crm





どうやって生きてたかはもう知らないんだ


覚悟もないけど予想はあって
1ねんもたたずにぼくはないているとおもう
Feb 21


金曜日にももさんからのラインを無視したことを
いまだにそわそわしてしまっていて、なんかなんで返事しなかったんだろうな〜ともおもうけど、でも、やっぱり、返事をしてしまったらまたてきとーに扱われるんだろうなーって、けっこうトラウマになっているのだなあと思ったよ、っていうはなし。
ひとがひとをてきとーにあつかうときの気持ちって、てきとーにあつかってるがわはそう思ってないんだよね、状況証拠を優先するてきとーにあつかわれているがわと、じぶんの思考回路を優先するてきとーにあつかってるがわ。
みんな人の事をてきとーにあつかっているんだとおもうので、全然怒ってないんだけど、それによって、嫌われるとしたら、たとえばわたしがももさんのラインを無視したことによって、ももさんがわたしのことをきらいになったら、それだけはやだなあって思う。
もうよくわかんない。好きじゃないけど、人からの嫌いがこわすぎて、もう、だれからも敵意を向けられたくない、

久しぶりにむちゃして時間を捧げる相手ができて、すごい楽しいような、いつものような恋愛なので、きっとうまくいかないんだろうなあっていう、ような、諦めの心。
失恋するたびに、成長、やら、恋愛に依存しないやら、自分磨きやら、を、読み漁っていたけど、わたしはばかだから、一個も吸収してないと思う。もうなんだ。やっぱり一生一人だなあとおもう。今の彼にもきっとふられるなあとおもう。きっと、また、相手に辛い思いさせて、わたしがすごい嫌な気持ちになって、でも、つぎふられたら、そのころにはもう、きっともう、ダメなんだろうなあ。つぎ、とは思えないよなあ。

すごいふつうにむかしのひとのなまえをよびそうになるの、ほんとうにほんとうに私だけがツラいことの一つ。だれもつらくない、わたしだけがつらい。
Feb 21


ちょっといま 浮かれてるから
Feb 16


久しぶりにきゅん死ぬ
Feb 04


え!起きれなかった!会社!行けなかった!
懺悔懺悔懺悔懺悔😞
Feb 01


バリバリむしゃむしゃと人に服を剥かれながら考えていたのは本当にどうでもいい感情だった、なあと。 好きなひとだったのになあ、すごい、悲しくなっていた、好きな人にダメなことさせてしまうのとか、嫌われたくないとか、意味わかんないむかつきとか、そんなこと考えてたらほんと、ほんとにどーーーでもよい感情だった
くさくさしたきもちのせいで毎日がさいきんとても悲しいので日記を書きます

みんなはどれぐらい人のことを考えて生きてるんですか、わたしも、みんな側の人間なので、すごい人のこと全然考えないくせに人からすごい考えられていると思っているの。
なんだかいつも不安だし。いつでも嫌われるって思っているし。なんなの。

ながいいいわけで、好きでいてくれる人を無碍に扱っちゃいけないよてきな、こといってて、あー、そんな当たり前なことさえ、人間の中にないよなあ、ぽんっとは、わかんないよなあって思って、難しいなあって思いました

首絞めてくれそうなひととセックスして好きにもならず、好きにもなってもらえず、自傷のようなことを繰り返して、なんかふんわりと精神を病んで、取り返しがつかないことになってしまえばいいのに、って、おもいます

日頃からじぶんを切っていた人間が、生きるの得意なわけないんだよなあ わたしはいつも間違っているなあ みんなげんきだせよ わたしのこと 惨めだって見下して 安心して げんきだせよ
Jan 31


日記を書きたい
Jan 28


人に音楽を勧めるときに
その人を見て期待するかどうかがかわってるんだなって思ったんだけど
思わぬところからいい反応がもらえると嬉しくなっちゃって
嬉しくなっちゃう
わたしにとってはどのおんがくも素晴らしいからすすめているのに
なかなかみんなにはひびかなくてむずかしい
Jan 24


やなきもちだ

嫉妬は思い出しただけで心が濁る
Jan 22


あーあ、好きになってしまってはよくない
よくないってわかってたのになあ

もう眠たいよ
ずっとひとりはやだよ
みんななんだってそんなに

ひとりだなあって思いました かなしい
Jan 20


かっこいいの思い出を引きずっていて、事実に目を向けれなくて、本当にいつまで私は、こんなにバカなのか、
もー、適当に扱ってるのも、雑に扱ってるのも、あなただろうと、本当に、

あー、もーーーーーーーーーーーー ほんとに、やだなあ
Jan 17


ずるいなあってのと、なんで、あっちが悪いのに、わたしがこんなに申し訳なく思ってるんだろうって、なって、はあー もうほんと、カッコイイで人生乗りきれるひとは いいですねーって 眠すぎて やさぐれている
Jan 16


