夢。DVD

天井と壁は黒く床は濃い青のカーペットで落ち着いた雰囲気のレンタル店内
私は萌え系アニメの続きを探していた
タイトルを度忘れして、パッケージが青かった記憶からパッケージの青いDVDを物色するがみつからない
青いケースのDVDは海の生き物や動物の擬人化アニメだった
ヒトが主人公のDVDは見当たらなかった気がする
回転ラックを回して見てたら具合が悪くなって、床に座り込んだ




過去がリセットされたという自適さんの見解に繋がるのかもしれない

ヒトの記録が消えたのかもしれない




18日に見た夢は
学校の先生が交代になって、前の先生が作ってくれたプリントの記録を新任の先生に渡そうとしていた
同級生の女の子に「見せるの?」と咎められ
「うん…続きのプリントを作って欲しいし…」と答えていた




学校の先生の交代と
記録の喪失は関係あるかもしれない




でも最近はめっきり
ブログのネタになるような閃きはない




今日は自適さんのブログを見て参考にしたかったが、今日はまだ更新されていない




そういえば定期終末予言によると、今度は9月23日に惑星ニビルの衝突があるらしい

何度も終末予言が繰り返され、とるに足らない妄言ではあるが
夢で「人知れず危機が回避され、また衝突の危機がある」というメッセージを聞いたので気になってしまう


ちなみに明日
アメリカで99年ぶりに皆既日食を観測できるらしい






岐阜の中央道で起きた土砂崩れは、現場の上にある工場の陶器原料の廃棄物が混ざっていたらしい




バスの事故や飛行機の事故、船の事故など
最近増えてる気がする


海外のテロの報道も増えた




中と印も緊張状態らしいが

印の鉄道建設は日本を蹴って中に発注してたような

外交と経済的関係は解離しているのか


英も中の要請を突っぱねることができないみたいで
中の人口世界一で経済的影響の大きさはデカイ外交カードみたいだ


中に支配される世界はウイグルやチベット弾圧のように血が絶えなくなりそうだ

義父

来る来る言ってなかなか来ない義父
二年ぶりに今回は本当に遠路はるばる来てくれた

そして中古物件の我が家の雨漏りなどを直して頂いた
感謝




今年のお盆
お墓参りと両祖母へ挨拶したり
充実




義父や義母や母は子供の頃、本家に預けられて差別されて育てられたらしい

戦後、そういう家庭は少なくなかったようだ


戦後よりもっと昔からそうだったのだろう

昔の方が良かった、なんてきっと幻想、現実逃避なのかもしれない


時代は繰り返すなら




しかし
義父が我が家の修理をしてるのに、おもちゃ屋に遠征して麻雀牌を買ってきて麻雀始める旦那

ちょうどおもちゃ屋に出掛けたタイミングでうちの親が義父に挨拶に来た


まあ、旦那にしてみれば、短いお盆休みにどうしても好きなことをして遊びたかったのかもしれないが

私は親を敬わない人が嫌いだ


旦那のマイペースぶりに義父も気が抜けたのかリラックスして見えたし、結果オーライか

義父は旦那が子供の頃、本家に遊びに行ったら「いつ帰るのか」せかされた経験から、お邪魔してる間は役に立つことをしないといけない強迫観念みたいなものがあるのかもしれない

長距離運転してきたのに、休まず雨漏りしている原因を探したり、翌朝も早くから草刈りをしてくれたり
お世話になりまくった

でも今朝は旦那のおかげかゆっくり休んで下さった

本当はペンキ塗りまで旦那に教えたかったようだけど

それは次の課題となった


雨漏りを直して頂いたのは重要だしありがたい




それからお金節約のワザとして、義父からもやしを使った料理を2パターン教わった


義父はたくさん苦労しているのだとわかる

一人暮らしなのに入院もしていたが、入院中 用事を頼める人がいないととてもみじめな思いをする


お見舞いには行けなかった
申し訳ない




あと私が咳してるのを見て「病院に行った方がいい」と
一人暮らしで色々考えていて心配症なのかもしれない


ちなみに旦那は数年前 誰かと電話している時に私のことを「病原体をばらまいているだけだ」

笑えるぐらい終わっている夫婦関係

心臓が冷えるわ


ただのぜんそくだろうけど病院なんか行かない

早くいきたい

いざとなったら後悔しそうで我ながら滑稽な態度だけど




自適さんは今日のブログで「2250年の時代は幸せそうだった」と

先過ぎる

長い


今の社会からそこまで時間がかかるのは当たり前か

飛行機123

今日は33回忌らしい

そして日が暮れる頃、羽田でANAの緊急着陸

無事で良かった




今日は蓋を外した水筒にラップをかける夢を見た






今日の自適さんのブログ記事に
聖Χサンタクロスという表現をみつけた
9に関わる内容らしい

救世主的な








(追記)

ゾンビの意味を知らなかったので調べたら
魂の抜けた肉体

一般的な受け答えをするが心が欠けている人間、
それを哲学的ゾンビと呼ぶらしい




「終わってる」と感じるのは、子供たちにも哲学的ゾンビが増えているからだ

人間的反応、対応を示すが、自分の意志が希薄?
私欲が強く思いやりに欠ける?


