夢。勢揃い

近頃グリムガルの夢が多かったが、
今朝は雰囲気が違う夢だった

通った高校の市から一人で車に乗って家の方角へ国道の歩道みたいな二車線の側道を走っていた
その道は歩行者が多く危ないので国道に出ようかと思うが、渋滞していて出にくいのでそのまま進んだ
すると左手にでかい施設をみつけ、瓦の紋が気になって寄ってみることにした?

車を停める場所がなく、なぜか車を背負って歩いた;
左のでかい施設の塀沿いに歩き、右側は幅3mもなさそうな芝生に岩や木のあるスペースが続いていた
その芝生にインドの神様のような存在が勢揃いしていて、写真を撮らせてもらった
カメラを構えると、空から小さな白い象が舞い降りてきて一緒に写った
そこから少し進んだ所に左の施設の入り口があり、整列してないまばらな微妙な人の列ができていて後ろに並んだ
すると列の前にいた高校の同級生二人がニコニコ「この学校に進学することにしたの」とそばにきて教えてくれた
敷地内の人達はみんな同じ制服を着てるみたいだった
私はここに入っちゃだめなんだと思って、道路へ出るために駐車場のような広い敷地を右に横切ることにした

その敷地の右側で団体が何か号令でキビキビ動作していて、指導者の「弓が網に当たったぞ!」と叱る声が聞こえた
弓を持ってる人が数人いてお辞儀した時に弓を網にぶつけてしまった人が一人いたらしい
他の弓を持ってる人達はお辞儀しても弓は垂直に保っていたようだ

厳しいなあと思いながら道路に向かった




磯邉自適さんの今日のブログは特にリンクした内容じゃなかった

今朝の夢の解釈のヒントを期待していたので残念


インドの神様もギリシャの神様も似た服装だが、顔がアジアンな感じだった気がするので、多分インドの神様っぽい
勢揃いした8人前後の中央奥の小岩に座っていたのは若い男性でにこやかだった
白い小さな象は私から見て左側に降りた
男女がいたのはわかるが、写真に撮ったのにろくに記憶に残っていない
中央奥の小岩に座っていた若い男性以外は両サイドの奥から手前に並んで立っていた


揃った

そういうニュアンスの内容を今日の自適さんのブログに期待していた




車を背負って歩いた意味も微妙

歩いてる人達と渋滞している車の違いはなんだろう


高校の同級生二人が進学する学校と広い敷地の団体
広い敷地の団体は軍隊のような雰囲気があった
学校の様子はわからなかった

同級生二人の名前が何かを暗示しているのかもしれない
一人の名字は八木

八木は米を暗示していると思うし、八木ヶ鼻も関係あると思う
八木神社には三国志モチーフの額や南北朝動乱の新田氏とゆかりがある

新田は神殿や寝殿や真電、真伝などと繋がるのではないかとなんとなく思っている


今朝の夢は「始まった」という印象


昨晩は強い風がビュウビュウ吹いて異様だった

昨日は北がまたミサイル発射して空中で爆発した

現実の事象としては変化を感じ取れない
まだまだ変わらない世界が続きそうな雰囲気だが、どうなるだろう

近いと思うのだが
現実への反映にどれほど時間差があるのか
不明

祖母

正月以来訪ねてなかった祖母が1月から入院していると知って彼岸入りに見舞いに行った

そして昨日の春分、祖母の好物の桜もちを持って見舞いに行った

祖母はお彼岸を気にかけていて、昨日のタイミングで桜もちを食べることができて、落ち着いたというか安心したような感じに見えた

父の母、稀に夢に見る
多分、境界にいる存在

彼岸は境界だ
夏の世界と冬の世界を繋ぐ橋のような

意図してこのタイミングで見舞いに行ったわけではなく、意図せずこのタイミングになったから、そう思った


それで何がどうなるとかはわからない

でも何もかも必要なできごとしか起こり得ない

昨日、犬を飼うことになったのも


子供たちがペットを欲しがっていて、「一年だれも入院しなかったら飼おう」と条件を出していた
それはクリアしていない

でも生まれた子犬をもらえる話が舞い込んできた
それを拒否はできなかった

不安はある不安だらけ
でも流れに逆らう気はない




(追記)

