スポンサーサイト



この広告は30日以上更新がないブログに表示されます。

舞羅*幸せ。



昨日は鏡夜さんと久々にティータイムが出来たんです…っ!!
ずっと会いたくて、会いたくて…声をお聞きしたくて、仕方なくて…。
そんなわたくしを気遣って、お誘い下さって…本当に嬉しかったです…///

憂さんの体調がよろしくないので代わりに病院に行く事になり…その上、カラオケまでの道のりを一緒に行く事になって。
鏡夜さんと過ごせて、手を繋いだり出来るだけで本当に幸せで…。
カラオケで、憂さんと莉羽さんに代わる時に…キス、も…して頂けて…///

本当に、嬉しくて仕方ない1日になりました(微笑)

会える事は、ガクンと減ってしまいましたし…声を聞ける回数も、減りましたが…それでも、わたくしが鏡夜さんを愛する気持ちに変わりは無いので…。

今日も、貴方が愛おしいです。

愛してます、鏡夜さん…。

舞羅。

未來*寂しいとか。



昴ちゃんや舞羅ちゃん、綾姫ちゃんは寂しい寂しいって言いますけども…未來に至っては、のえるちゃんに会えなさ過ぎて寂しい感覚が麻痺してますのよ(笑)

…のえるちゃんに会いたいですし、声も聞きたいですの。

憂ちゃん側の女性陣が羨ましくないって言ったら嘘になりますの。

でも、あっちはあっちで大変なんだと思いますのよ?
なのに、こっちまで会いたいってなったら憂ちゃんの負担になっちゃいますの。

寂しい気持ちも分かりますけども、未來とのえるちゃんよりたぁーくさん会えてる昴ちゃん達は恵まれてる事に気付いて欲しいですの!

そこは分かって欲しい所ですのね。

今年のバレンタインは会えないから、のえるちゃんのお誕生日は、会えるといいなぁ…。

未來。

悠李*分からない。



僕は、ネガティブでコミュ障で…僕なんかと話してくれたれいれいが輝いて見えて。

恋を、して。

それが、とてつもなく幸せで。

これが『生きる意味』なんだって思うくらいで。

…そのれいれいを失った『俺』は、僕になる事を望んだ。

僕は、友達の作り方も接し方も知らない。
いや、学ぼうともしてなかった。

あれから、れいれいとも話す事が極端に減って…。

ネガティブにばっかり考えて。

…れいれいは、僕といて楽しいのかな?

1回の失敗で、逃げるのは簡単で。

…頑張れる、かな。

また、『生きる意味』見つけられるかな?

…僕は、生きてていいのかな。

頑張って、みる…。

依音ちゃん、引き留めてくれて、ありがとう…。

れいれい…こんな僕でも、友達でいてくれるなら…また、一緒に遊びたいな…。

悠李。

昴*後悔。



煌希が、ウチの事そんなに信頼してくれとるなんて全く思ってへんかった。

ウチに冷たくされるだけで泣くなんて、全く思わんかった。

だって、最近会ってもないし煌希から『好き』の言葉もないし。
ずっと愛されとるかさえ不安でしゃあなかった。

…でも、ウチの事で眠ってしまいたいとか消えたいとか思うくらい…愛してくれとったんやな…。

辛い思いを、悲しい思いを…胸抉られるような思いさせてしもてごめんな…。

怖くて、悲しくて、思い出したら涙が溢れてまうくらいトラウマで…。
お守り代わりの結婚指輪握り締めて、よぉ泣いたんを覚えとる。

でも、今の煌希やねーちゃんらはあの時とはちゃうもんな?
信じて、ええんやんな…?

もう1回…頑張ってみる…。

煌希、煌希…。
ごめんな…。
会って抱き締めたい。
煌希は間違ってへんよって、謝りたい。

愛してる…。

昴。

*煌希*


…ははっ…

まぁ、堕ちられてしまうのは分かっとったしな。


……でも、昴なら…意見聞いてくれたり、考えてくれたり…これからの事考えて話してくれると思った…。

快くいいよ、何て言われると思って無かったし、それは辛いからって…それはそれで意見して来るなり、向き合ってくれると思った…。



それが、いきなり電話ぶち切られるんやもんな…はは、胸抉れそうに苦しい。

俺は常に先の事、何が最善か、その時辛くても、総合的にどうすれば良いのかを考える。


そもそも…莉羽は本来、1人で風俗の寮に入るはずやった。

だから出稼ぎも変わらんしいけるやろ?
では無くて、辛いのは分かってるから、支えようとするって伝えた。

このままやったら、将来言うてる間に生きて行かれへん様になる。

貯金もそこまで出来へん。


ずっと皆で笑い合う事なんか…出来ん様になる。

今も辛いし笑われへんって言われてまうかもやけど…それはこっちが笑顔に変えれる様頑張るし、今仕事面で辛くても、絶対将来やっといて良かったと思える日が来ると思う。


総合的に、そうするべきやと思った。








…昴にあんな対応されただけやのに、呼吸も苦しい圧迫感半端ないし…何より辛過ぎて…ほんま俺情けないわ。(笑)



……俺、しばらく眠ろうかな…。

昴に嫌われて、昴の気分害して…

正常な状態保たれへん…。



何なら、棗に任せて消えてまおうかな…。

莉羽側の事を考えてないと思われたんやろうな。
違う…皆の事を考えるからこそ伝えたんやけど、な…


俺の意見は間違ってたんやなー…。


取り敢えず…俺、しばらく何もせんわ。

中で眠る。

適当に消えるかもやけど、まぁええわ。


最後に聞いた昴の声が…頭から離れへん。

あー…涙出て来た。弱。情けな。(笑)



ほな…しばらく、オヤスミ。
前の記事へ 次の記事へ