり受かるんだなと感じます。
しかし、Twitterなどでその国家資格を検索すると受験した方々の阿鼻叫喚ツイートでいっぱいなのがびっくりしました。
試験会場から出たら友達同士やら同じ会社の人同士で受験に来られていた人を多々見ましたが、その立ち話を盗み聞きしていると、どうも問題の傾向が変わったらしく、例年は過去問を解いていたらある程度の点数を取れる試験だったが今年は過去問から出ている問題が4問くらいで、過去問を解いた意味が無かった、とのことでした。
僕の隣の席で受験していたおっちゃんは試験会場から出て泣き始めてたし。
Twitterで皆が点の稼ぎ所と騒いでる所、きっちり僕は落としてました。
稼ぎ所は16点分あったらしいのですが、僕の点数4点‥‥ww
逆にみんながこれは解けないと騒いでいた計算問題で16点中14点。
上司に、解答を導いた計算式を殴り書きしている問題用紙を見せたら変態扱いされました。
こんなもん制限時間がある中で解こうとするだけ時間の無駄やしどうかしてるわ、と。
一般問題はてんでダメなのに応用問題で点数稼ぐって意味がわからん、と言われました。
僕も何が一般で何が応用なのかわかりませんでした。

今回の試験、まだ受かった実感が無いのですがとりあえず良かった。
こんな運良く受かることなんて今後絶対起こらないと思うので、次回違う資格を受験する際にはきっちり予習をして本番に挑みたいと思いました。
ただ、ノー勉で受かってしまったことでかなり天狗になっちゃってるので一回不合格食らって痛い目見た方が良いかもしれません。。
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