DIABOLIK LOVERS LOST EDENフルコンプ後の感想。

話題:乙女ゲーム

かなり遅くなりましたが、フルコンプ後の感想です。


まず率直に言うと、今作は家族や兄弟同士の絆がよく描かれていた作品だったと思います。


前作のDARK FATEはカールハインツの力を受け継ぐまでのお話でしたが、今作はその後の強大な力を手に入れたが故の戸惑いや
選ばれた者の葛藤、そして選ばれなかった者の苦悩を中心に話の軸が回っていました。

カールの力を手に入れた逆巻と、それに嫉妬と羨望を隠しきれない無神兄弟の図ですね。

どんなに綺麗事を言っても、生まれ持った環境や潜在能力で人生がある程度決まってしまう理不尽さと言いましょうか……。


かと言ってヒロインとの恋愛がおざなりになっている訳ではなく、シチュエーションパートはかなり甘かったです。
いつも通りその辺も十分楽しめると思います(*´ー`*)


しかし、同じ父親の力を受け継ぐでも

シュウ、レイジ→元々大人なので自力でどうにか出来る
スバル→未熟だけど素直な優しい性格だから皆が手を差し伸べて助けてくれる
三つ子→馬鹿は死ななきゃ治らない

って、兄弟でこうも差があるのかと苦笑。
三つ子は本当に全員一回死んで生まれ変わってますからねA^_^;


それでは、前置きが長くなりましたが感想です。
ネタバレ含みますので知りたくない方はご注意下さいm(__)m


スバル→前作のDARK FATEの集大成となる√がアヤトなら、今作はスバルだと思います。
唯一全員集合してますし。
(※月浪兄弟は自√以外ではスバル√にしか出て来ない)
私はスバル本命なので贔屓目もあるかもしれませんが、一番良かったと思います。
最初はコントロールしきれない強大な力を持て余して、父親へ

「何で俺なんか選んだんだよ…」

と恨み節を吐いてますが、ヒロインや皆に支えられながら成長してゆき、最終的にキノにトドメを刺す時には

「親父は息子に何の感情も無かった訳じゃねぇよ」

こう呟いてますし。
無印の頃では考えられなかった台詞ですよね。
これは限定版の冊子のネタバレになりますが、ヴァンパイアEND後にヒロインと一緒にカルラのお見舞いに行ってるのも微笑ましかったです。

ただ、本編とヴァンパイアENDが良かった分、ブルートENDが最悪でした。

スバルとキノ両方死んで、ヒロインの父親がヒロインを花嫁に迎えるっていう誰得な展開です苦笑。
頭おかしい登場人物ばかりな作品の中で、唯一まともだと思ってたヒロインの父親まで頭おかしいとは……。
今作ではヒロインの父親は奇妙な成り行きでキノとつるんでますので、スバル√以外でもちょくちょく出てきては暗躍してます。

ヘブンシナリオはどれも甘々ラブラブで良かったです(*´∀`*)
ヒロインの背中に「俺のもの」て貼り紙貼る話は笑ってしまいました。


ルキ→これまで積み上げてきたものが足元から崩れ落ちて、絶望に叩き落されるようなシナリオでした。
それと同時に、兄弟の絆がより深まったと思います。

ルキ√のキーワードは“トリスメジスト”ですね。このワードがそこかしこに出てきます。

要約すると、兄弟の中で唯一貴族の息子だったルキは、父親の失脚と自殺により孤児院に収容されて、そこで他の兄弟達と出会いますが
父親の死の原因を作った張本人が、実はカールハインツである事が判明します。

カールハインツは逆巻トウゴという偽名を使って政治家としても活動していますが、かつてルキが幼い頃に
当時の大統領の娘の難病をたちまち治した事から大統領の心を掴み、それがキッカケで権力者を次々と虜にして、政治を意のままに操るようになった謎の人物がいました。

正体は不明。その類稀なる人心掌握術や、あまりに摩訶不思議な現象ばかりが起こるので、人々は彼を“トリスメジスト”と呼ぶようになりました。

しかし、彼が現れた事により、それまで大統領の側近だったルキの父親は失脚。
更には他の兄弟が孤児になる原因となった戦争を引き起こしたのも、そのトリスメジストが絡んでいた。

