1234地震

父島近海震源の小笠原村震度1
12:34

その時間、昼寝していて左隣に父がいて施設内を見学する夢を見ていた

小笠原村の大神山神社 祭神は
天照皇大神、ホンダワケ命
天児屋根命、天御中主命


それから14:32に網走の羅臼町で地震

1234 から 1432
天児屋根命から羅臼町
←さるかに合戦の屋根=ウスの連想


なんかびっくり




「なぜ神社はそこにあるのか」というサイトを数年前にみつけた
そちらの管理人さんは神社の配置と90度という角度に関心をお持ちだ
その頃に、麒麟は直角で移動するだとかカド族だとか知って、少し角度に関心を抱いた

夢でもチョッパーに扮した双子兄らしき存在が直角について云々言っていた
私はキュロスでチョッパーの双子兄らしき存在に「あなた!」と抱きつかれた
キュロスはクロス
十もまた直角




今日の地震から久々に、なぜ神社はそこにあるのかというサイトを閲覧させて頂いて、箸墳墓を中心に島根の最上何やらと能生白山神社を結んでいる図が印象に残った

夢の最上キョーコの暗示と関係ありそうで




夢でチョッパーが直角について話してたのはわかるが、内容を思い出せない

直角ならYよりTか?
Tは平面的直角
Yは立方的直角
に見える




神父と新婦はなぜ同じ読みなんだろう
時々ウェディングがテーマの夢を見ていて、昼寝の時もウェディング会場を父と見学していた
ウェディング会場のような教会のような


わからない、知らないことが多すぎる

11:23 成田

11:23に震度2だった成田
ひふみ神事のメッセージが降りたことで有名な麻賀多神社がある
祭神はワクムスビ命

9/28の天竜川沿いの地震のあった神社の祭神埴山姫とカグツチ(ホムスビ)命の御子がワクムスビ命


11:23の時刻とひふみが微妙にリンクしてる


意味深だがどうなのかな
精神世界と物質世界の時間の流れは違い過ぎる






昨晩の台風チャバ(ハイビスカスのタイ語)の影響で糸魚川の文化財だった松が倒れてしまったらしい


隣国もひどいことになってるニュースを見た

台風が能登半島をかすって消えたのも意味深に感じる

だけど暗示するものはわからない

2:56 M3.5

震度3 長野県売木村
震度2 長野県天龍村 静岡県浜松市天竜区

売木村に天竜川支流があり、
天竜川沿いに震度が出てるのが意味深


売木村には白鳥神社
祭神 ヤマトタケル命
別名 オウス命またはヤマトヲグナ命

九州でクマソタケルを破ってヤマトタケルの名を戴いたという


天龍村には池大神社
祭神 埴山姫命

浜松市天竜区には秋葉山本宮秋葉神社
祭神 カグツチ命(秋葉三尺坊)


興味深い




(追記)

10時代に3回 鳥取で地震
湯梨浜町だ

以前も調べたが、昨年の10月頃だったみたいで違うブログの時だ

湯梨浜町は倭文神社 建葉槌命祭神

タケハツチ命は武神でタケミカツチ命やフツヌシ命を助けたというエピソードが

詳細は忘れた

天香香背男、星神を倒したのだっけ


タケハツチ命やタケミカツチ命とフツヌシ命は蛇の兄弟、というような説もあったような


シトリとカトリのトリ繋がりも気になる


全てわかっている誰かは存在するのだろう

そして解く人を待っている



シトリ(倭文)は白鳥なのだろうか
水鳥

カトリは火の鳥?






子供が喧嘩すると
衝動的に飛び出したくなる

私じゃ思春期は耐えられないな

地震と神様3

今日11:39の地震で和歌山の古座川町が震度4で気になって神社を調べた

古座は神座
古座川は祓川
昔はそう呼ばれていたらしい

古座の鯨舟と三隻の御舟の祭事があるそうだ

古座川の中の小島が河内神社(祭神 スサノオ命)のご神体で河内様「コオッタマ」と地元の方に親しまれている

古座川河口には九龍(クロ)島と鯛島があり、
伝承では九龍島に棲む鯛と河内様の蛇が恋仲になったが離ればなれになり、年に一度 鯛が御舟に乗って河内様に会うらしい

九龍島には弁才天様が祀られている

九龍島の隣に鯛島があるのに、「九龍島に棲む鯛」という点や、鯛が舟に乗って川をのぼる点が不思議だ

不謹慎かもしれないが、
九龍島の弁才天様が嫉妬するので、九龍島の目から離れて会わなくてはならないのか?と思った

もっと根気よくネット検索すれば詳細がわかるのかもしれない


古座神社の祭神は
応神天皇
スサノオ命
底筒男命
中筒男命
表筒男命

応神天皇(ホンダワケ命)の幼名は大革丙和気命
※「革丙」で一字(読めなかったorz)

古事記によると応神天皇の腕に革丙のような肉がついていたそうだ
どんな形状なんだろう

アイヌ語で、こぶやフシをhomと言うのと関係ありそうだが
名前交換したはずの応神天皇の名前の方が「ホンダワケ」というのは辻褄が合わなくなる

応神天皇の名前だったはずの「イザサワケ」ではなくて名前交換後の「ホンダワケ」に一連のエピソードがあるのはなぜだろう




(雑記)
子供達が北斗の拳を見ていて、ちょうどユリアとシンが死ぬ回で、双子兄が「かわいそう」と言って涙をぬぐった;

五歳児の涙がでるほど感情移入できる話だったのか、ビックリした




(追記)
応神天皇で検索していたら
歴代天皇で「神」がつくのは三人
初代 神武天皇
十代 祟神天皇
十五代 応神天皇
という指摘をみつけた

確かに胡散臭い、匂う代だと思う

記紀の作成が飛鳥時代が終わってからで、その飛鳥時代の記載の真偽さえ怪しいのだが
時系列とか何かおかしい

八幡様の歴史は古い
のに十五代の応神天皇が祭神というのもそもそも変だと思う

敦賀での出来事の真相はどうだったのだろう


天皇の初代を神武天皇にしたのはなぜなんだろう


祟神天皇は先住民のナガスネヒコやアビを平定したニギハヤヒ命ではないかという推察を目にした時は、あべこべな時系列がスッキリしたような気がした


謎だらけだ

紐解き

写真中央は虎の巻を持つ福禄寿


(推定)
イザナキはセト
イザナミはイシス
スサノオはオシリス
八坂刀美はホルス
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