最近 自適さんは「闇一」という言葉をブログに出す

私は「あめ一」
やはりなんらかの因縁を感じる

闇は門に音

岩戸開きのどんちゃん騒ぎ
ブレーメンの音楽隊
などを連想する

ブレーメンの音楽隊に似た昔話が新潟にある
いつか栃尾でそれのオブジェを携帯カメラで撮ったが、何代前の携帯だったか不明
携帯を壊れるまで使うため、前の携帯データは閲覧不可になるのだが、先代の携帯だったらなんとか見れる
壊れるまで使う癖を治すかバックアップを時々とるか、なんて面倒臭い
追い込まれないと動かない怠惰な性分

話がそれたが、自適さんの「闇一」で栃尾の昔話が気になってきた
近くには守門岳がある
私はその辺りに潜在的に思慕がある

夢の中でそちらの方へ帰りたいと望んでいた

彼岸入り



昨日 イタリアのエトナ山が噴火したそうな

佐賀の海童神社の粥開きの占いは 過去30年の中で最悪だったとか


私の今朝の夢はグリムガルだった
緑の風景の中で主人公がタガーを持ってたシーンしか覚えてない

昨日は夜の時代劇のような舞台で二人の女性が入れ替わるような内容
一人は椎名林檎さんぽくて歌が流れてた
その夢のシーンを語るような歌だったと思うが、「そーしーてぼくはっ」というフレーズしか覚えてない

とりかへばや
入れ替わりは10年前から匂ってるテーマだ
本人同士は同意の上といった雰囲気だったが、入れ替わりは世界を歪ませる結果になったんじゃないだろうか
だとしても天の思し召しであり、与えられた試練であり、誤りとはまた違うのだろう…




今日の自適さんは「個別に凄いことが起こる」というようなメッセージを受けてらした

それは私が2008年に体験したようなことだろうか?