「信じ、られない……」

ルキはこのあまりに衝撃的な事実を受け止めきれず、吐く程悩み
(※本当に道端で吐いてます)
数日間引きこもった末に出した結論は

「あの出来事がなければ兄弟達とは出会えなかった。あの人の正体を兄弟達に知られたら、俺はまた家族を失うかもしれない。そんな思いをするのは二度とごめんだ。だから、これは俺だけの胸に閉まっておこう」

他の兄弟は当然ルキの様子がおかしい事にすぐ気づきますが、カールハインツの正体についてなど全く知らないので
長男だからってルキに頼り過ぎてるのが負担になってるんじゃないかと考え始めます。

一方でルキは、ともすれば命の恩人だと尊敬し、慕っていた人が
実は自分達を不幸に追いやった張本人なのだと口から溢れそうになるのを堪える為に兄弟達を避けるようになりますが
これが結果的に兄弟の間で軋轢を生み、ユーマを苛立たせ

「お前のそうところがムカつくんだよ!」
「何だと…!」

殴り合いの喧嘩に発展します。
その後は

「ひとりで何でも抱え込まないで、俺達にも頼ってよ」

と和解して、カールハインツの正体についても兄弟達に告白しますが、ここのカールの所業を受け入れてエンディングを迎えるまでの流れが、苦悩していた割には随分あっさりだったなぁと。

ルキ√はただひたすらルキ本人の葛藤や兄弟の関係性メインだった為、キノの出番は少なめでした。

冒頭はカールの後を継いだシュウへの嫉妬から始まってるんですが、その後の展開が前述の通り衝撃的過ぎたので、後半ではすっかり置き去りになりましたね。
冷静で賢いルキが本気の殴り合いをするのは珍しかったです。

カールハインツが無神兄弟を救ってヴァンパイアにしたのは罪滅ぼしなのか、それともただの気まぐれなのかは最後まで分かりませんでした。


シュウ→良かった所も勿論あったんですけど、全体的に残念なシナリオでした。
シュウは前作のDARK FATEが凄く良かっただけに、余計そう感じたのかも。

ユーマとレイジが終盤で死んだと見せ掛けて実は生きてましたって展開になるんですけど、正直かなり萎えてしまいました。
どちらか片方だけならホッと胸を撫で下ろす所ですが、連続して死にました詐欺はさすがにシラけますA^_^;
これならどちらかが本当に死んでシュウが激昂してくれた方が、余程感動出来ました。
鳥海さんならきっと上手く演じてくれたでしょうし……。

キノへの対応は兄弟の中で一番大人でしたね。
ユーマとレイジという自分にとって大事な人を二人も殺そうとしたのに、カールの力をひたすら手に入れたいと躍起になっているキノに対して

「この力は、お前が思っているようなものじゃない。力を手に入れても、お前の思う通りにはならない」

まるで大人が子供に諭すように話してますし。
それでもキノは言う事を聞かなかった為、最終的には殺すんですが
何の苦しみもなく一瞬で殺した上に、その遺体を世界樹の下に埋めてあげる辺り優しさが滲み出てるな、と。
他の兄弟は供養まではしてませんから。

死にました詐欺が二つも無ければ、普通に良い√だと思えたかもしれません。


レイジ→レイジは普段は感情をあまり表に出さない執事のようなキャラですが、今作では珍しく泣き顔を見せたり、初めて見る表情があったりと、新鮮な気持ちでプレイした覚えがあります。
カールの後を継いで覇王になる為には一切の感情を捨て去らなければならないのですが、ヒロインへの想いを断ち切るのは当然難しいので、相当苦悩していました。

中盤で魔界で諍いが起こり、それを鎮める為にヒロインをビボラ(蛇)族の王に捧げなければならない展開になったんですけど
父親の後を継ぐ使命を全うする為に断腸の思いでヒロインを一旦は手放すものの、その後ユーマの説得もあり
必死に取り戻しに行く姿が凄くカッコ良かったです。
ここの涙を流すレイジにユーマが掴みかかってるスチルが個人的に好きです(*´∀`*)

