暴風

警報が宮城と鳥取にでている

宮城といえば龍泉洞
鳥取といえば倭文神社
を連想する


文をトリと読むのは興味深い
フミは23、節分が2月3日の理由

今朝わかった気がしたのに忘れてしまった




暴風の神でもあるバール
多分、ホンダワケ命でスサノオ命に深い因縁がある
海童
八坂 タケミナカタ命




鳥取は鳥取砂丘
宮城は鼻節神社
へ行ったことがある







終末予言や終末の噂は定期的に流れる

今は2月中旬に惑星だか隕石だかが当たる予言だか噂が流れている


いつかの夢で「人知れず危険を回避したが、また危険が迫る」みたいな話を聞いたのが気になる

気になるが「人知れず」デマで終わりそうな気もする

てかそんな危機、どうしようもない




諏訪湖で魚の大量死のニュースがあったが
氷のはった諏訪湖で直径6m以上の気泡のような跡が複数発見されたニュースもあった


今日は急に気温が上がった
海外ニュースでは冷暖の激しい異常気象は増加傾向のようだ




節分といえば
豆を煎って芽のでないようにして鬼に当てるのは呪術らしい

昔、鬼をカミと読んだ

人間らしい呪術だと思う




(追記)

22時現在、宮城と鳥取の警報は解除され、警報は長野県北部だけになっている

暴風ではなく大雪警報

宮城と鳥取→長野の警報は妄想が膨らむ
暴風ではなく大雪警報という点になんらかの暗示があるだろう




追記1/31

噴火なのか地面が複数箇所爆発して赤々点滅する残った地面を 夢で見た

ちなみに去年も連鎖的噴火の夢を見た
海外で大きめの噴火はいくつかあったようだ

しかし、予知夢といえるものは見たことがないから、現実には関係ないだろうに
心配性で気になってしまう

おやつのチョコ


イタリアのだった




鳥好きな親が雪の降る間だけ、鳥用の餌を庭先に出していてヒヨドリが器用についばみに来る

なぜかこの鳩
庭に入らず家の前の道路で丸くなっている

親が言うには、鳩の消化機能は他の鳥より高く、ヒヨドリのフンから消化できず残った餌をついばむらしい


鳩にそんな特徴があったとは






1月28日が旧暦の1月1日

で昨年6月27日に見た夢の「28日噴火」というメモが気になってきた

6月27日に見たから6月28日なのかなと思ったが、多分 噴火はなかったと思う




自適さんは昨日のブログで「時が迫っている」みたいな話をされていた
が、自適さんは10年以上前からそういうニュアンスの記事が多い


ただなんとなく
双子の入学式より先かなと思っている
少し

私も2008年からのビジョンで10年近くなるから、やっぱり起きないかもとも思う


火山活動が活発になっているのは事実




そういえば
誰かがブログで「不変なものはなく、進化がとどまることはない」というようなことを書いていらした

そうなのだろうか

絶えず進化しているのだろうか

そうだったらいい




子供は素直だ

いつから親の影響を強く受け始めるだろう


積極的に子供の社会に関与してくる親がいる

そういう子供は親の思惑に染まるのは早いだろう

無垢のはずの子供に親のカルマがのしかかる

親は子供にとって無二の存在で
たとえ不仲だとしてもかけがえのない存在

親子間で必要な学びがあるとか、そういう視点もあるのだろうが


繋がりのない人に極端に冷たく
繋がりのある人に極端に贔屓する

人間の関係、はたらき


子供は誰とでも調和して協力し合えるのに
その素晴らしい人間関係の和を
大人が破壊する

大人は和を破壊する




(追記)

善光寺花子
本田花子
どっちも同じだから問題ない
って夢の中で思ってた

ルキってどこかの言葉で「花」の意味がある
和歌山のルキさんをイスルキのルキだと思っていたけど、何か関わりがあるのかもしれない

善光寺の本尊はインドの仏像

ホンダワケ命とイザサワケ命

絡み合って解けないながら
少しずつほとけていく感覚

少しずつじゃ遅いのだが…


鼻といえばスサノオ命

そう、善光寺でスサノオ命が封印されているというオカルトな噂がある

善光寺はタケミナカタ命の屋敷跡

タケミナカタ命=スサノオ命=ホンダワケ命


だとしたら
イザサワケ命はタケミカヅチ命なのかもしれない
インドラは雷神

インドの木の神様はどなただろう

最初のハナならビシュヌだろうか


ガルータはどちらとも交流がある


ギリシャの雷神はゼウス

木の神様は?


