京都の八坂神社爆破予告があり、今のところ不審物はみつかっていないらしい

八坂神社か


昨日はバングラデシュで日本人やイタリア人など拷問を受け殺害される事件や
死亡事件・事故が妙に多かった


太陽の黒点0の状態が続いている
ことが影響したりするだろうか


今日は台風1号が発生し観測史上二番目に遅い台風発生
その影響があるかないか真夏日となり猛暑だった


地球上のジェット気流はすっかり乱れ、今後の気象予測は困難とのこと


乱れに乱れている状況


乱れに乱れている


太陽の黒点数はともかく、
地球上の乱れは人が起因としか思えない…


人は地球上で何をしているのだろう

利己利欲と慢心で破壊と汚染

人同士のバランスが偏り過ぎ
神に任せるべき部分を文明で侵し過ぎ

文化と利他の精神を損得勘定で排除してきた


今がよければ
自分さえよければ


先代は後世の為に色々なものを残してくれたのに


私達は子供たちの自由を奪い
汚染した環境を残す


ネガティブだろうか






翡翠の翠みどりは命の象徴だと
マヤの翡翠マスクに説明があった


磯邉自適さんがよく話題にされるグリーンマン


翡翠から連想されるヌナカワ姫




山幸彦は豊受大神の鏡、弟のニニギ命は天照大神の鏡と降臨したと籠神社の伝

山幸彦は海幸彦の弟で本当は三人兄弟とは知っていたが、
ニニギ命が山幸彦の弟とは覚えがなかった

籠神社境内の恵美須神社は山幸彦が主祭神という
豊受大神は奥宮真名井神社(昔は匏宮よさのみや)で山幸彦が祀っており、現在地に遷宮してから山幸彦を祭神にしたそうだ

豊玉姫(山幸彦后)は海神とされている

山幸彦=彦火明=穂赤=天照御魂=天照国照彦火明=賀茂別雷神
豊受大神=天御中主神=国常立神
(籠神社伝)


夫婦と鏡の三つ巴




タロットカード「月」

手前の池からザリガニが上半身はいあがり
池のほとりの草原で犬と狼が向き合って遠吠えし
草原の向こう左右の端に塔があり
さらに遠くの山に月から光が降り注ぎ
星空には満月の中に三日月に見える女神が輝き浮かんでいる

「月」は「星」と「塔」が繋がっているらしい


「月」の主人公はザリガニ
甲殻類

ザリガニが月から山に降り注いだ神の恵みを受け取りに安住の地から冒険に出ようとするシーン

向き合って遠吠えする犬と狼は月から降り注いだものを火の玉だと思って恐れている
犬は理性(人間的な部分)、狼は本能

左右の対の塔は人間社会
精神面、物質面

山は神の世界へのゲートのようなものだろう


「戦車」からインドラに辿り着いたように
各タロットカードは特定の存在を表しているのではないかと思える


「月」は
まだ保留

毘沙門天

甲・第一
ビシュヌ




トイレの花子さんは便所の神様

「鞆」

読みがわからなくて「革丙」と入力していたが、読みは

ホムタ
トモ
だった

ホンダワケ命に鞆みたいな贅肉が付いていた、という鞆は弓を使う時の左手首に付ける防具
今は無き昔の防具なので確かな形状は不明だが、巴のような勾玉のような形だったらしい