流れを変えるには、そういう強制的な事象を個々に受けた方が早そうだ
でも、精神世界を勘違いしたら危ういから微妙






サウジアラビアはサウード家のアラビアという意味らしい

サウードって佐渡と関係あるかな
海童も







日付が変わった

彼岸入りが過ぎた



昨年3月末に行った長野の千曲市の森将軍古墳


今日の自適さんのブログに 森山 という言葉が出てきて
このブログの 3 木 にもちなみ、行った森将軍古墳の写真を

昨年はまだ さくっと隣県に足をのばすバイタリティーがあったのだな、としみじみ


ちなみに諏訪大社の守屋も関連してると思っている>森


木 き モク
林 はやし リン
森 もり シン


そういえば昨日の夢に一つ目小僧が出たのだが、
一つ目は
木 モク だろうな

きりん
木林

キリンも 3 木 だが、狙ったわけじゃなくて 今気づいた

リン は 隣 かな
木林
目隣

森は第三の目、神 シン

音の繋がりはそんなところだろう




私は私で知人の森山さんの夢を見たことがある

三人で飲みに来て会計してるシーンを目撃する夢で、意味はさっぱりわからないけど






昨日の夢は学校で結婚式があり、控え室に中一から三年まで入り、私は中二で一つ目小僧も中二だった
あと大工の同級生もいた

三年生に女子二人がいて、町内の中学一年生に雰囲気が似てたがハッキリ認識できなかった


私の予想では、夢の中の学校はこの世の象徴だと思う

結婚式は陰陽和合の暗示だろう




今朝はトイレの夢

トイレの夢は多い
なんの暗示かもわからない

「大便から」
大便から、何が始まるというのか

二階のトイレにいて、トイレの奥に二つ戸があって、トイレ共有のアパートにいる気がしていた
二階の二世帯には知らない男が住んでると思っていた

でも階段を上がって来たのが父と母で、二階の二世帯には兄弟がいるのかと思い直した
父と母は「起こすのはまだやめよう」とすぐ階段を降りていった


いや、叩き起こせ
目が覚めてから思った

とっとと起こして始めてくれ
なんだか知らないけど

夢の中で 大が出なかった私が悪いのか

大が出ないと始まらないのか


うちの親は兄と弟を甘やかし過ぎだ
叩き起こして下さい




3月17日は彼岸入り






旦那が欲しがった小説
今月10巻が出るらしい

きっと月に一冊ペースで年末までかかると予想していたが、
二冊買ってきたら、一週間で読んでしまった

仕事以外にも色々雑用があったのに
寝不足なんじゃないかと、あえて続きは買ってこなかった


旦那がハマる心境はわかる気がする

そういう世界を経験したかしている魂が惹かれるのだと思う

ファンタジックな夢も時折見るから、そんな世界も魂は通ってきていると思う


突然異世界に来て過去の記憶を失うという物語の設定は
この世にも当てはまる

私達は魂の記憶を喪失してこの世に生まれてくる

自分がどこから来たのか
何のために生きるのか

誰もが胸に秘めている問い


私達はその問いに対して漠然と生きているけど

小説は「どこかから異世界に来た」「それまでの記憶を失った」ことがハッキリしていて、分かりやすく魂に響くんじゃないだろうか

あとはファンタジックな世界を過ごした魂の記憶の共鳴のようなもの


ファンタジックな夢は見ても、そういう小説は読んだことなかったから比較できないけど
グリムガルはファンタジックな世界で生きる主人公達の生計をリアルに描写してると思う
その現実的な描写も、旦那は気に入ったんだろう


このタイミングでハマる意味も、きっとある

夢。ころしあう




うさぎの足跡

父は毎年雪の中キャンプしており、今年も呼ばれて遊びに行った
白うさぎとの遭遇に期待を寄せていたが、叶わず

子ども達は焼きおにぎりを気に入って喜んで食べていた

服に煙の匂いが染み付いて…
帰りに買い物へ行ったら超振り返られた;
帰ってすぐ洗濯


変わり者の父に変わり者の友人がいてくれて、ピザを焼いたり肉まんを蒸したりしてくれる年もある
こういうのに付き合ってくれる友人をそこそこ持っている父が正直羨ましくある

子ども達は喜んではいたが、双子がぜんそく持ちで煙を浴びて咳をして
今日は過保護な私が保育所を休ませた
熱はなかったが、ちょっと怪しいなと感じた
この保育所に行かせるか休ませるかの判断は苦手だ

春に一回ぐらいテントを借りてキャンプしてみたい
が、春は二年連続 双子兄がぜんそくで入院しているのだった…
でも、キャンプしてみたいな






今朝の夢は
二つの勢力がぶつかり合って毎日千人しんでいて
あと数日で生き残りが百人ぐらいになるという設定だった

適当に分けた二つの勢力を司令塔(年寄り爺?)の指示のもとぶつかり合う

「一体いつまで続けるの?!なんの意味があるの!?」というようなことを声を絞って叫んでいた




毎日千人しぬ、という話は イザナギ命が黄泉までイザナミ命を追いかけてきて醜くなった姿を見られて怒ったイザナミ命の言葉と同じだ

それに対してイザナギ命は「それなら千五百人ずつ生む」と言葉を返していたが
夢の中では減る一方だった




夢の意味はあいにく分からない

だけど自適さんは良さげなビジョンを見てるから大丈夫なんだろうなと思う

河口から右側に広がる海へ還っていく、というような昨日の自適さんのブログの描写が
財布を4つ内蔵していた鮫の夢を連想してしまい、多少 不安


自適さんと私の関係がもう少し理解できないと、夢の関連性もなんともいえない


夢の中で居合わせても別に仲は良くない

なんだろうなあ

自適さんからしたら私は見知らぬ他人扱いだから

それに私は そういう空間 において、第三者からどのように映るのかわからない

女?男?猿?鳥?


結局 私自身が未だに自分のことを理解できてない



蓮池
薔薇
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