明日、サウジアラビア国王来日のニュースを取り上げたらしい
見たかった。残念




半島南では浄化が始まりそうな夢を見た




あと、ぬ〜べ〜の夢
キョーコという女の子も出てきた…

私は0感だと思っているが、霊関係の夢を見たので意外だ

幻視と霊視は属性が違うと思うのだが

その辺は仕組みがわからない
幻視と幻聴は主に2008年に集中して、後はほとんど見てない
2008年は長野市内にいて善光寺のテリトリーにいたからと思う
あとは上の子を授かる通過儀礼のようなものだったか


ぬ〜べ〜の夢は
死期の近い人が、その人を恨んでる人と一緒にいる影響で魂が悪い方に流れてしまう為、しんだ時にそうならないよう対策を講じる夢だった

ぬ〜べ〜が夢の中にいたかハッキリしない

キョーコがヒロシに指示を出していた


私の現実の名前じゃないが、「キョーコ」キャラの夢は割と見る

もう一度ゆっくり「神社はなぜそこにあるか」HPを見たい
最上なんたらという島根か鳥取の存在と山形の最上川が気になる






アニメDVDの灰と幻想のグリムガルを旦那がいたく気に入って、何度も繰り返し観ている

旦那はもともとDVD鑑賞は趣味に近いが、こんなに何度も繰り返し観ているのは初めてだ

6巻で終わってて、続編二期が制作されるかは微妙なところ
その6巻を今週毎朝夜勤明けに観ている

そして、「原作の小説買おうかな」と
いやあ旦那がジャンルはどうあれ小説読んでるところは見たことないから驚いた
中学レベルの漢字もあやしい人なのだ

今も隣の部屋からグリムガルを観てる音がする;

絵が私の好みで借りてきたのだが、旦那がこんなにくいつくとは思いもしなかった

魂を揺さぶられる何かがあるのだろう
不思議だ






〈泣くこどもたち〉

小学二年生の上の子のクラス、おたよりで「お子さんにお手紙を書いて、封をして提出して下さい」
生活の授業で個々に読ませるので、子どもが自分の成長を感じられる内容をお願いします。とあった
一週間ぐらい前に提出してすっかり忘れていたが、上の子に「今日お手紙読んだよ」と言われ思い出した

母親からの手紙を読んで、泣いた子が6人ぐらいいたらしい

上の子は「いいなと思ったけど、泣くほどじゃなかった」
まあね

二年生の読み聞かせで絵本「ママのスマホになりたい」を読んだのがきっかけだろうか?と頭をよぎった

泣いた子の中には、片親だったり、6人兄弟だったり

なんていうか
小学二年生が母親からの手紙を読んで泣くなんて、なんか
子どもの環境って本当にキツくなってると思う

治安は私が子供の頃も良くはなかった
だけど、子供はもっとのびのびできる環境だった
うちも、遊びに行った友達の家も大人不在で子供は放置状態で
下校もみんなバラバラで寄り道し放題で
子供に自由があった


今は締め付けがキツい
それは子供だけじゃなくて
家庭もキツい

なぜだろう

便利な環境で忍耐力を失った親達が、子供もコントロール下に置こうと
外に対して閉鎖的になるからか?

外の関与を受けない分、繋がりを断絶して家庭内で酸欠が起きるのではないか

我ながら自省とともにそう思う


子供は学びの天才だから、命の危険には見守りと注意が必要だけど、
子供は本当はのびのびできる環境が一番必要だと思う