人形供養

子供たちの鎧飾りを人形供養に出した。
しばらく飾ってなかったので、最後に見納め。
(弓矢と太刀を飾り忘れた)


勿体ないな〜。
でもいつかは処分するものだし。


実家の両親に感謝しながらお片付け。
子供たちも何とか無事に育ちました。
ありがとう。


〇〇の奥さま

夫さんの仕事の関連会社に用があって行ってきた。
「俺の名前を言えば分かるから大丈夫」と言われたのでその通りにしたら、相手の方にものすごくかしこまられてしまった。


・・・(;´Д`)はぁ
こうゆうのは苦手だ。
夫は夫の仕事上の立場であって、私には関係ないと思うのだけど、世間はそうはいかないのかな。
「〇〇長の奥さまですか(ははーっ、みたいな)」
やめてやめて〜(>o<")
私は自営でサービス業で、あなたと同じフツーの主婦だよー。


夜、夫さんに話をする。
私「名前言わなきゃよかった。帰りも外まで来て、深々と頭を下げて見送られたよ。もう嫌だ、あーゆうの」
夫「こんな風にか?」
お辞儀の真似をしてニヤニヤ。


もう絶対行かない。

夫の転職

夫さんが転職を考えてる。
定年までまだ何年かあるけど、このまま勤め続けてくれると思ってたから、ちょっと狼狽えてしまった。

こんな時「大丈夫!何とかなる」と前向きに構えられる妻になれたらいいんだろうけど。
安月給でも私も働くから大丈夫だって、いざとなったら私が養ってみせるって、思ったこともあったのにな。
現実は厳しい。

さて、どうなることやら、
気が重い〜。

ゴミの山

お客さんに柚子を袋いっぱいもらった。
やや小つぶで黄色が薄い。
所々青いのもある。
少し寝かせて?おけばちょうど良く色づいてくるんだろうか。


この前、物置を片付けたときのゴミを環境センターに運んだ。
先に可燃ゴミを焼却の台におろす。
奥の扉の向こうは地下に巨大な空間があって、大量のゴミが焼却されていく。
人ひとりくらい落ちても誰にも気づいてもらえなそう、怖いけど。


粗大ゴミは重いので、職員の人たちに下ろすのを手伝ってもらった。
いつも居る、メガネの優しいお兄さんが今日は居なかった。
笑うと目尻にシワができる、私の好きなシワのお兄さん。
まだ処分する荷物はこれからどんどん出てくるので、次に来るときに期待しよう。

着付け

久しぶりに着物を引っ張りだした。
一年習ってそれきり行かなくなってしまった着付けの講習。
やってみたら全然ダメだった。シュン
これからは少しでもいいから着物に触れよう。
教わったことだけは忘れないようにしなくては、と心に誓う。
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