昨日の出来事
北からミサイル4発キタ事

総理の会見を見たが、脂汗が凄かった
あまり総理の会見を目にしないので比較できないが、すごい脂汗だった

報道が少ないし、日本人は洗脳により平和ボケして実感湧かないが
おおごとだ

あの脂汗が物語っていた

しかも在日米軍をターゲットにした演習だったと言う北

日本には成り済ましが繁殖しすぎて自衛能力に欠けるというか、有事にはあっという間に日本人はころされるんじゃないだろうか
それぐらい平和ボケしてる
向こうはやる気満々だしモチベーションが違い過ぎる

低賃金で仕事や人生設計以外のことを考えられないぐらい日本人を縛り付けているし、


自衛能力がなきゃ淘汰されるのは、まあ、自然の条理




おおごとだが、
大惨事は昨日起きなかった
現実には




昨日は夜明け前に一回起きてから二度寝して、また夢を見た

最初は雉に見えて、近づいたら白鷺に見えて、巻き付いた鎖を取ろうとしたらドーベルマンみたいな大型のブルドッグになった

鎖は外したけど、凶暴な犬で顔に鉄格子のマスクがしてあった
「これは人を襲うからつけられたんでしょ?
これは取れない、取ってあなたが子供を襲ったりしたら取り返しつかないから」犬にそう言って離れたが、20mぐらい進んで振り返ると、マスクの外れた犬が私を見ていた
そして犬は右へ走って行った

ゾッとした
さっきまで一緒にいた双子兄は車に乗って待ってるだろうか、と不安になった


その夢に見た犬は
多分 人を襲うだろう

二年ぐらい前だったか、「とうとう犬がくる」という声を夢で聞いた
その時はマルチーズかシュナイダーみたいな小型犬の姿だった

でも、ヤバい存在だと感じていた


鎖が外れて
鉄格子のマスクも取れた

それがどういう存在なのかわからない
夢の反映がいつ発現するかわからない

また何年も経過したら、刑期を通告されない死刑囚みたいな気分だ




その後に、敵対する者達に招かれて会場に行った
浜崎あゆ○さんを連れて、私は男設定だった
ステージの左側に体育座りして
ステージの右側の青い幕を見ていた
その幕の後ろにきゃりーぱ云々みたいな女性シンガーがいて歌ってるのを聴いていた
ステージの床下が海で、そのステージの右側の奥から白いクルーザーで総理がステージに近づいて来てて、なぜかステージ前後に長方形の穴があって波が立って水しぶきがかかる
右後ろにいた浜崎あゆ○さんが濡れたのが気になった
右隣にいる浜崎あゆ○さんと右後ろにいる浜崎あゆ○さんと三人で肌を寄せあった
後ろにいた男性二人が「総理が来た」「総理はゾンビだよ」「まじ?!」みたいな会話

紺色の幕に女性が映る
半島人の悲しい歴史みたいな内容

私は右後ろに浜崎あゆ○さんがいるのに、右隣にいる女性は一体誰だ?と気になった

そしたら舞台裏に切り替わった
父の実家の和室が二間続きで襖の開いてる場所
そこに浜崎あゆ○さんが二人、横になって寝ていた
老齢な男性の声の説明によると、私の右隣にいたのは「浜崎いかり」という双子らしい
後期 表立って歌ってたのはいかりだったと老齢な男性の声が話していた

ふと敵襲の気配?立ちすくむ。怖くなる

だけど半分夢だと分かっていて、今状況を確認するしかないと建物内を見回ることにした
すると他の部屋に四角いビスケットみたいなものが散らかっていた
なんとなく、敵がビスケットに換えられたと感じた
そして頭上の神棚が気になって、怖くて逃げたかったが、夢だし今のうちと思って、矢を何回か放ったみたいだった
神棚のガラスに矢がカツンカツン当たってた気がする

でももうよく思い出せない




昨日、夜明け前にステージ下で太鼓を叩いていた夢を見て
二度寝でステージ上にいる夢を見たのは、同じ状況を別視点で見たのかもしれない




昨日は自適さんはブログで「言向矢放」ことむけやはなと書かれていて、微妙にリンクしてたみたいだ