しかし、これが原因でレイジは罪人として処刑される事になり、今度は逆にヒロインがレイジを助けに行きます。
成功するか失敗するかはヴァンパイアEND、BAD ENDで分かれます。
BADでヒロインがレイジからカールハインツの力を受け継いでたのはビックリしました。

レイジは無印から今作に至るまでシナリオに恵まれてる気がします。


ユーマ→良かったです。シナリオに説得力があったのと、ヴァンパイアENDが予想もつかない結末でした。
ユーマは途中でキノ側について、他の兄弟を敵に回しながらも彼と一緒にヴァンパイア狩りに加担するようになるんですけど、それまでの過程や動機が納得のいくものでした。

簡単に言えば、キノやグール達の境遇に同情し、それに孤児だった頃の自分や、かつての仲間達を重ねてしまって、どうしてもキノを放っておく事が出来なかったんですよね。
とてもユーマらしいですが、同族殺しという罪を犯してしまったので、それからは複雑なややこしい展開になっていきます。

最終的にはシュウが二人を守るような形で死んで、その後胎児として生まれ変わり、その子をユーマとヒロインの二人で育てて行く事になるんですが、この終わり方には本当に意表を突かれました。


コウ→ちょっと納得いかなかったかな。
コウ√ではスバルがカールの後を継いでるんですが、ルキと同じくコウもカールの後を継いだ者に嫉妬心と羨望を抱いており、それと同時に王として未熟でその役割を果たそうとしないスバルに苛立ちを抱いていました。

個人的に、スバル√でのコウは良い友人だったのに対して、コウ√でのスバルは噛ませ犬的な役割だったのがどうにもプレイしててモヤモヤしましたA^_^;
ちゃんと納得のいく展開だったらそういう扱いでも文句は無いんですけど
(コウ√では当然コウが主役だし)
これ、わざわざ噛ませ犬にする必要あったのかなぁ?
という内容だったので……。

最終的にはコウが元人間の壁を打ち破ってカールの後を引き継ぐんですが、ここのメガネスチルが素敵でした。


アズサ→正直に言うと微妙でした。
DARK FATEと同じ轍を踏んでしまっているのが何とも言えません。
(※DARK FATEでは月浪兄弟に片腕を失った劣等感をつかれて他の兄弟を殺すよう仕向けられる。今作ではヒロインの父親率いる教会の連中にそそのかされて殺人マシンに改造される)

アズサは片腕を失ってしまったコンプレックスから、ヒロインをちゃんと幸せに出来るのか、ヒロインは自分といて本当に幸せなのかどうか自問自答する日々を送ってるんですよね。

それで、そんなアズサの姿を見かねたコウとユーマが彼に自信を付けさせようと、ある作戦を立てます。

ルキが出かける時にわざと荷物をひとつ隠して、ルキが忘れ物をしたから届けに行ってくれないかとアズサに依頼するんです。
結果的にはそれがとんでもない展開になっていくんですが
(届けに行く途中でビボラ族を殺したキノに遭遇。ビボラの縄張りを侵して仲間を殺したのはキノなのに、何故かアズサがやった事にされる)

最終的にはルキが責任を取ってアズサの代わりに処刑される流れになるんですけど、自己犠牲精神も度が過ぎると考えものだな、と……。
ヴァンパイアENDではルキは助かってますが、ブルートENDはDARK FATEと同じくらいエグい結末でした。
今回、BAD ENDはどれもあっさり目なのに……。


月浪兄弟→まとめての感想になりますが、カルラとシンどちらも兄弟愛が凄く伝わってきてジーンときました。
シンが隻眼な理由は既にDARK FATEで明かされていますが、今作ではカルラがシンの命を守る為に、苦渋の決断でそうせざるを得なかったと彼の心情が語られています。
弟を守る為なら、例え弟に憎まれても構わないと。

また、カルラ√では人の上に立つ王の孤独や虚無感もよく描かれていました。

カルラ本人は病に苛む自身の身体に鞭を打ちながら懸命に民を守る為に行動しているのに、民は己の保身しか考えてないという。
ディアラバは乙女ゲームなのに、こういう描写がやたらリアルだったりしますよね。

