写真




明日は旧ひな祭り
桃の節句

ソニドリ

翡翠はカワセミの呼称でもあるらしい
カワセミの古い呼称はソニドリ

カワセミは矢のように真っ直ぐ降下して魚などを捕獲し、獲物を繰り返し堅い場所に打ちつけて息を止めてから捕食
蛇が天敵で岸壁などに体当たりしてへこませて巣を作るそうだ

翡は赤、男
翠は青、女


カワセミは父の好きな鳥だ

私が赤ちゃんだった上の子を連れて初めて江ノ島へ行った時、貫禄のある猫が出迎えてくれて、波打ち際でカワセミが飛んできた
きれいな青だった
印象に残る


ソニのニが土や丹としたら、ソはなんだろう
十二をソニと読める

磯や石を ソ と読める

石土の暗示もあるのかな

翡翠


翡翠の淡い薄緑の色が、夢に見たトイレの内装のタイルの色と似ていて気になった

カワセミがヒスイ科と知って関心が強くなった
矢とも繋がりそうだ

水辺と矢の関係を考えると川辺にいたビーナスの爪を矢で射ったキューピッドが頭に浮かぶ
川に落ちた爪はオニキスになった




率直な感想として、
カワセミは翡翠よりサファイアの方がイメージに近い気がする

それでもカワセミや翡翠について調べたら共通点は多いのだろうか






今日は夢を覚えていない

昨日は移動の夢だった
迷っていたら、クマが私に道案内してやるために引き返してきてくれた
ついでに私がお世話になったらしい中年女性二人を誘った
もう一人、格の高い少女がうろうろしていて(道を知らないのかな?)と意外に思った
その少女はどうやら着替えの為に寄り道したみたいで、後で合流した
しかもその少女の荷物が多く、先を急ぐのに邪魔で私が荷物を掴んで前に投げていた
上の子のカバンが混ざってた気がするので、その少女は上の子なのかもしれない
既知の人でも夢の中で認識できないことはある

荷物を前に投げてたのは底無しのような空間に飛び石が一列に浮いてて、次の飛び石に移るのに荷物を持っていてはジャンプできない為だった

上の子は超わがまま

その少女が上の子かもしれないと思うと納得だ

先を急ぐ、道も危うい状況の中、あの量の荷物はないだろう

紙袋が投げたはずみでちょっと破れた
少女にはグラサンスーツの付き人が一人か二人いた

荷物を投げてる所で目が覚めた




昨日の夢はほとんど覚えていない
子供がメインの夢




始まってる?変わった?
全然わからないけど
日常が続いてるけど

不気味な感じは拭えない




(追記)

今日の自適さんブログのキーワードは 岩山 だった

カワセミは夢ではなかったけど、今日のブログとリンクしているように感じた




いや、
磯は石が幾つもあるという意味

底無しのような空間に飛び石が一列に浮いてる様子は 磯 だ

自適さんの名字 磯邉 は石並べの転化だろうか

ニの丹は北海道出身の知人がいた
新田は正に 土 って感じ
夢の底無しの空間に土は無い


土がない …

夢。勢揃い

近頃グリムガルの夢が多かったが、
今朝は雰囲気が違う夢だった

通った高校の市から一人で車に乗って家の方角へ国道の歩道みたいな二車線の側道を走っていた
その道は歩行者が多く危ないので国道に出ようかと思うが、渋滞していて出にくいのでそのまま進んだ
すると左手にでかい施設をみつけ、瓦の紋が気になって寄ってみることにした?

車を停める場所がなく、なぜか車を背負って歩いた;
左のでかい施設の塀沿いに歩き、右側は幅3mもなさそうな芝生に岩や木のあるスペースが続いていた
その芝生にインドの神様のような存在が勢揃いしていて、写真を撮らせてもらった
カメラを構えると、空から小さな白い象が舞い降りてきて一緒に写った
そこから少し進んだ所に左の施設の入り口があり、整列してないまばらな微妙な人の列ができていて後ろに並んだ
すると列の前にいた高校の同級生二人がニコニコ「この学校に進学することにしたの」とそばにきて教えてくれた
敷地内の人達はみんな同じ制服を着てるみたいだった
私はここに入っちゃだめなんだと思って、道路へ出るために駐車場のような広い敷地を右に横切ることにした

その敷地の右側で団体が何か号令でキビキビ動作していて、指導者の「弓が網に当たったぞ!」と叱る声が聞こえた
弓を持ってる人が数人いてお辞儀した時に弓を網にぶつけてしまった人が一人いたらしい
他の弓を持ってる人達はお辞儀しても弓は垂直に保っていたようだ

