島根県 苅田神社

1:32の島根県大田市震度5強の地震で鳥居の崩れた苅田神社

ネット検索した

祭神 苅田比古神、苅田比売神、倉稲魂神
合祀 國常立神

ご神体は菅原道真による木像

海跡湖の埋め立て地

神盗みという風習のある地域

苅田明神は雷よりも恐れられ、穢れた者が乗った船が通ると転覆させられると伝わる

元は神谷山の烏帽子岩が鎮座地

神谷→神田→苅田の模様




鳥居崩落を知る前は物部神社やその向かいの新具蘇姫神社に興味を持った

刺鹿サツカ神社、祭神 大彦命も気になる


さすがに色々な神様の神社が集まっている


(追記:
震源は旧称 左毘賣山、三瓶山(活火山)辺り
出雲國風土記の国曳きの舞台らしい)


出雲




出雲は海のことかと思う




世界史と日本史を繋いだ妙に断言して神族の変遷を語るWEB上の読み物をみつけたけど、どういう情報源なんだろう


納得できる部分と、強引に感じる部分が入り交じる面白い読み物

でも疲れるから最後まで読み切ってない


ディオニュソス、人身御供の付きまとう人々の社会の歴史


信仰心は侵攻の手段に使われ、やがて戦う意志さえもいだ、神とは関係ない、人間の弱い意思の歴史だ


それが今も続いている


人の弱い心が依存する支配者の意思が人の社会をコントロールし、正義をころす


私には何もできないと言いながら、正義をころしてきた人々の歴史だ


正義は何もしてない人に牙を向かないから安全で
強欲な支配者は大衆を犠牲にする危険な存在だからすり寄る

身を守る防衛本能

その習性が今の世を築いた


合うはずもない




(追記)

今日の自適さんのメッセージの中に

数枚のタオルを地面に敷いて、その場にいたメンバーでタオルの上を踏んで歩いた

とあった


サンプル繊維の半数紛失の夢と関係ありそうだ


自適さんが地面に敷いたタオルは金龍のような金鉱掘りに携わった者が使ったもの


私は、泥の中で蓮のような花を咲かせる魂のようなものをサンプル繊維だと捉えていた

とにかく無二の貴重なもの




自適さんの展望は明るい感じがする
ポジティブな方なのだろう




自適さんの記事に「トウモロコシ」とあって思い出した


トウモロコシを主食として食べ過ぎると吸血鬼になると考えていた文化圏があったらしい
過去形じゃないかも

何で知った話か忘れてしまった


日本人はトウモロコシを食べるが、白人はトウモロコシを豚の餌にして人間の食べる食料ではないという位置付けだと聞いたが、ポップコーンはどうなんだと思う


トウモロコシは繁殖の象徴かな
マヤカレンダーに採用されてたような




島根の地震も話題にされていた

自適さんはやっぱり物部神社が気になったようだ




もののふ
もののけ


鶴亀ツルギ




壊れたトリイ




竜王と猿と何か

界王か神様

猿の神聖なエネルギー




踏まれる布、クロス






赤い枠のカードに描かれた黒い悪魔風の男の夢は4月5日だった


変わった登場人物のあった夢の4日後は用心した方がいいのかもしれない


上の子が学校で4人がかりの暴行に遭った日の4日前、夢に元彼が表れて私をスルーして上の子と少し内緒話をしていた

突然夢に現れたから、なんだろう?って気になった

しかも上の子に用事って


前にふくろうを肩に乗せたアモンらしき黒マントの男や、死神っぽい黒づくめの男が夢に現れた時は何かあったのだろうか


現実の出来事と夢の関連性についてそれまで考えたことがなかったから、全然覚えてない

地震と神様4・画像




1月5日11:02震度3の地震

日本海側と太平洋側
(日本海側が6秒早く揺れた)

大雑把なそのライン上に
戸隠山や長野市の善光寺と群馬の榛名神社があった

群馬の反町薬師も割と近い


両端の中間辺りは榛名神社




(追記)

反町薬師は反物を暗示している

地鎮の神は機織りの神かもしれないとなんとなく感じた

いや、地震を調整する神なのかもしれない


石川県鹿島郡中能登町の能登比メ神社の能登ヒメ命は機織りの神様


茨城県神栖市の蚕霊神社にはインド天竺の金色姫の伝説があり、祭神は建葉槌(天羽雷)命


地震と神様4

1月5日
11:02

震度3の地震が二ヶ所で同時発生

石川県七尾市、中能登町

茨城県神栖市


各地の神社を検索すると面白い

言わば
タケミナカタ命 対 タケミカヅチ命
という感じ


茨城県神栖市の息栖神社 祭神 久那戸神は鹿島大神と香取大神を先導した


石川県鹿島郡中能登町に石動山の伊須流岐比古神社の下社だった天日陰比め神社

おそらく伊須流岐比古命やオオナムチ命の御子 白比古命はタケミナカタ命なのではないだろうか
前田家の守護にあった

1234地震

父島近海震源の小笠原村震度1
12:34

その時間、昼寝していて左隣に父がいて施設内を見学する夢を見ていた

小笠原村の大神山神社 祭神は
天照皇大神、ホンダワケ命
天児屋根命、天御中主命


それから14:32に網走の羅臼町で地震

1234 から 1432
天児屋根命から羅臼町
←さるかに合戦の屋根=ウスの連想


なんかびっくり




「なぜ神社はそこにあるのか」というサイトを数年前にみつけた
そちらの管理人さんは神社の配置と90度という角度に関心をお持ちだ
その頃に、麒麟は直角で移動するだとかカド族だとか知って、少し角度に関心を抱いた

夢でもチョッパーに扮した双子兄らしき存在が直角について云々言っていた
私はキュロスでチョッパーの双子兄らしき存在に「あなた!」と抱きつかれた
キュロスはクロス
十もまた直角




今日の地震から久々に、なぜ神社はそこにあるのかというサイトを閲覧させて頂いて、箸墳墓を中心に島根の最上何やらと能生白山神社を結んでいる図が印象に残った

夢の最上キョーコの暗示と関係ありそうで




夢でチョッパーが直角について話してたのはわかるが、内容を思い出せない

直角ならYよりTか?
Tは平面的直角
Yは立方的直角
に見える




神父と新婦はなぜ同じ読みなんだろう
時々ウェディングがテーマの夢を見ていて、昼寝の時もウェディング会場を父と見学していた
ウェディング会場のような教会のような


わからない、知らないことが多すぎる

11:23 成田

11:23に震度2だった成田
ひふみ神事のメッセージが降りたことで有名な麻賀多神社がある
祭神はワクムスビ命

9/28の天竜川沿いの地震のあった神社の祭神埴山姫とカグツチ(ホムスビ)命の御子がワクムスビ命


11:23の時刻とひふみが微妙にリンクしてる


意味深だがどうなのかな
精神世界と物質世界の時間の流れは違い過ぎる






昨晩の台風チャバ(ハイビスカスのタイ語)の影響で糸魚川の文化財だった松が倒れてしまったらしい


隣国もひどいことになってるニュースを見た

台風が能登半島をかすって消えたのも意味深に感じる

だけど暗示するものはわからない
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