ヴァンパイアENDではヒロインはめでたくカルラの子を懐妊してました。


アヤト→アヤトはスバル√とはまるで180度真逆な内容でした……。
周りの意見をちゃんと聞いて素直に皆を頼るスバルとは打って変わって、アヤトは周りを突っぱねて

「親父の後を継いだのは俺様なんだから、誰も俺様には逆らえない。一人で何とでも出来る」

と驕り高ぶった結果、気付いた時には周りに誰もいなくなり、最悪な顛末に……。

アヤトが力を暴走させた時、屋敷が吹っ飛んだだけではなく、兄弟も大怪我を負います。
カナトは足が不自由になり、ライトは失明。
終盤でアヤトが謝ろうとするものの、二人は絶対に赦さない、目の前で死んでくれと吐き捨てる。
それからENDが分岐したと思いますが、ヴァンパイアENDは感動するか呆気に取られるかキッパリ分かれそう。
私はドリフのコントか何かかと思ってしまいましたA^_^;


ライト→三つ子の中ではライトが比較的一番大人なのかな。
母親と複雑過ぎる関係であったライトですが、アヤトとカナトはライトと母親の関係を知りながらも、見てみぬフリをしていた事に少なからず罪悪感を抱いていました。
その為、父親の力を持て余して苦悩するライトに対し、もう二度とあんな胸糞悪い思いをしたくないからと二人がライトに気遣っていたのが印象的でした。

けれどライトは、その兄弟の思い遣りを気持ち悪く感じてしまうという……。
ヒロインに対してもキノがちょっかいを掛けたせいで、自分を本当に愛してくれているのか疑心暗鬼になるんですけど、この辺りを説明するともの凄く長文になりそうなので割愛します。

ラストはアヤトよりはまだ納得の出来る終わり方だったと思いますが、モヤモヤが残るENDでした……。
ライトが改心したら、それはもうライトじゃない気がします。


カナト→申し訳ないけど今作ワーストかもしれない。ある意味アヤトより酷い。
でも原点回帰してるような内容だったので、初期のカナトが好きな人は満足出来るんじゃないかと思います。

アヤトは最終的には自分の過ちに気付いて反省してますけれど、カナトは反省しないです。
終盤で他の兄弟がひとりひとり

「兄弟なのに今まで放っておいて悪かった」

ってちゃんと謝罪してるのに……。

これでもまだ己の過ちを認めず、兄弟を突っぱねるんだから、もう救いがないしどうしようもないですねA^_^;
最後にヒロインまで一緒に転生してたのにはビックリしました。
あと、冒頭で珍しくレイジがカナトの首根っこ掴んで本気で怒ってたのが印象的です。


キノ→まず、前野さんのお声と演技には文句ありません。素晴らしかったです。

ですが、果たしてこの内容でこのキノというキャラを好きになる人が一体どのくらい居るんだろう?
という疑問は湧きました。

何か「敵」と呼ぶには小物過ぎるんですよね。
マンサーヴァントENDで彼の正体を知った後だと尚更。
立ち絵もさといさんじゃなく影武者が描いてるのか、一人だけ違和感ありましたし。

このキノというキャラは、ローティゲンベルグという魔界の忌避地出身。
魔族でありながら魔力を持たない者達が住まう所で、所謂差別された土地です。
外国で言う所のスラム街みたいなものでしょうか。

その環境は劣悪で、辺りには無花果の腐ったような臭いが立ち込め、地面は泥濘んで歩くこともままならない。
食料や水を確保する事も困難を極め、彼等は“グール”と呼ばれて他の魔族達からは忌み嫌われていました。

何故そんな土地で生まれた彼がカールハインツの落胤を名乗っているかと言うと、彼が棄てられた時に近くでカールハインツの姿が目撃されているのと、強大な魔力を持っているから。

そして彼はグールの置かれている状況をどうにかしようと、ヴァンパイアを始め魔族を滅ぼそうとしている教会の連中と利害一致で手を組み、カールハインツが見初めた新たなるイブであるヒロインに目をつけ
カールハインツの力を奪おうと画策します。

自分も息子なのに、何故自分だけが棄てられたんだという個人的な恨みと疑問を晴らす為でもあります。

↑ここまででキノの目的はよく分かったんですが、ヒロインと惹かれ合っていく過程が今ひとつでした。
ヒロインのキノに対する想いも
「放っておけない」
と、愛情というよりはどちらかと言えば同情の気持ちの方が強いんじゃないのかなと思えたので……。