厳しいなあと思いながら道路に向かった




磯邉自適さんの今日のブログは特にリンクした内容じゃなかった

今朝の夢の解釈のヒントを期待していたので残念


インドの神様もギリシャの神様も似た服装だが、顔がアジアンな感じだった気がするので、多分インドの神様っぽい
勢揃いした8人前後の中央奥の小岩に座っていたのは若い男性でにこやかだった
白い小さな象は私から見て左側に降りた
男女がいたのはわかるが、写真に撮ったのにろくに記憶に残っていない
中央奥の小岩に座っていた若い男性以外は両サイドの奥から手前に並んで立っていた


揃った

そういうニュアンスの内容を今日の自適さんのブログに期待していた




車を背負って歩いた意味も微妙

歩いてる人達と渋滞している車の違いはなんだろう


高校の同級生二人が進学する学校と広い敷地の団体
広い敷地の団体は軍隊のような雰囲気があった
学校の様子はわからなかった

同級生二人の名前が何かを暗示しているのかもしれない
一人の名字は八木

八木は米を暗示していると思うし、八木ヶ鼻も関係あると思う
八木神社には三国志モチーフの額や南北朝動乱の新田氏とゆかりがある

新田は神殿や寝殿や真電、真伝などと繋がるのではないかとなんとなく思っている


今朝の夢は「始まった」という印象


昨晩は強い風がビュウビュウ吹いて異様だった

昨日は北がまたミサイル発射して空中で爆発した

現実の事象としては変化を感じ取れない
まだまだ変わらない世界が続きそうな雰囲気だが、どうなるだろう

近いと思うのだが
現実への反映にどれほど時間差があるのか
不明

祖母

正月以来訪ねてなかった祖母が1月から入院していると知って彼岸入りに見舞いに行った

そして昨日の春分、祖母の好物の桜もちを持って見舞いに行った

祖母はお彼岸を気にかけていて、昨日のタイミングで桜もちを食べることができて、落ち着いたというか安心したような感じに見えた

父の母、稀に夢に見る
多分、境界にいる存在

彼岸は境界だ
夏の世界と冬の世界を繋ぐ橋のような

意図してこのタイミングで見舞いに行ったわけではなく、意図せずこのタイミングになったから、そう思った


それで何がどうなるとかはわからない

でも何もかも必要なできごとしか起こり得ない

昨日、犬を飼うことになったのも


子供たちがペットを欲しがっていて、「一年だれも入院しなかったら飼おう」と条件を出していた
それはクリアしていない

でも生まれた子犬をもらえる話が舞い込んできた
それを拒否はできなかった

不安はある不安だらけ
でも流れに逆らう気はない




(追記)

最近 自適さんは「闇一」という言葉をブログに出す

私は「あめ一」
やはりなんらかの因縁を感じる

闇は門に音

岩戸開きのどんちゃん騒ぎ
ブレーメンの音楽隊
などを連想する

ブレーメンの音楽隊に似た昔話が新潟にある
いつか栃尾でそれのオブジェを携帯カメラで撮ったが、何代前の携帯だったか不明
携帯を壊れるまで使うため、前の携帯データは閲覧不可になるのだが、先代の携帯だったらなんとか見れる
壊れるまで使う癖を治すかバックアップを時々とるか、なんて面倒臭い
追い込まれないと動かない怠惰な性分

話がそれたが、自適さんの「闇一」で栃尾の昔話が気になってきた
近くには守門岳がある
私はその辺りに潜在的に思慕がある

夢の中でそちらの方へ帰りたいと望んでいた

彼岸入り



昨日 イタリアのエトナ山が噴火したそうな

佐賀の海童神社の粥開きの占いは 過去30年の中で最悪だったとか


私の今朝の夢はグリムガルだった
緑の風景の中で主人公がタガーを持ってたシーンしか覚えてない

昨日は夜の時代劇のような舞台で二人の女性が入れ替わるような内容
一人は椎名林檎さんぽくて歌が流れてた
その夢のシーンを語るような歌だったと思うが、「そーしーてぼくはっ」というフレーズしか覚えてない

とりかへばや
入れ替わりは10年前から匂ってるテーマだ
本人同士は同意の上といった雰囲気だったが、入れ替わりは世界を歪ませる結果になったんじゃないだろうか
だとしても天の思し召しであり、与えられた試練であり、誤りとはまた違うのだろう…




今日の自適さんは「個別に凄いことが起こる」というようなメッセージを受けてらした

それは私が2008年に体験したようなことだろうか?

流れを変えるには、そういう強制的な事象を個々に受けた方が早そうだ
でも、精神世界を勘違いしたら危ういから微妙






サウジアラビアはサウード家のアラビアという意味らしい

サウードって佐渡と関係あるかな
海童も







日付が変わった

彼岸入りが過ぎた
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