海のオリオンとスサノオ命は似ている

月の女神アルテミス


思考のゴチャゴチャは部屋の整理整頓で片付くだろうか

整理整頓しなくては

イタリア

イタリアで地震や火山活動が活発に

イタリアはギリシャ・ローマの本拠地

レンタルDVDポンペイとサンオブゴッドを借りて昨日観た

どちらもローマ帝国による侵略の背景が共通していた


イタリアのビーチで2日降雪が続いたら世界が終わるという予言
現実に3日続いて雪が降ったらしい
ポンペイの再現になるだろうか


浅間山では2年ぶりにガス噴出量が3000t超えたとか
日本国内も色々な所が揺れはじめて不穏




いつ なのか
全くわからない




双子が小学生になる前だと漠然と思ってたけど、あと2ヶ月ぐらい

普通に入学式を迎え
普通に数年過ごす気もする




サンオブゴッドはポンペイと比べてしまうと物足りない感じだったが、
ぺテロが岩を意味することを知ったのは収穫だった




地球という奇跡の舞台の中で
何千年という長い年月をかけて
ひとは成長できたろうか

不毛なのは「やられて嫌だったこと」を次世代に繰り返していくところ




たとえまたサンオブゴッドが現れたとしても、人はまた自分の為に吊し上げるだろう


地球という奇跡の舞台の中で
何千年という長い年月
期待を裏切り続ける




(追記)
サンオブゴッド SON OF GOD
そん 孫
孫 悟空



氷付けの猿の頭

猿を連れてちやほやされた上の子

猿蟹 柿

スタンドバイミー

夢の中でスタンドバイミーを歌っていた

夜、明かりは月しかないが、怖くない
ダーリン、そばにいろ

みたいな内容の歌


2008年頃、ヒトミさんだったか女性シンガーの「ダーリンダーリン♪」と高めのキーの歌を歌った夢を見たことがある
その時、字幕に「三」が波線で書かれているエジプト古代文字とか写されていた


今朝のは男性シンガーの「ダーリン、ダーリン♪」
字幕はなかった


「ダーリンダーリン」て何か特別な暗示があるのだろうか
すんごい愛しい気持ちは伝わるが、「ダーリンダーリン」に何か特別な意味がありそうな気がする
二人、ダーリンがいるのかもしれない?


波線の三は水の何かの意味だろうけど、三角関係の三の意味もあるのかもしれない


そういえば今夜は初満月
新潟は大雪、雷が時々


見える光は月だけ、というスタンドバイミーのチョイスはタイムリーな感じ
大雪の新潟からじゃ満月は見えない、むしろ稲光しかないけど




ダーリンがわからなくてモヤモヤする


不可解なモヤモヤは2008年からゴチャゴチャ引きずって
今はもはや解明を諦めている

複雑過ぎて人間の脳じゃ理解できない予感だけしている




(追記)
スタンドといえば、ジョジョの奇妙な冒険も暗示している可能性がある

イタリア語の神ディオ・吸血鬼
スタープラチナ力・承太郎
タロットカード力は孤独な百獣の王を包み込む女力士


そういえば、JIUJIUだったか、ジョジョに似たアルファベットの文字も違う夢で見たことがあるから、ジョジョに似た音にも何か因縁があるのかもしれない


イタリア人ポルナレフのスタンド戦車はインドラっぽい

タケミカヅチ命とタケミナカタ命

ホンダワケ命とイザサワケ命

ツヌガアラシト

ぶり

(回転ずしの日記)


