真夏の夜の夢


思い立ったら即行動の鬱未です。

昨日の夜中からサイダーが飲みたくてしょうがなくて、さっきコンビニ行きました。ついでにアイスも買った。

ここ一週間はまともに物が食べられなくて、体重がどんどん落ちてしまったので、こういう衝動には抗わずに従った方が吉。

痩せすぎて、昨日cさんが

「なんかそこまで細いとおっぱいがそこそこ発育のいい小学生だよね」

と言いやがりましたよ。

おっさんに「合法ロリ」と呟かれる日が来ようとは。
確かに変質者とのエンカウントは多いけれども。居酒屋やクラブでは必ずと言っていいほど年齢確認されるけども。

痩せてもなけなしのおっぱいは削れないから、ぎりぎり高校生中学生くらいには見られてます。なけなしのおっぱいのおかげで。
最近 いろんなひとから言われるのが、細い割におっぱいあるよね。と。

一応標準サイズです。たぶん。
アンダー減ったから大きく見えるだけで、巨乳なわけでも美乳なわけでもないです。ただ感度はいいと自分でも思う。

なんかおっぱい連呼しすぎ(笑)

おっぱいの記事になってしまった(笑)

呑気と見える人々も、


心の底を叩いて見ると、どこか悲しい音がする

バス停でたまたま夏目先生の広告を見かけた鬱未です。今晩は。

今日も病院に行ってきました。
ニートになってから本当に引き籠りがちになってしまって、ブログの内容が薄い自覚はあります。すいません。

でも最近はちょこちょこお外にでる機会があり、ああ回復してきてるのかな?と実感してます。

そしてそろそろお仕事解禁していただきたい。財布の悲鳴が聞こえる。

先生と今日もお話してきました。
まぁ、軽いバイトくらいならいいんじゃないか、と。もちろん前の仕事は退職済みなので、それはいいのだが。
鬱未氏、仕事中毒気味なので油断してるとすぐ逆戻りしそうだから、正社員はやめた方がいいと言われた(´、ゝ`)ふw

そんなこんなでバイト求人を最近は漁ってます。本当はホモ本を漁りたい。


それから久しぶりにcさんに会ってきました。だいぶご無沙汰だったので。

会ってセックスするのかと思いきや、しなかった…。すわお別れかと思いきや。

c「最近また痩せたね」
鬱未「夏バテ中なので」

人の体を撫で回しながら暫く考え込んでまして。

c「一緒に暮らそうか」

「えっ」

な に が どうして そ う な っ た。

c「君は、放っておくと死にそうだからね」
鬱未「嫌味ですか」
c「そうじゃないよ。この感情は、野良猫を見た気持ちに似ている」

同情?


c「何だろうね、彼らは一人で悠々と生きているように見えて、どこか物悲しい。孤独と自由の塊のような気がするんだ」

消えゆく者に、どうしようもなく惹かれるんだ。とcさんは笑いました。

私は、そんな彼が憐れに思いました。

返事はいつでもいいと言ってもらえたけれど、どうしよう。
一先ず混乱回避のために、寝ます。

寝て起きて、いつも通りに戻ってから考えたほうがいい気がする。

おやすみなさい。


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