昨年3月末に行った長野の千曲市の森将軍古墳


今日の自適さんのブログに 森山 という言葉が出てきて
このブログの 3 木 にもちなみ、行った森将軍古墳の写真を

昨年はまだ さくっと隣県に足をのばすバイタリティーがあったのだな、としみじみ


ちなみに諏訪大社の守屋も関連してると思っている>森


木 き モク
林 はやし リン
森 もり シン


そういえば昨日の夢に一つ目小僧が出たのだが、
一つ目は
木 モク だろうな

きりん
木林

キリンも 3 木 だが、狙ったわけじゃなくて 今気づいた

リン は 隣 かな
木林
目隣

森は第三の目、神 シン

音の繋がりはそんなところだろう




私は私で知人の森山さんの夢を見たことがある

三人で飲みに来て会計してるシーンを目撃する夢で、意味はさっぱりわからないけど






昨日の夢は学校で結婚式があり、控え室に中一から三年まで入り、私は中二で一つ目小僧も中二だった
あと大工の同級生もいた

三年生に女子二人がいて、町内の中学一年生に雰囲気が似てたがハッキリ認識できなかった


私の予想では、夢の中の学校はこの世の象徴だと思う

結婚式は陰陽和合の暗示だろう




今朝はトイレの夢

トイレの夢は多い
なんの暗示かもわからない

「大便から」
大便から、何が始まるというのか

二階のトイレにいて、トイレの奥に二つ戸があって、トイレ共有のアパートにいる気がしていた
二階の二世帯には知らない男が住んでると思っていた

でも階段を上がって来たのが父と母で、二階の二世帯には兄弟がいるのかと思い直した
父と母は「起こすのはまだやめよう」とすぐ階段を降りていった


いや、叩き起こせ
目が覚めてから思った

とっとと起こして始めてくれ
なんだか知らないけど

夢の中で 大が出なかった私が悪いのか

大が出ないと始まらないのか


うちの親は兄と弟を甘やかし過ぎだ
叩き起こして下さい




3月17日は彼岸入り






旦那が欲しがった小説
今月10巻が出るらしい

きっと月に一冊ペースで年末までかかると予想していたが、
二冊買ってきたら、一週間で読んでしまった

仕事以外にも色々雑用があったのに
寝不足なんじゃないかと、あえて続きは買ってこなかった


旦那がハマる心境はわかる気がする

そういう世界を経験したかしている魂が惹かれるのだと思う

ファンタジックな夢も時折見るから、そんな世界も魂は通ってきていると思う


突然異世界に来て過去の記憶を失うという物語の設定は
この世にも当てはまる

私達は魂の記憶を喪失してこの世に生まれてくる

自分がどこから来たのか
何のために生きるのか

誰もが胸に秘めている問い


私達はその問いに対して漠然と生きているけど

小説は「どこかから異世界に来た」「それまでの記憶を失った」ことがハッキリしていて、分かりやすく魂に響くんじゃないだろうか

あとはファンタジックな世界を過ごした魂の記憶の共鳴のようなもの


ファンタジックな夢は見ても、そういう小説は読んだことなかったから比較できないけど
グリムガルはファンタジックな世界で生きる主人公達の生計をリアルに描写してると思う
その現実的な描写も、旦那は気に入ったんだろう


このタイミングでハマる意味も、きっとある