サイコパス


自己都合主義
他の生態系を敬う精神がない、己の為に平気で犠牲にする


現代人はみなゾンビなのかもしれない
ゾンビじゃない人はいるのだろうか




私は便利を手放せない

自分の為に他の生態系を破壊している




奇跡の星 地球は
とても厳しい学校だと思う




DNAの二重螺旋構造なんて本当に観察できるのか

血や髪や爪など体のどこにでも同じ情報のDNAがあるのか

そんな緻密な世界から
因縁やら成長やら
色々なドラマが一人一人を主人公に展開される




ああ
ゾンビは土人形なのかもしれない

可哀想に

夢。縁日

今日の夢は覚えていない
昨日の夢

学校のような大きな建物内に祭りのような賑わい

射的やヨーヨー釣りなどゲーム系の出店が多い

カメラを持って色んな子供たちを写すつもりでいて、最初に自分の子供を撮ったら贔屓だと軽く非難されるかなと思っていた

それから双子兄とラジコンロボで複数の標的に墨をかけるゲームの出店の列に並んだ

そのラジコン出店の両脇にもゲーム系の出店があって
右の出店は水鉄砲で標的を撃つゲームでフィリピン母子が貸切状態

左の出店のゲームがどんなだったか忘れたが一番繁盛していた
そして行列の中に一組のフィリピン家族がいた

双子兄が右の水鉄砲したいなと言うので困る
フィリピン母子の貸切状態に気後れ








北米関係は更に緊迫の模様

核弾頭60発のリーク?により開戦の可能性が高くなった

FireTonightという表現が
開戦前夜なのか今夜なのか




日本人には日本に棲む日本人じゃない人達を見分ける術がないのが痛い


まずは国内の清浄化で正常化して欲しいが
何年かかるだろう

時間をかけても達成できるなら良いが

時間をかけても達成できる気がしないものな

あちらからです

祖母の見舞いに行ったら、「これでアイス買って食べて」と二千円を頂いた

機会があれば行こうと思っていた
社長から教えてもらった喫茶店に行ってきた

コーヒーの種類が豊富で、確かに違いがわかる味で初めて味わうコーヒーだった

カウンターにいらした老夫婦?もしかしたら父と娘だったのかも;
カウンターにいらした年配女性が、落ち着きなく隣のイスをいじったりしている双子兄に声をかけた
「いくつ?」

話すのが苦手な双子兄は片手をパーにして、その上にチョキにした片手を出した
「えっ、7才?4才ぐらいじゃない?」

6才です;
「小学一年生?」女性
双子兄頷く
「来年一年生?」
双子兄首を傾げる
今 一年生です;

目を丸くして隣の老人と顔を見合わせる年配女性

しばらくすると店員さんが小さなデザートを3つ持ってきて
「あちらからです」とカウンターの二人を示した

えっ
驚くキリン一家

ありがとうございます、口々に言うキリン一家に微笑む女性

「あちらからです、なんて現実にあるんだね」感動の旦那

ビリヤード場で「あちらからです」と電話番号のメモを渡されたことがあるが、確かに見ず知らずの人にデザートをおごって頂くのは初めてだ

喫茶店の常連客っぽいし裕福なのだろう
社交的でスマートな雰囲気

車に飼い犬がいるので、
外食すると食べ終わった人から車に戻るスタイルで、
食べ終わった子供から順番に年配二人のところへ礼に行き、年齢を聞かれて答えていた

最後の双子妹に「あなたは4才かな?」
妙に4才にこだわる年配女性
4才のお孫さんがいるのかもしれない
双子妹「6才です」
双子なんです、私
「三つ子かと思った」目を丸くして女性
あはは…;確かに上の子は小さくて双子と背が並ぶ時はくるかもしれない




さすが社長はお洒落でハイセンスな店をご存知だ

コーヒー好きで色んな味を楽しみたい人にはいいかも

味はいいけど、ちょっとぬるい感じが気になった

淹れてから出すまでが遅くて冷めるのかな
熱々のコーヒーをあつっと頂くのが好き






先ほど飼い犬のふらっと散歩してきた

空は雨雲みたいな黒くて重そうな雲が夜空にちらほら浮かんでいて、月が隠れていた


やっぱり夜明け前の濃い闇夜でないと、スカッとした星空は見えないっぽい




8月4日の夢

寺社を参拝する夢

先頭の誰かと無断で除草剤を撒いた隣人と自分の順番で
車で寺社を目指していた

参道に車が並んでて、路地から参道への進入が難しい

先頭の誰かは車じゃなかったのかすんなり進む

次点の隣人は右折して参道に入るタイミングを掴めない

参道を進む車両が事故か何かで止まり右折チャンス

でも隣人はおどおどして路地から出てこない
私は違う路地から右折して参道へ

さらに車を降りて細い参道へと右に曲がる
鳥居の前で立ち止まる先頭の誰か
その人は一回り二回り大きな体
性別不明
鳥居の先は泥水の大きな水溜まり
先頭の誰かがその鳥居の先へ進むアドバイスをくれる
「隣人がまだ来てないんですけど」私
先頭の誰か「あれはもういい」みたいな口ぶり

隣人の姓の血脈と因縁が深いのか、
中学の同級生の隣人と同姓の女子は誕生日と血液型と部活が同じだった
私より大人しく、俯くだけで具合が悪そうに見られるのを利用して体育をサボるような性格で、嫌いだった

隣人は除草剤は撒くし悪口も言いふらすしで嫌いだけど、怠惰な私への叱責の面があり、隣人はなんだかんだ同級生と同じく小心者で、性格は良くないがどちらかといえば利用される側

どんな因縁があるのか私には意識で把握することはできないかもしれないが、
その血脈との因縁も切れるようだ




その8月4日に自適さんも寺社にまつわる夢を見てらした

前回のブログ更新の時もグダグダ打ってたけど、集中できなくて消していた

更新したか消したかうろ覚えで確認した;


その日、上の子は地獄少女の夢を見て
双子妹はりんごの小人たちを捕まえる夢と
旦那と上の子と三人で犬グッズやおもちゃを買い物する夢を見ていた



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