旬の寒ブリが口の中でとろけてとても美味しかった

いつも回転ずしは全皿100円の所へ行くのだが、始業式で早く帰ってきた上の子と誕生日プレゼントを選ぶのに行った先で、旦那と同棲時代よく行った全皿100円ではない回転ずしに行った
多分12年ぶりぐらい

そこは全国チェーンにあるような注文モニターもなく、回転レーンの中の寿司職人さんに直接お願いする
寿司職人さんの握ってくれる寿司を割安で頂けるのだから、よく価値を考えたら100円チェーン店よりとんでもなくお得だ
けど、財布的にはやっぱり敷居高い
子供三人ともいくら好きで、こちらは360円、注文されたら泣ける(ToT)

今回は上の子と二人だったから入れた
敷居を越えた

いや、本当贅沢だった

上の子は注文モニターなくて直接職人さんにお願いするシチュエーションにドギマギしていたが、
上の子がまぐろのたたき軍艦から細かく刻まれたネギを取っていたら、見た目無愛想な職人さんがネギ抜きで握り直して替えて下さった
上の子も私もビックリした

職人さんの視線は感じていたが、ネギをとっ散らかす上の子を行儀悪いと思われているんだと思っていた
上の子が礼を言うと職人さんは笑顔で「どういたしまして」
凄い優しいお人柄

お寿司も丁寧に握られてネタがぴったり乗ってるし
100円の機械で長四角になったシャリにネタを乗っけただけの、新幹線が走るとネタがポロっと落ちるようなお寿司と全然違う

無料みそ汁も相変わらずあったし、ネタの厚みもあった
嬉しいことにちょうどお得な日で
240円のプリンが100円で
180円のぶりが100円で頂けた

何より岩船漁港のお魚がネタに使われていて安心(岩船漁港以外のお魚もある)

上の子にプリンを注文したのだが、聞き間違えられて ぶり が来た
だけど100円だったのでそのまま受け取って、今度はメニューのプリンを指差しながら注文し直した

それで ぶり を頂いたら、とろけてめちゃくちゃ美味しかったのだ
まぐろの盛合せも頂いてたけど、ぶりが一等旨かった
さすが旬
聞き間違い最高

もうお腹いっぱいで ぶり のおかわりは出来なかったけど
上の子にプリンを注文してあげて本当に良かったと思った


目的地まで車の中で
「美味しかった、ぶり」
「美味しかった、プリン」
と上の子と交互で楽しく言い合った
10日と25日がお得デーなので、家族で来たい




(追記)
日本語に関するニュースで、海外の方の脳は虫の音を雑音と処理し、虫の音を声として捉えるのは日本人特有だという記事をみつけた

原因は幼少の頃から使う言語の違いで、日本語は右脳だか左脳だかに働きかけ、外人でも日本語を使ってる人は虫の声がわかるらしい

理系の日本人学者さんが海外の学会だか行った時、虫の音がうるさくて「なんていう虫が鳴いてるのか」聞いても地元の外人には虫の鳴き声がわからなかったことをきっかけに調べて発見したことだった


今は英語教育が早まってきているが、日本語教育を充実してからにして欲しい

辞書の内容も年々改訂され、隣国アナウンサーが発音できない言葉の読み方を変えたりしている事実を知り、恐ろしい

言葉は生き物で時代の流れで形を変えていく面があるのは確かだが
日本語を壊さないで欲しいと思う

童謡も冊子によって歌詞が違ったり、日本語を取り巻くものに奇妙な点がある

言葉を壊す側は意図的なのに、新鮮で面白いとか流行にのろうとして悪意なく日本人が日本語破壊に乗っかる

死語
新語

変化は常で、今使ってる日本語も正式ではないだろうけど

理想は各地方の方弁でしゃべること
よそ者や成り済ましを炙る防犯効果みたいな面もあるし、その土地の言葉を使うことがその土地の力になると感じる
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