つらいつらさが ほんとうに つらい
Jan 16


消費的楽しいに流される一時的な人間

働いた瞬間にすり減るを実感して偉い

ちゃんとすり減るを実感してえらい
Jan 12


もうだめ〜〜

社会人との飲み会ほんとだめ

突然の説教ほんとむり
古い人間だなあって思ってしまう
許容範囲を広げたい

あーもー消耗した
Jan 12


よっぱらいすぎてねれない!ってのを、ずっとやってるので、、日記を書きます


おんがくをすきだとして、なにが役に立つのだろうってよく思うし、間違ってしまったなあって、よく思うんだけど、ひとりてCDJに行くのは本当にたのしみである

まちがいだなあってのと、このままいきていきたいってのが、ごぶごぶ
さいきん、いっかいだけあった、好きな人がいるバンドマンをすきになって、なんかばかみたいだなあっていうとこです。
きのうどうきのおとこのこに好かれてるなぁっておもいました。その人がすきならどんだけしあわせか
りりりみっとも、ナードマグネットもよくて、この世にはいい音楽ばかりだって、思っているとこです

いきてることに執着してない
Dec 23


すぐひとをすきになって
30分ぐらいで失恋するってのを500回ぐらいやってる
Dec 14


みんな彼氏いて
私だけいないという気持ち
なんか、ここ最近は、こんなのなかったけど
単純にただただへこむ
誰にも好かれない
難あり
めそ
ほんとに死にたい
異性に好かれたいとは
どういう気持ちなのだろ
つらい
めそり
みんなすき
みんなすきなのにな
ううう
もういややー!
Dec 07


東京に住んでもきっとなんも変わんないだろうけど、東京に住んでみたいみたい。
Dec 01


眠いから 横になったら 寝ちゃうと思って ベッドに座って にっきをかいてます

このあいだの、日曜日に、シロップを最前でスタンディングで見るっていう、夢にも思っていなかった事を現実にしてしまったので、わたしは本当に燃えかすのようになってしまったなあって、思いました。思ってます。
生きる目標とか、そういうのを具体的に考えた時に、いつも、結婚して子供産んで幸せな家庭を作るって事だと、漠然と思っていたんだけど、ああ違ったんだわ、これ、わたしの生きる目標これだったんだって、ライブ見ながら手がぶるぶる震えて足がすくんだあたりで気付きました。
Syrup16gのライブを、スタンディングで、誰の迷惑も考えずに、最前で見る。ってのは、本当に、本当に思っている事なんですけど、私にとって人生で一番重要なイベントでした。今迄生きてきたのが、このためっていうわけじゃなくて。だって、まさかこんな事があるなんて思いもしなかったし。でも、このライブは私に与えた衝撃の大きさは、本当に絶対に命をかけて、紛れもなく、飛び抜けて一位。間違いない。
今迄には体験した事のない、喜びと絞られる心のないまぜになった感情が、ずっとライブ中ずっとあって。
テンションが上がっても、上がっても上がっても、ずっとシロップを見ている事をしていて、できていて、余計な事なんて何一つ考えてなかったのが、すごい衝撃的な。ライブ中にふと違うこと考えてしまう勢としては、すごい衝撃。
つまりはもう逆に、全然記憶に映像がのこってないんですが、ただ、五十嵐が、こんなにこんなにこんなに素晴らしい曲をいつもたくさん作ってくれる五十嵐が、曲を作ってくれるだけで本当に尊すぎて尊すぎる五十嵐が、一生懸命にギター弾いてすごい汗流して歌うたって、足が震えてて手もそわそわして雑にタオルで顔をふいてる様子が、すごい見えるんですよ。たいこの煽りも、マキリンの指も、全部見えるし。それが、本当に、なんというか、もう、ありがとうというか、なんでこんなに頑張らせてしまってるんだと。全然意味わからないんですけど、絶対にライブはやって欲しいんですけど、辛い事ならやんないほうがいいよって本当に思った瞬間があって。私は私の好きなものに、頑張らせてまで、感動しているのだと、申し訳なさを感じてしまって、あ、それで凄い祈ってたのは覚えています。普通に手を握って、どうかこの人達に何か返せないだろうかと、祈ってたのは覚えています。
本当に嬉しいありがとうだとか、そういう事を伝えて、何かになるのだろうか。シロップに、どうかシロップに、私の人生の目標となってくれて、目標を達成できて、有意義な人生にしてくれて、ありがとうと、伝えください。だれか。彼等に。
私はあのライブを見れたから、生きてきたのが偉いって思えたので、そんな感情なかなか持てないんで。
このままじゃ申し訳なさすぎる。なんで私はいつも貰ってばかりなんだろう。物販でいくら払っても、全然足りなかった。
もうほんと書いてて泣けてきた。本当は好きとかじゃなくて、依ってるだけなのかって、見えちゃうけど、本当に好きなんだよ。もうしょうがないんだよ。

最後の曲。ルーキーヤンキー。
みんな思い思いのバラバラな音を出してるのに、すごい全体に馴染んでて、曲としての生命力が、本当に強かった。メンバーがそれぞれやりたいことをやってるのに、ちゃんと他の2人のことを考えて、実は出したくない音かもしれないのに、2人のことを考えると、これが一番気持ちいい音だっていう、すごい良い部分の音を出していた。だから、それぞれは色物なのに、ぐうの音もでないほど綺麗だった。譜面だけでない、気持ちの部分にバンドの意義がある。だから、絶対にこれからも、シロップは、生きていくのだなあって、思いました。

最高のライブだった
Dec 01




2017年2月
2017年1月
2016年12月
2016年11月

-エムブロ-