なので、どうにもお話に入り込めませんでした。

冒頭で触れたマンサーヴァントENDについてですが。
実はキノはヴァンパイアでもカールハインツの隠し子でも無かった、という結末でした。

キノが誕生する瞬間、偶然そこに居合わせたカールハインツの身体の一部(落ちた髪の毛等)が紛れ込んだ為に、たまたまキノのようなグールが誕生しただけだと……。

かなり残酷で可哀想な事実ですが、それならわざわざ攻略キャラとして増やさず、今作限りのゲストキャラでも良かったんじゃないのかなと個人的には思いました。


最後に総評です。
簡潔な感想では70ー80点と書きましたが、それより低くなって60ー70点です。

今作はキャラによってシナリオのクオリティに差を感じたのと、BAD ENDが全体的にあっさりし過ぎて印象に残らなかったので
(良かったのはアズサとユーマくらい)
この評価です。

本当はキャラ一人一人にもっと丁寧な感想を書けたら良かったんですが、上記の理由でこういう形とさせて頂きます。

画像は特に気に入ってるスチル3枚選んでみました。
レイジの泣き顔もレアですが、特にスバルとコウの友情スチルがお気に入りです(*´∀`*)
実はユーマの隣にルキも居るんだけど、隠れてしまった凹


それでは、長々と書きましたがここまで読んで下さりありがとうございましたm(__)m

スバルのキャラソン購入しましたー。

今日はまたメイトに行ってスバルのキャラソン購入しました♪

サンプル聴いたら凄くカッコイイ曲だったので、フルで聴くのが楽しみです(*´∀`*)

その後小腹が空いたので、スタバでティーラテとドーナツを頂きました。
どちらもアールグレイをチョイスしたのですが、紅茶もドーナツも美味しかったです。

スタバって安くないからそんなに頻繁には行けないけど、店員さんの対応が丁寧ですし
やっぱりあの空間は落ち着きますね(*´ー`*)


追記からは拍手コメント返信です。
拍手ありがとうございましたm(__)m


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ディアラバ三つ子誕生日おめでとう♪

今日はライト、明日はカナト、明後日はアヤトの誕生日です。
3人まとめてですがお祝いします。
おめでとう〜(*´∀`*)

この靴下、可愛くてお気に入りです(*・∀・*)

近藤隆さんの直筆サイン当選しました!!

今日自分宛てに宅配便が届いて、中身を開けてみたらこれでした。
まさか当たるとは夢にも思ってなかったので、ビックリしました(゜o゜;

これで近藤さんの直筆サイン二つ目です。

前回当たった時もそうだったんですけど、こういうのは嬉しいよりもただただ驚きの気持ちでいっぱいになりますねA^_^;

しかし、前回当たったサインもウリエだったんですけど、スバルよりもウリエに縁があるんでしょうか?笑

何はともあれ頂いたご縁を大切にして、宝物にしますm(__)m

どこに飾ろうか悩み中です。

それにしても、地道に応募してみるものですねー。

ではまたー。

メイトに行って来ました♪

今日はメイトに行ってガルスタとクリミナーレ!X ファンタズマ購入してきました(*´∀`*)
また聞いたら感想書こうと思います。

ついでに、ポイント使って景品の缶バッジのスバル貰って来ました〜。
可愛くて手元に置いておきたかったので。

ディアラバと言えば、来月出るベストアルバム予約してきました。
今回はジャケイラがこれまでにないようなポップな感じで良いですよね〜。
ランダムジャケで好きキャラが来てくれるよう祈るばかりです(´人`)

LOST EDENやっとフルコンプしましたので、近いうちに感想上げたいと思います。


スマホに替えて早二週間経ちましたが、文字打ちはようやく少し慣れてきたかな?
という感じですA^_^;
もう少し早く打てるようになればいいんですけど。

ここ最近は暖かかったのに、今日は冬に逆戻りしたみたいに寒かったです(´・ω・`)
まだまだ冬物が手放せないですね。


それではまた〜!
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