八幡大神
本田善光
ホンダワケ命
ホムタ


丙 火の兄(ひのえ)
・あきらか・南・夏・魚の尾・三番目


甲 木の兄(きのえ)
・優れる・東・甲殻・鎧・爪・物の背面・第一


乙 木の弟(きのと)
・曲がる・軋む・魚の内臓・魚のあごの骨・末・小さい・第二


「魚の尾」が出てきてビックリした

おたまじゃくしやしゃもじも鞆に似ているのだろう

海神の童神は河童かもしれない
黄緑の半魚人


初代神武・十代祟神・十五代応神は甲乙丙に対応するかも


ヤンチャなピンク車のヤンチャ男が丙なら、「アニキのニキ」と呼んできた由縁がわかりそうな気がする


鞆ホムタは弓も暗示している














ヤで変換候補に鵺ヌエが出てきた
頭は猿、体は狸、尾は蛇、手足は虎といった様態の妖怪で夜の暗雲から現れる
武士の弓矢で退治される






「閉じ籠っている方がマシ」
男帝は降臨したが、女帝は留まっていた


活発化する火山活動と雨量不足の火と水の対照的な現状
(世界では噴火も洪水も増えて、西日本は雨量不足ではなく、東日本の現状)






ホンダワケ命がバールだろうか

神功皇后の御子(イザサワケ命?)と取り換えがあった
神を攻めるという名だけある


タケミナカタ命、タ抜きでミナカ主命だろうと思う

豊玉姫=ヌナカワ姫=ビシュヌ

山幸彦=大国主命=シバ

ビシュヌの臍から生じた蓮から生まれたブラフマがミナカ主命?




天使と格闘して勝ったヤコブ(かかと)
夜明けを前にヤコブを祝福した[天使]


取り換え


タケミナカタ命とタケミカヅチ命
ホンダワケ命とイザサワケ命
バールとヤハエ
天使とヤコブ
スサノオ命とアマテラス命




甲殻のある蟹
藤原定家の明月記に蟹星雲の発生について記されている
藤原定家の百人一首には表に出せない秘密が隠されていると言われる
藤原定家に守秘すべき何かを託す夢を見たことがあった

蟹星雲はスバルと共に牡牛座にある




(追記)
火の弟は丁
釘の象形

夜の平屋住居区の夢の中で、トイレにでかいホチキスみたいので身動きを封じられていたシーンを連想

でかいホチキスみたいのが「丁」かもしれない

強いとか若者とか偶数などの意


十干十二支、奥が深い

干は幹、支は枝




あと「猿蟹合戦」が気になる

蟹と猿がおむすびと柿の種を交換して
ウスと牛のフンと蜂と栗が協力して猿を退治する


ウスはオウスだったか皇統に名があった

継承争いのようなものを感じる


昔話もまた奥が深い

鹽竈神社祭神

ミカツチ命 フツヌシ命


フツヌシ命は香取神宮の主祭神


お釜


神武天皇ご一行が「熊」と遭遇して全員気絶した時、高倉下命を介して助けに来た神様


阿彌神社ではフツヌシ命について「海の神少童の神」とある

もしかしたら佐渡の度津神社の祭神 海の少童もフツヌシ命なのだろうか

阿彌アミは「海」がなまり
度は渡ワタで「海」の意があるのだろう


2008年に見た夢の中で「待ってる」と言ってくれた存在はフツヌシ命かもしれない
だんだんわかってきた

そして悲しい気持ちになる




今朝は山頂にある駅の出入口で香取慎吾が待ってて再会する夢を見た

香取慎吾は香取神宮のフツヌシ命と「自我を慎む」暗示があるのだと思う

やはりケンカ別れしたような間柄で、左側で猿が面白そうに茶化していた


石上の昔話も色々
だんだん整然としてきた




春 と 秋

神仏分離

今日エフライム工房の平御幸さんから届いた作品
さすがです




神仏分離は明治維新後乱暴に実施された

今実感として、仏教を通した方が正史がわかりやすい

記紀を編集して不当にのしあがった存在にとって、仏教は邪魔だった




釈迦が正法を教えた迦葉はコノハナサクヤ姫ではないかと思った

許之波奈佐久夜比賣の許波と甲波と迦葉の「かわ」繋がりと
インスピレーション


飛鳥時代がミソなのだろうなあ

聖徳太子

善光寺も飛鳥時代に出来た

盛大に隠された何かが飛鳥時代にある



今日みつけたトカゲ
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